有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成28年12月16日-平成29年12月15日)
(2)【投資対象】
(各ファンド共通)
① 投資の対象とする資産の種類(信託約款第16条)
この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ 有価証券
ロ 金銭債権
ハ 約束手形
2.次に掲げる特定資産以外の資産
為替手形
② 運用の指図範囲(信託約款第17条第1項)
委託会社は、信託金を、主として別に定める上場投資信託証券(ETF)及び投資信託証券のほか、次の有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することを指図します。
1.コマーシャル・ペーパー及び短期社債等
2.外国または外国の者の発行する証券または証書で、前各号の証券または証書の性質を有するもの
3.国債証券、地方債証券、特別の法律により設立された法人の発行する債券及び社債券(新株引受権証券と社債券とが一体となった新株引受権付社債券の新株引受権証券及び短期社債等を除きます。)
4.外国法人が発行する譲渡性預金証書
5.指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に限ります。)
なお、3.の証券を以下「公社債」といい、公社債にかかる運用の指図は買い現先取引(売戻し条件付の買入れ)及び債券貸借取引(現金担保付き債券借入れ)に限り行うことができます。
③ 金融商品の指図範囲(信託約款第17条第2項)
委託会社は、信託金を、②に掲げる有価証券のほか、次に掲げる金融商品(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を含みます。次項において同じ。)により運用することを指図することができます。
1.預金
2.指定金銭信託(金融商品取引法第2条第1項第14号に規定する受益証券発行信託を除きます。)
3.コール・ローン
4.手形割引市場において売買される手形
④ 前記②の規定に関わらず、この信託の設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を前記③1.から4.までに掲げる金融商品により運用することの指図ができます。
[参考情報]
<投資対象ファンドの概要>投資対象ファンドは以下の通りです(変更日:2018年3月)。ただし、投資対象ファンドは、定性、定量評価等により適宜見直す場合があります。したがって、当初組入れられていた投資対象ファンドでも、運用期間中に投資対象から外したり、新たな投資対象ファンドを選定し投資対象とする場合があります。
■日本株式(大型株式)
■日本株式(中小型株式)
■先進国(含む日本)大型株式
■米国株式(大型株式)
■米国株式(中小型株式)
■欧州株式(中小型株式)
■新興国株式
■日本債券
■グローバル債券
■先進国(除く米国)債券
■新興国債券
■ヘッジファンド
■ヘッジファンド(為替ヘッジあり)
(各ファンド共通)
① 投資の対象とする資産の種類(信託約款第16条)
この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ 有価証券
ロ 金銭債権
ハ 約束手形
2.次に掲げる特定資産以外の資産
為替手形
② 運用の指図範囲(信託約款第17条第1項)
委託会社は、信託金を、主として別に定める上場投資信託証券(ETF)及び投資信託証券のほか、次の有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することを指図します。
1.コマーシャル・ペーパー及び短期社債等
2.外国または外国の者の発行する証券または証書で、前各号の証券または証書の性質を有するもの
3.国債証券、地方債証券、特別の法律により設立された法人の発行する債券及び社債券(新株引受権証券と社債券とが一体となった新株引受権付社債券の新株引受権証券及び短期社債等を除きます。)
4.外国法人が発行する譲渡性預金証書
5.指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号で定める受益証券発行信託の受益証券に限ります。)
