当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2015年4月30日
- 10億1338万
個別
- 2015年4月30日
- 10億1338万
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- 2015年4月30日
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- 2015年4月30日
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- 2015年4月30日
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- 2015年4月30日
- 10億1338万
有報情報
- #1 投資リスク(連結)
- b. 外国為替についての会計処理に関するリスク2015/08/31 15:10
本投資法人は、海外不動産等への投資に関して外貨建ての取引を行う場合があります。そのような取引では外国為替相場の変動に係るリスクを有しており、外国為替相場の変動は本投資法人の損益に悪影響を及ぼす可能性があります。外国通貨に対して円高が進んだ場合、海外不動産等への投資に関して発生する外貨建て取引の円換算額が目減りし、本投資法人の当期純利益に対してマイナスの影響を与える可能性があります。
また、海外不動産等への投資に関して外貨建て資産及び負債が発生する場合には、それらの一部の項目は、財務諸表作成のために決算時の外国為替相場により円換算されます。これらの項目は、為替変動により本投資法人の当期純利益に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #2 注記表(連結)
- [1口当たり情報に関する注記]2015/08/31 15:10
(注1)1口当たり当期純利益は、当期純利益を日数加重平均投資口数で除することにより算定しています。また、潜在投資口調整後1口当たり当期純利益については、潜在投資口がないため記載しておりません。当期自 平成26年 9月 8日至 平成27年 4月30日 1口当たり純資産額 107,733円 1口当たり当期純利益 2,525円
(注2)1口当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。 - #3 管理報酬等(連結)
- (ロ)運用報酬②(期中管理報酬②)2015/08/31 15:10
各営業期間について、(i)本投資法人の当該営業期間の運用報酬②控除前の分配可能金額(損益計算書(投信法第131条第2項に基づき、役員会の承認を受けたものに限ります。以下同じです。)に記載された税引前当期純利益の額に、当該営業期間の運用報酬②の金額を加え、繰越欠損金があるときはその金額を補填した後の金額をいいます。)を、(ii)当該営業期間の決算期における発行済投資口の総口数で除した金額に、(iii)運用報酬②控除前の営業利益(損益計算書に記載された営業利益の額に、当該営業期間の運用報酬②の金額を加えた後の金額をいいます。)と、本投資法人及び本資産運用会社が別途合意する料率(ただし、0.004%を上限とします。)を乗じた金額(円単位未満切捨て。なお、除算は最後に行い、下限を0円とします。)とします。
(ハ)運用報酬③(取得報酬) - #4 自己資本利益率(収益率)の推移(連結)
- (注1)自己資本利益率=当期純利益÷{(期首純資産額+期末純資産額)÷2}×1002015/08/31 15:10
なお、期首純資産額には第1期の実質的な運用開始日である平成26年12月3日現在の純資産額を用いています。