半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成28年11月22日-平成29年11月20日)

【提出】
2017/08/18 9:31
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの中間計算期間
当ファンドは、原則として毎年11月20日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間末日が休業日のため、2016年11月22日から2017年5月21日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第2期
(2016年11月21日現在)
第3期中間計算期間
(2017年5月21日現在)
1.受益権総口数4,159,576,337口4,961,721,198口
2.1口当たり純資産額1.0408円1.0366円
(1万口当たり純資産額)(10,408円)(10,366円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第2期
(2016年11月21日現在)
第3期中間計算期間
(2017年5月21日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
元本額の変動
項目第2期
(2016年11月21日現在)
第3期中間計算期間
(2017年5月21日現在)
期首元本額1,755,449,005円4,159,576,337円
期中追加設定元本額6,850,019,030円2,717,196,813円
期中一部解約元本額4,445,891,698円1,915,051,952円

<参考>
開示対象ファンド(<購入・換金手数料なし>ニッセイ国内債券インデックスファンド)は、「ニッセイ国内債券インデックス マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同マザーファンドの状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。

「ニッセイ国内債券インデックス マザーファンド」の状況
貸借対照表(単位:円)
(2016年11月21日現在)(2017年5月21日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託9,606,5844,047,713
コール・ローン298,432,987189,632,030
国債証券28,426,620,52029,002,291,780
未収入金-149,601,630
未収利息71,028,35169,748,584
前払費用5,295,676985,110
流動資産合計28,810,984,11829,416,306,847
資産合計28,810,984,11829,416,306,847
負債の部
流動負債
未払解約金92,679,123194,206,803
その他未払費用666605
流動負債合計92,679,789194,207,408
負債合計92,679,789194,207,408
純資産の部
元本等
元本21,236,151,40821,680,319,973
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)7,482,152,9217,541,779,466
純資産合計28,718,304,32929,222,099,439
負債純資産合計28,810,984,11829,416,306,847

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。ただし、買付後の最初の利払日までは個別法に基づいております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。ただし、償還までの残存期間が1年以内の債券については、償却原価法によっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(2016年11月21日現在)(2017年5月21日現在)
1.受益権総口数21,236,151,408口21,680,319,973口
2.1口当たり純資産額1.3523円1.3479円
(1万口当たり純資産額)(13,523円)(13,479円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2016年11月21日現在)(2017年5月21日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
項目(2016年11月21日現在)(2017年5月21日現在)
開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額25,037,806,129円21,236,151,408円
開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額11,955,250,384円4,332,546,809円
開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額15,756,905,105円3,888,378,244円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイ国内債券インデックスSA(適格機関投資家限定)1,388,193,246円1,450,285,970円
DCニッセイ国内債券インデックス7,225,942,581円7,223,982,499円
ニッセイ日本バランス(標準型)SA(適格機関投資家限定)15,502,385円13,300,424円
ニッセイ日本バランス(成長型)SA(適格機関投資家限定)4,228,047円3,865,238円
DCニッセイワールドセレクトファンド(債券重視型)1,334,595,796円1,524,028,114円
DCニッセイワールドセレクトファンド(標準型)2,951,780,734円3,388,683,202円
DCニッセイワールドセレクトファンド(株式重視型)834,761,306円962,739,614円
ニッセイ/パナゴラ・インデックスバランス(債券重視型)SA(適格機関投資家限定)170,194,916円114,156,053円
ニッセイ/パナゴラ・インデックスバランス(標準型)SA(適格機関投資家限定)464,627,030円178,025,267円
ニッセイ/パナゴラ・インデックスバランス(成長型)SA(適格機関投資家限定)200,337,711円95,841,906円
ニッセイ厚生年金型バランス運用(現物型)DB(適格機関投資家限定)3,216,701,686円2,659,396,858円
<購入・換金手数料なし>ニッセイ国内債券インデックスファンド3,201,479,203円3,815,805,838円
<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)227,806,767円250,208,990円
21,236,151,408円21,680,319,973円

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