なお、3.の証券を以下「公社債」といい、公社債にかかる運用の指図は買い現先取引(売戻し条件付の買入れ)及び債券貸借取引(現金担保付き債券借入れ)に限り行うことができます。
③ 金融商品の指図範囲(信託約款第17条第2項)
委託会社は、信託金を、②に掲げる有価証券のほか、次に掲げる金融商品(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を含みます。次項において同じ。)により運用することを指図することができます。
1.預金
2.指定金銭信託(金融商品取引法第2条第1項第14号に規定する受益証券発行信託を除きます。)
3.コール・ローン
4.手形割引市場において売買される手形
④ 前記②の規定に関わらず、この信託の設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を前記③1.から4.までに掲げる金融商品により運用することの指図ができます。
[参考情報]
<投資対象ファンドの概要>投資対象ファンドは以下の通りです(変更日:2018年3月)。ただし、投資対象ファンドは、定性、定量評価等により適宜見直す場合があります。したがって、当初組入れられていた投資対象ファンドでも、運用期間中に投資対象から外したり、新たな投資対象ファンドを選定し投資対象とする場合があります。
■日本株式(大型株式)
| ファンド名称 | MAXIS トピックス上場投信 |
| 表示通貨 | 円 |
| 発行地 | 日本 |
| 当初設定 | 2009年5月14日 |
| 決算日 | 毎年1・7月の16日 |
| 主たる上場取引所 | 東京証券取引所 |
| ファンドの目的及び基本的性格 | 対象指数(東証株価指数(TOPIX))の値動きに連動する投資成果をめざします。また、ファンドの1口当たりの純資産額の変動率を東証株価指数(TOPIX)の変動率に一致させることを目的として、東証株価指数(TOPIX)に採用されている銘柄(採用予定の銘柄を含みます。)の株式に対する投資として運用を行います。 |
| ファンドの関係法人(管理会社等) | 委託会社:三菱UFJ国際投信株式会社 |
| 投資の基本方針 | 東証株価指数(TOPIX)に連動する成果を目指して運用を行います。 |
| 管理報酬等 | 信託報酬は、純資産総額の年0.08424%(税抜 年0.078%) |
■日本株式(中小型株式)
| ファンド名称 | SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ(適格機関投資家専用) |
| 表示通貨 | 円 |
| 発行地 | 日本 |
| 当初設定 | 2013年4月3日 |
| 決算日 | 7月22日 |
| 主たる上場取引所 | - |
| ファンドの目的及び基本的性格 | 当ファンドは、ファミリーファンド方式により、信託財産の中長期的な成長を目指して積極的な運用を行います。 |
| ファンドの関係法人(管理会社等) | 委託会社:SBIアセットマネジメント株式会社 |
| 投資の基本方針 | 上場株式のうち、中小型株を主な投資対象とする、中小型割安成長株・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。 |
| 管理報酬等 | 純資産総額に対して年率1.1448%(税抜:1.06%) |
■先進国(含む日本)大型株式
| ファンド名称 | シュワブ ファンダメンタル インターナショナル ラージ カンパニー インデックス ETF |
| 表示通貨 | 米ドル |
| 発行地 | 米国 |
| 当初設定 | 2013年8月15日 |
| 決算日 | 2月28日 |
| 主たる上場取引所 | ニューヨーク証券取引所 |
| ファンドの目的及び基本的性格 | 米国を除く先進国の大型株の中から、ファンダメンタルズ要因を考慮して組入比率を決定する Russell RAFI™ ディベロップト(除く米国)大企業インデックスに連動する投資成果を目指して運用を行います。 |
| ファンドの関係法人(管理会社等) | 運用会社:Charles Schwab Investment Management, Inc. |
