半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成26年12月29日-平成27年12月21日)

【提出】
2015/09/18 9:01
【資料】
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【項目】
17項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成26年12月29日
至 平成27年6月28日
有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分当中間計算期間末
平成27年6月28日現在
1.※1設定年月日平成26年12月29日
設定元本額430,968,498円
期首元本額430,968,498円
元本残存率94.1%
2.中間計算期間末日における受益権の総数405,625,309口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成26年12月29日
至 平成27年6月28日
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成27年6月28日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
当中間計算期間末
平成27年6月28日現在
該当事項はありません。

(1口当たり情報)
当中間計算期間末
平成27年6月28日現在
1口当たり純資産額1.0740円
(1万口当たり純資産額)(10,740円)

(参考)
当ファンドは、「(FOFs専用)ダイワいばらきファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券であります。
また、当ファンドは、「ダイワ物価連動国債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況及び同ファンドの状況は次のとおりであります。

「(FOFs専用)ダイワいばらきファンド(適格機関投資家専用)」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
同ファンドの中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条の3及び第57条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。なお、中間財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。同ファンドは、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査に準じて、当中間計算期間(平成26年7月30日から平成27年1月29日まで)の中間財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により中間監査を受けております。

中間財務諸表
(FOFs専用)ダイワいばらきファンド(適格機関投資家専用)

(1) 中間貸借対照表
前計算期間末
平成26年7月29日現在
当中間計算期間末
平成27年1月29日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン9,056,7357,016,889
親投資信託受益証券1,361,136,4091,372,311,164
未収入金-25,000,000
流動資産合計1,370,193,1441,404,328,053
資産合計1,370,193,1441,404,328,053
負債の部
流動負債
未払解約金-25,000,000
未払受託者報酬421,602412,406
未払委託者報酬3,583,9723,505,813
その他未払費用35,37634,277
流動負債合計4,040,95028,952,496
負債合計4,040,95028,952,496
純資産の部
元本等
元本※11,518,270,2301,350,209,437
剰余金
中間剰余金又は中間欠損金(△)※2△152,118,03625,166,120
(分配準備積立金)106,534,91180,263,689
元本等合計1,366,152,1941,375,375,557
純資産合計1,366,152,1941,375,375,557
負債純資産合計1,370,193,1441,404,328,053

(2) 中間損益及び剰余金計算書
前中間計算期間
自 平成25年7月30日
至 平成26年1月29日
当中間計算期間
自 平成26年7月30日
至 平成27年1月29日
金 額(円)金 額(円)
営業収益
受取利息1,6371,093
有価証券売買等損益146,546,380160,174,755
営業収益合計146,548,017160,175,848
営業費用
受託者報酬448,084412,406
委託者報酬3,809,0203,505,813
その他費用37,25234,277
営業費用合計4,294,3563,952,496
営業利益142,253,661156,223,352
経常利益142,253,661156,223,352
中間純利益142,253,661156,223,352
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額13,147,77019,360,494
期首剰余金又は期首欠損金(△)△432,222,764△152,118,036
剰余金増加額又は欠損金減少額58,028,36440,421,298
中間一部解約に伴う剰余金増加額
又は欠損金減少額
58,028,36437,459,756
中間追加信託に伴う剰余金増加額
又は欠損金減少額
-2,961,542
中間剰余金又は中間欠損金(△)△245,088,50925,166,120

(3) 中間注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成26年7月30日
至 平成27年1月29日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成26年7月29日現在
当中間計算期間末
平成27年1月29日現在
1.※1期首元本額1,861,220,243円1,518,270,230円
期中追加設定元本額-円210,038,458円
期中一部解約元本額342,950,013円378,099,251円
2.中間計算期間末日における受益権の総数1,518,270,230口1,350,209,437口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は152,118,036円であります。――――――

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成25年7月30日
至 平成26年1月29日
当中間計算期間
自 平成26年7月30日
至 平成27年1月29日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成27年1月29日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末
平成26年7月29日現在
当中間計算期間末
平成27年1月29日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成26年7月29日現在
当中間計算期間末
平成27年1月29日現在
1口当たり純資産額0.8998円1.0186円
(1万口当たり純資産額)(8,998円)(10,186円)

〈参考情報〉
「(FOFs専用)ダイワいばらきファンド(適格機関投資家専用)」は、「茨城マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「茨城マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成26年7月29日現在平成27年1月29日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン242,981,901306,469,458
株式※24,735,749,4805,132,322,260
派生商品評価勘定5,559,333-
未収入金1,077,175-
未収配当金12,366,80012,742,750
流動資産合計4,997,734,6895,451,534,468
資産合計4,997,734,6895,451,534,468
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-2,270,447
前受金5,426,000809,000
未払金-562,624
未払解約金-32,000,000
流動負債合計5,426,00035,642,071
負債合計5,426,00035,642,071
純資産の部
元本等
元本※12,757,957,8782,634,023,648
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)2,234,350,8112,781,868,749
元本等合計4,992,308,6895,415,892,397
純資産合計4,992,308,6895,415,892,397
負債純資産合計4,997,734,6895,451,534,468

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成26年7月30日
至 平成27年1月29日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成26年7月29日現在平成27年1月29日現在
1.※1期首平成25年7月30日平成26年7月30日
期首元本額3,135,009,697円2,757,957,878円
期中追加設定元本額32,590,276円112,473,566円
期中一部解約元本額409,642,095円236,407,796円
期末元本額の内訳
ファンド名
(FOFs専用)ダイワいばらきファンド(適格機関投資家専用)751,967,521円667,434,057円
茨城ファンド2,005,990,357円1,966,589,591円
2,757,957,878円2,634,023,648円
2.期末日における受益権の総数2,757,957,878口2,634,023,648口
3.※2差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。
株式 111,267,000円株式 121,099,200円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年1月29日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成26年7月29日 現在平成27年1月29日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建214,002,000-219,640,0005,638,000242,473,000-240,295,000△2,178,000
合計214,002,000-219,640,0005,638,000242,473,000-240,295,000△2,178,000

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成26年7月29日現在平成27年1月29日現在
1口当たり純資産額1.8101円2.0561円
(1万口当たり純資産額)(18,101円)(20,561円)

「ダイワ物価連動国債マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年6月28日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン26,267,838
国債証券10,368,668,800
未収利息2,745,123
前払費用180,190
流動資産合計10,397,861,951
資産合計10,397,861,951
負債の部
流動負債
未払解約金5,671,958
流動負債合計5,671,958
負債合計5,671,958
純資産の部
元本等
元本※18,394,844,156
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,997,345,837
元本等合計10,392,189,993
純資産合計10,392,189,993
負債純資産合計10,397,861,951

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成26年12月29日
至 平成27年6月28日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年6月28日現在
1.※1期首平成26年12月29日
期首元本額4,996,672,804円
期中追加設定元本額3,746,645,149円
期中一部解約元本額348,473,797円
期末元本額の内訳
ファンド名
日本物価連動国債ファンド7,019,990,869円
いばらきみらいファンド201412174,490,692円
DCダイワ物価連動国債ファンド1,200,362,595円
8,394,844,156円
2.期末日における受益権の総数8,394,844,156口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年6月28日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成27年6月28日現在
該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成27年6月28日現在
1口当たり純資産額1.2379円
(1万口当たり純資産額)(12,379円)

IRBANK 採用情報

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