いばらきみらいファンド201412

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成28年12月21日-平成29年12月20日)

    【提出】
    2017/09/13 9:01
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3) 【中間注記表】

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分当中間計算期間
    自 平成28年12月21日
    至 平成29年6月20日
    有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    (2)親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区 分前計算期間末
    平成28年12月20日現在
    当中間計算期間末
    平成29年6月20日現在
    1.※1設定年月日平成26年12月29日平成26年12月29日
    設定元本額430,968,498円430,968,498円
    期首元本額339,658,775円288,858,378円
    元本残存率67.0%44.3%
    2.中間計算期間末日における受益権の総数288,858,378口191,155,206口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区 分前中間計算期間
    自 平成27年12月22日
    至 平成28年6月21日
    当中間計算期間
    自 平成28年12月21日
    至 平成29年6月20日
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分当中間計算期間末
    平成29年6月20日現在
    1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    前計算期間末
    平成28年12月20日現在
    当中間計算期間末
    平成29年6月20日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    前計算期間末
    平成28年12月20日現在
    当中間計算期間末
    平成29年6月20日現在
    1口当たり純資産額1.0391円1.0634円
    (1万口当たり純資産額)(10,391円)(10,634円)

    (参考)
    当ファンドは、「(FOFs専用)ダイワいばらきファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券であります。
    また、当ファンドは、「ダイワ物価連動国債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
    なお、同ファンドの状況及び当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。
    「(FOFs専用)ダイワいばらきファンド(適格機関投資家専用)」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    ファンドの経理状況
    (1) 当ファンドの中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条の3及び第57条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
    なお、中間財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。
    (2) 当ファンドは、当中間計算期間(平成28年7月30日から平成29年1月29日まで)の中間財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により中間監査を受けております。
    その中間監査報告書は、該当する中間財務諸表の直前に添付しております。

    中間財務諸表
    (FOFs専用)ダイワいばらきファンド(適格機関投資家専用)

    (1) 中間貸借対照表
    前計算期間末
    平成28年7月29日現在
    当中間計算期間末
    平成29年1月29日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン7,817,6335,050,603
    親投資信託受益証券890,060,594847,908,447
    流動資産合計897,878,227852,959,050
    資産合計897,878,227852,959,050
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬288,590282,213
    未払委託者報酬2,453,2512,399,231
    未払利息-16
    その他未払費用23,96323,415
    流動負債合計2,765,8042,704,875
    負債合計2,765,8042,704,875
    純資産の部
    元本等
    元本※1974,546,205794,109,219
    剰余金
    中間剰余金又は中間欠損金(△)※2△79,433,78256,144,956
    (分配準備積立金)67,284,52854,826,782
    元本等合計895,112,423850,254,175
    純資産合計895,112,423850,254,175
    負債純資産合計897,878,227852,959,050

    (2) 中間損益及び剰余金計算書
    前中間計算期間
    自 平成27年7月30日
    至 平成28年1月29日
    当中間計算期間
    自 平成28年7月30日
    至 平成29年1月29日
    金 額(円)金 額(円)
    営業収益
    受取利息1,832-
    有価証券売買等損益△94,923,948134,847,853
    営業収益合計△94,922,116134,847,853
    営業費用
    支払利息-1,253
    受託者報酬342,744282,213
    委託者報酬2,913,7502,399,231
    その他費用28,47223,415
    営業費用合計3,284,9662,706,112
    営業利益又は営業損失(△)△98,207,082132,141,741
    経常利益又は経常損失(△)△98,207,082132,141,741
    中間純利益又は中間純損失(△)△98,207,082132,141,741
    一部解約に伴う中間純利益金額の分配額188,05311,270,190
    期首剰余金又は期首欠損金(△)66,512,525△79,433,782
    剰余金増加額又は欠損金減少額3,115,34214,707,187
    中間一部解約に伴う剰余金増加額
    又は欠損金減少額
    -14,707,187
    中間追加信託に伴う剰余金増加額
    又は欠損金減少額
    3,115,342-
    剰余金減少額又は欠損金増加額6,402,279-
    中間一部解約に伴う剰余金減少額
    又は欠損金増加額
    6,402,279-
    中間剰余金又は中間欠損金(△)△35,169,54756,144,956

    (3) 中間注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分当中間計算期間
    自 平成28年7月30日
    至 平成29年1月29日
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区 分前計算期間末
    平成28年7月29日現在
    当中間計算期間末
    平成29年1月29日現在
    1.※1期首元本額1,030,750,849円974,546,205円
    期中追加設定元本額59,884,659円-円
    期中一部解約元本額116,089,303円180,436,986円
    2.中間計算期間末日における受益権の総数974,546,205口794,109,219口
    3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は79,433,782円であります。――――――