| 投資の基本方針 | Russell RAFI™ ディベロップト(除く米国)大企業インデックスに連動する投資成果をめざして運用を行います |
| 管理報酬等 | 管理会社は、管理報酬として、当該ETFの純資産総額の日々平均残高に対して年率0.25%にて計算される金額を受領します。 |
■米国株式(大型株式)
| ファンド名称 | iシェアーズ エッジ MSCI 米国 モメンタム ファクター ETF |
| 表示通貨 | 米ドル |
| 発行地 | 米国 |
| 当初設定 | 2013年4月16日 |
| 決算日 | 7月31日 |
| 主たる上場取引所 | ニューヨーク証券取引所 |
| ファンドの目的及び基本的性格 | 米国の大型株および中型株の中からモメンタムの高い銘柄で構成されている、MSCI 米国モメンタム インデックスに連動する投資成果を目指して運用を行います。 |
| ファンドの関係法人(管理会社等) | 運用会社:Blackrock Fund Advisors |
| 投資の基本方針 | MSCI モメンタム インデックスに連動する投資成果を目指して運用を行います |
| 管理報酬等 | 管理会社は、管理報酬として、当該ETFの純資産総額の日々平均残高に対して年率0.15%にて計算される金額を受領します。 |
■米国株式(中小型株式)
| ファンド名称 | SPDR® S&P® 600 スモール キャップ バリュー ETF |
| 表示通貨 | 米ドル |
| 発行地 | 米国 |
| 当初設定 | 2000年9月25日 |
| 決算日 | 9月30日 |
| 主たる上場取引所 | ニューヨーク証券取引所 |
| ファンドの目的及び基本的性格 | 米国の割安な小型株600社で構成されたS&P® スモール・キャップ 600 バリュー インデックスに連動する投資成果を目指して運用を行います。 |
| ファンドの関係法人(管理会社等) | 運用会社:State Street Global Advisors Funds Management, Inc. |
| 投資の基本方針 | S&P® スモール・キャップ 600 バリュー インデックスに連動する投資成果を目指して運用を行います。 |
| 管理報酬等 | 管理会社は、管理報酬として、当該ETFの純資産総額の日々平均残高に対して年率0.15%にて計算される金額を受領します。 |
■欧州株式(中小型株式)
| ファンド名称 | ウィズダムツリー・ヨーロッパ・スモールキャップ・ディビデンドETF |
| 表示通貨 | 米ドル |
| 発行地 | 米国 |
| 当初設定 | 2006年6月16日 |
| 決算日 | 3月31日 |
| 主たる上場取引所 | ニューヨーク証券取引所 |
| ファンドの目的及び基本的性格 | 当ファンドは、*ウィズダムツリー・ヨーロッパ・スモールキャップ・ディビデンド・インデックス(以下、「対象指数」といいます。)のリターンを反映するトータル・リターン(キャピタル・リターン及びインカム・リターンを含む。)を投資家に提供することを目標としています。 |
| ファンドの関係法人(管理会社等) | 運用会社:ウィズダムツリー・アセット・マネジメント・インク 管理会社:ステート・ストリート・バンク・アンド・トラスト・カンパニー |
| 投資の基本方針 | 上記の投資目的を達成するために、実現可能な限り、対象指数の構成銘柄で構成される証券のポートフォリオに投資します。 |
| 管理報酬等 | 管理会社は、管理報酬として、当該ETFの純資産総額の日々平均残高に対して年率0.58%にて計算される金額を受領します。 |
■新興国株式
| ファンド名称 | SPDR® ポートフォリオ・エマージングマーケッツETF |
| 表示通貨 | 米ドル |
| 発行地 | 米国 |
| 当初設定 | 2007年3月20日 |
| 決算日 | 9月30日 |
| 主たる上場取引所 | ニューヨーク証券取引所 |
| ファンドの目的及び基本的性格 | 新興国株式市場全体の動きを表すS&P®エマージング・ブロード・マーケット・インデックスに連動する投資成果を目指して運用を行います。 |
| ファンドの関係法人(管理会社等) | 運用会社:State Street Global Advisors Funds Management, Inc. |
