半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成26年11月27日-平成27年10月25日)

【提出】
2015/08/26 15:28
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分第1期中間計算期間末
平成27年5月26日現在
1.期首元本額
期中追加設定元本額
期中一部解約元本額
2.中間計算期間末日における受益権の総数
289,964,604円
121,763,355円
46,583,478円
365,144,481口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第1期中間計算期間
自 平成26年11月27日
至 平成27年5月26日
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分第1期中間計算期間末
平成27年5月26日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額
2.時価の算定方法


3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
中間貸借対照表計上額は中間計算期間末日の時価で計上されているため、その差額はありません。
1.有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
2.デリバティブ取引
該当事項はありません
3.上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
区分第1期中間計算期間末
平成27年5月26日現在
1口当たりの純資産額
(1万口当たりの純資産額)
1.1895円
(11,895円)

(参考)
当ファンドは、「MASAMITSU日本株戦略マザーファンド」を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、以下に記載した情報は監査の対象外です。
「MASAMITSU日本株戦略マザーファンド」の状況
(1)貸借対照表
(単位:円)
(平成27年 5月26日現在)
資産の部
流動資産
コール・ローン24,536,476
株式412,606,550
投資証券10,062,400
プット・オプション(買)155,000
未収入金15,333,682
未収配当金2,964,650
流動資産合計465,658,758
資産合計465,658,758
負債の部
流動負債
未払金32,294,228
流動負債合計32,294,228
負債合計32,294,228
純資産の部
元本等
元本357,925,825
剰余金
剰余金又は欠損金(△)75,438,705
元本等合計433,364,530
純資産合計433,364,530
負債純資産合計465,658,758


(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式ならびに投資証券は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の店頭売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法デリバティブ取引
個別法に基づき原則として時価で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分平成27年5月26日現在
1.開示対象ファンドの計算期間の期首における当該親投資信託の元本額
期中追加設定元本額
期中一部解約元本額
開示対象ファンドの計算期間の期末における当該親投資信託の元本額
元本の内訳※
MASAMITSU日本株戦略ファンド
2.開示対象ファンドの計算期間の中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数
276,000,000円
92,235,739円
10,309,914円
357,925,825円
357,925,825円
357,925,825口

※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分平成27年5月26日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
2.時価の算定方法


3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
1.有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
2.デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
3.金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(株式関連)
平成27年5月26日現在
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数オプション取引
買建
プット
384,000,000
(2,397,680)
155,000△2,242,680
合計384,000,000155,000△2,242,680

(注)1.時価の算定方法
上場オプションの評価においては、原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数オプション取引に係る契約額等のうち、括弧内はオプション料であります。
3.契約額等には手数料相当額を含んではおりません。
4.評価損益欄には、オプション料と時価との差額を記載しております。
5.上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。
(1口当たり情報)
区分平成27年5月26日現在
1口当たりの純資産額
(1万口当たりの純資産額)
1.2108円
(12,108円)

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