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区 分前中間計算期間
    自 平成27年7月30日
    至 平成28年1月29日
    当中間計算期間
    自 平成28年7月30日
    至 平成29年1月29日
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分当中間計算期間末
    平成29年1月29日現在
    1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    前計算期間末
    平成28年7月29日現在
    当中間計算期間末
    平成29年1月29日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    前計算期間末
    平成28年7月29日現在
    当中間計算期間末
    平成29年1月29日現在
    1口当たり純資産額0.9185円1.0707円
    (1万口当たり純資産額)(9,185円)(10,707円)

    〈参考情報〉
    当ファンドは、「茨城マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
    なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

    「茨城マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    平成28年7月29日現在平成29年1月29日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン288,912,211295,733,689
    株式※24,061,255,6704,562,476,490
    派生商品評価勘定806,74012,151,360
    未収配当金12,397,70011,786,150
    前払金4,218,000-
    流動資産合計4,367,590,3214,882,147,689
    資産合計4,367,590,3214,882,147,689
    負債の部
    流動負債
    前受金-12,240,000
    未払利息-978
    流動負債合計-12,240,978
    負債合計-12,240,978
    純資産の部
    元本等
    元本※12,200,462,8422,096,811,165
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)2,167,127,4792,773,095,546
    元本等合計4,367,590,3214,869,906,711
    純資産合計4,367,590,3214,869,906,711
    負債純資産合計4,367,590,3214,882,147,689

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成28年7月30日
    至 平成29年1月29日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成28年7月29日現在平成29年1月29日現在
    1.※1期首平成27年7月30日平成28年7月30日
    期首元本額2,219,998,582円2,200,462,842円
    期中追加設定元本額38,922,002円-円
    期中一部解約元本額58,457,742円103,651,677円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    (FOFs専用)ダイワいばらきファンド(適格機関投資家専用)448,415,837円365,084,369円
    茨城ファンド1,752,047,005円1,731,726,796円
    計2,200,462,842円2,096,811,165円
    2.期末日における受益権の総数2,200,462,842口2,096,811,165口
    3.※2差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。
    株式 90,572,000円株式 117,688,000円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分平成29年1月29日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
    (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

    株式関連
    平成28年7月29日 現在平成29年1月29日 現在
    種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
    (円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
    1年超1年超
    市場取引
    株価指数
    先物取引
    買 建251,598,000-252,415,000817,000236,160,000-248,320,00012,160,000
    合計251,598,000-252,415,000817,000236,160,000-248,320,00012,160,000

    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    平成28年7月29日現在平成29年1月29日現在
    1口当たり純資産額1.9849円2.3225円
    (1万口当たり純資産額)(19,849円)(23,225円)

    「ダイワ物価連動国債マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    平成28年12月20日現在平成29年6月20日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン106,607,931120,524,300
    国債証券10,520,059,30010,642,964,786
    未収利息2,757,9062,830,636
    前払費用-18,592
    流動資産合計10,629,425,13710,766,338,314
    資産合計10,629,425,13710,766,338,314
    負債の部
    流動負債
    未払解約金-687,147
    流動負債合計-687,147
    負債合計-687,147
    純資産の部
    元本等
    元本※18,714,774,4688,894,860,748
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)1,914,650,6691,870,790,419
    元本等合計10,629,425,13710,765,651,167
    純資産合計10,629,425,13710,765,651,167
    負債純資産合計10,629,425,13710,766,338,314

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成28年12月21日
    至 平成29年6月20日
    有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
    個別法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成28年12月20日現在平成29年6月20日現在
    1.※1期首平成27年12月22日平成28年12月21日
    期首元本額8,402,943,279円8,714,774,468円
    期中追加設定元本額544,699,469円458,901,198円
    期中一部解約元本額232,868,280円278,814,918円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    日本物価連動国債ファンド7,481,502,038円7,679,665,630円
    いばらきみらいファンド201412121,045,991円82,864,796円
    DCダイワ物価連動国債ファンド1,112,226,439円1,132,330,322円
    計8,714,774,468円8,894,860,748円
    2.期末日における受益権の総数8,714,774,468口8,894,860,748口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分平成29年6月20日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    平成28年12月20日現在平成29年6月20日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    平成28年12月20日現在平成29年6月20日現在
    1口当たり純資産額1.2197円1.2103円
    (1万口当たり純資産額)(12,197円)(12,103円)

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    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。