| 投資の基本方針 | 新興国株式市場全体の動きを表すS&P®エマージング・ブロード・マーケット・インデックスに連動する投資成果を目指して運用を行います。 |
| 管理報酬等 | 管理会社は、管理報酬として、当該外国籍投信の純資産総額の日々平均残高に対して年率0.11%にて計算される金額を受領します。 |
■日本債券
| ファンド名称 | PIMCO日本債券コアプラス ピムコ・ケイマン・ジャパン・コアプラス・ストラテジー・セグリゲイテッド・ポートフォリオ クラス S(円建て円ヘッジクラス・外国投資証券) |
| 表示通貨 | 円 |
| 発行地 | ケイマン |
| 当初設定 | 2007年5月 |
| 決算日 | 2月末 |
| 主たる上場取引所 | - |
| ファンドの目的及び基本的性格 | 「ピムコ・ケイマン・ジャパン・コアプラス・ストラテジー・セグリゲイテッド・ポートフォリオ クラス S」受益証券を主要投資対象として、主に日本債券を投資対象としながら、一部外貨建債券への投資等も通じて、債券のインカム収入だけでなく、キャピタルゲインも含めたトータル・リターンを最大化することを目的として運用を行います。当ファンドのベンチマークは、NOMURA-BPI総合指数とします。 |
| ファンドの関係法人(管理会社等) | 管理会社:Pacific Investment Management Company, LLC 投資顧問会社:ピムコジャパンリミテッド |
| 投資の基本方針 | 主に日本を中心とする世界各国の国債および政府機関債、社債、モーゲージ債、資産担保証券、各種デリバティブ商品などに投資します。日本円以外の通貨エクスポージャーはポートフォリオの±5%までとします。 |
| 管理報酬等 | 管理会社は、管理報酬として、当該外国籍投信の純資産総額の日々平均残高に対して年率0.32%にて計算される金額を受領します。 |
■グローバル債券
| ファンド名称 | ピムコ・バミューダ・インカムファンドA クラスX(JPY) |
| 表示通貨 | 円 |
| 発行地 | バミューダ |
| 当初設定 | 2016年3月15日 |
| 決算日 | 10月31日 |
| 主たる上場取引所 | - |
| ファンドの目的及び基本的性格 | 「ピムコ・バミューダ・インカムファンド(M)」受益証券を主要投資対象として、投資適格未満の銘柄も含めた世界の幅広い銘柄の中から、米ドル建ての債券等を中心に投資を行うことで、長期的な信託財産の成長を目指すとともに、利子収入の最大化を目指す運用を行います。 |
| ファンドの関係法人(管理会社等) | 管理会社:Pacific Investment Management Company, LLC 投資顧問会社:ピムコジャパンリミテッド |
| 投資の基本方針 | 投資適格未満の銘柄も含めた世界の幅広い債券等のうち、主として米ドル建ての債券及び債券関連派生商品等に投資します。原則として米ドル売り円買いの為替取引を行います。 |
| 管理報酬等 | 管理会社は、管理報酬として、当該外国籍投信の純資産総額の日々平均残高に対して年率0.60%にて計算される金額を受領します。 |
■先進国(除く米国)債券
| ファンド名称 | バンガード®・トータル・インターナショナル債券ETF(米ドルヘッジあり) |
| 表示通貨 | 米ドル |
| 発行地 | 米国 |
| 当初設定 | 2013年5月31日 |
| 決算日 | 10月31日 |
| 主たる上場取引所 | ニューヨーク証券取引所 |
| ファンドの目的及び基本的性格 | 当ファンドは、ブルームバーグ・バークレイズ・グローバル総合(米ドル除く)浮動調整RIC基準インデックス(米ドルヘッジベース)のパフォーマンスへの連動を目指します。 |
| ファンドの関係法人(管理会社等) | 運用会社:The Vanguard Group, Inc. |
| 投資の基本方針 | 上記の投資目的を達成するために、実現可能な限り、対象指数の構成銘柄で構成される証券のポートフォリオに投資します。 |
| 管理報酬等 | 管理会社は、管理報酬として、当該ETFの純資産総額の日々平均残高に対して年率0.12%にて計算される金額を受領します。 |
■新興国債券
| ファンド名称 | パワーシェアーズ・エマージング・マーケッツ・ソブリン・デットポートフォリオ |
