純資産
個別
- 2016年10月25日
- 4億4385万
- 2017年10月25日 +178.65%
- 12億3679万
個別
- 2016年10月25日
- 4億4385万
- 2017年10月25日 +178.65%
- 12億3679万
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- 2016年10月25日
- 4億4385万
- 2017年10月25日 +178.65%
- 12億3679万
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- 2016年10月25日
- 4億4385万
- 2017年10月25日 +178.65%
- 12億3679万
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- 2016年10月25日
- 4億4385万
- 2017年10月25日 +178.65%
- 12億3679万
個別
- 2016年10月25日
- 4億4385万
- 2017年10月25日 +178.65%
- 12億3679万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ・平成29年11月末現在、委託会社が、運用する投資信託(親投資信託は除きます。)は以下のとおりです。2018/01/25 10:48
純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。ファンドの種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 12 9,157 単位型株式投資信託 18 5,434 合計 30 14,592 - #2 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2018/01/25 10:48
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年1.8252%(税抜1.69%)の率を乗じて得た額とします。
② 信託報酬の配分 - #3 投資リスク(連結)
- (A)ファンドの収益分配金は、収益分配方針に基づいて、委託会社が決定します。委託会社の判断により、基準価額の水準、市場動向等、分配対象収益の水準によって分配を行わない場合があります。2018/01/25 10:48
(B)ファンドの収益分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので収益分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、収益分配金の有無や金額は確定したものではありません。
(C)収益分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、収益分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- 2)株式への実質投資割合には制限を設けません。2018/01/25 10:48
3)同一銘柄の株式への実質投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以下とします。
4)新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。 - #5 投資対象(連結)
- ◆投資対象とするマザーファンドの概要2018/01/25 10:48
ファンド名 MASAMITSU日本株戦略マザーファンド 投資態度 ①信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。②主として、わが国の金融商品取引所上場株式を投資対象とし、国内外のマクロ分析及び重要イベントの予測を通じて投資テーマを設定し、そのテーマに合致する企業への投資を重視します。③銘柄の選定においては、成長性、収益性、安定性を網羅したボトムアップリサーチに基づき、個々の企業の信用力、経営力、成長力を重視し選定します。④株式の組入比率は、通常の状態で原則として高位を基本とします。⑤株式以外の資産への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。⑥当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が出来ない場合があります。 主な投資制限 ①株式への投資割合には制限を設けません。②新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。③同一銘柄の株式への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以下とします。④投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑤同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑥同一銘柄の転換社債および転換社債型新株予約権付社債への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑦同一銘柄の上場投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑧外貨建資産への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑨有価証券(金融商品取引法第2条第1項に規定するものに限ります。)についての有価証券関連デリバティブ取引については、信託財産が運用対象とする有価証券の価格変動リスクを回避するためのヘッジ目的に限ります。 申込手数料 ありません - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。2018/01/25 10:48
ロ.種類別の投資比率 - #7 投資状況(連結)
- (1) 【投資状況】2018/01/25 10:48
資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 20,623,502 1.52 合 計(純資産総額) 1,353,558,612 100.00 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1株当たり情報)2018/01/25 10:48
(注)① 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため期中平均株価が把握できませんので、記載しておりません。前事業年度(自 平成27年4月 1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月 1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産 14,514.74円 18,740.52 1株当たり当期純利益金額 1,506.11円 4,225.78
② 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #9 注記表(連結)
- (1口当たり情報)2018/01/25 10:48
区分 第2期平成28年10月25日現在 第3期平成29年10月25日現在 1口当たりの純資産額 1.1375円 1.4645円 (1万口当たりの純資産額) (11,375円) (14,645円) - #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2018/01/25 10:48
- #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/01/25 10:48
(平成29年11月30日現在) - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:千円)2018/01/25 10:48
前事業年度 当事業年度 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2018/01/25 10:48
・基準価額とは、信託財産に属する資産を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #14 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は、平成29年11月30日現在の運用状況であります。2018/01/25 10:48
また、投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価金額の比率です。 - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2018/01/25 10:48
(2)注記表(単位:円) 負債合計 34,472,941 145,418,294 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 以下は、平成29年11月30日現在の運用状況であります。2018/01/25 10:48
また、投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価金額の比率です。
投資状況