| 表示通貨 | 米ドル |
| 発行地 | 米国 |
| 当初設定 | 2007年10月11日 |
| 決算日 | 10月末日 |
| 主たる上場取引所 | ニューヨーク証券取引所 |
| ファンドの目的及び基本的性格 | 当ファンドは、DB エマージング・マーケット USD リキッド・バランス・インデックス(以下、「対象指数」といいます。)のリターンを反映するトータル・リターン(キャピタル・リターン及びインカム・リターンを含む。)を投資家に提供することを目標としています。 |
| ファンドの関係法人(管理会社等) | 運用会社:インベスコ・パワーシェアーズ・キャピタル・マネジメント・エルエルシー 管理会社:ザ・バンク・オブ・ニューヨーク・メロン・コーポレーション |
| 投資の基本方針 | 上記の投資目的を達成するために、実現可能な限り、対象指数の構成銘柄で構成される証券のポートフォリオに投資します。 |
| 管理報酬等 | 管理会社は、管理報酬として、当該ETFの純資産総額の日々平均残高に対して年率0.50%にて計算される金額を受領します。 |
■ヘッジファンド
| ファンド名称 | ニューバーガー・バーマン・グローバル・ボンド・アブソリュート・リターン・ファンド(米ドル建てクラス・外国投資証券) |
| 表示通貨 | 米ドル |
| 発行地 | アイルランド |
| 当初設定 | 2013年9月30日 |
| 決算日 | 12月末日 |
| 主たる上場取引所 | アイルランド証券取引所 |
| ファンドの目的及び基本的性格 | 当ファンドは、分散された債券ポートフォリオを構築し、ロング・ポジション及びシンセティック・ショート・ポジションを組み合わせた戦略を実施することにより、中程度のボラティリティ水準で中長期的にベンチマークを一定程度超過するリターンの創出を目指します。ファンドは、当該ファンドの債券ポートフォリオの運用にかかるパフォーマンス評価を目的として、The Bank of America Merrill Lynch 3-Month Treasury Bill Index(米ドル建てトータルリターン、報酬控除前)を参照します。 |
| ファンドの関係法人(管理会社等) | 投資顧問会社:ニューバーガー・バーマン・ヨーロッパ・リミテッド 管理事務代行会社:ブラウン・ブラザーズ・ハリマン・ファンド・アドミニストレーション・サービシーズ(アイルランド)・リミテッド |
| 投資の基本方針 | 主として世界各国の各種債券セクターに投資します。また短期金融商品及び他のファンドへの投資、デリバティブ取引等を行う場合があります。 |
| 管理報酬等 | 運用報酬等:年率0.5% |
■ヘッジファンド(為替ヘッジあり)
| ファンド名称 | ニューバーガー・バーマン・グローバル・ボンド・アブソリュート・リターン・ファンド(円建て円ヘッジクラス・外国投資証券) |
| 表示通貨 | 円 |
| 発行地 | アイルランド |
| 当初設定 | 2014年12月11日 |
| 決算日 | 12月末日 |
| 主たる上場取引所 | アイルランド証券取引所 |
| ファンドの目的及び基本的性格 | 当ファンドは、分散された債券ポートフォリオを構築し、ロング・ポジション及びシンセティック・ショート・ポジションを組み合わせた戦略を実施することにより、中程度のボラティリティ水準で中長期的にベンチマークを一定程度超過するリターンの創出を目指します。ファンドは、当該ファンドの債券ポートフォリオの運用にかかるパフォーマンス評価を目的として、The Bank of America Merrill Lynch 3-Month Treasury Bill Index(米ドル建てトータルリターン、報酬控除前)を参照します。 |
| ファンドの関係法人(管理会社等) | 投資顧問会社:ニューバーガー・バーマン・ヨーロッパ・リミテッド 管理事務代行会社:ブラウン・ブラザーズ・ハリマン・ファンド・アドミニストレーション・サービシーズ(アイルランド)・リミテッド |
| 投資の基本方針 | 主として世界各国の各種債券セクターに投資します。また短期金融商品及び他のファンドへの投資、デリバティブ取引等を行う場合があります。 |
| 管理報酬等 | 運用報酬等:年率0.5% |