長期借入れによる収入、財務活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2021年3月31日
- 159億5000万
- 2021年9月30日 -7.84%
- 147億
有報情報
- #1 注記表(連結)
- 時価の算定に関する会計基準等の適用
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」といいます。)等を当計算期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしました。これによる当計算期間の財務諸表に与える影響は軽微です。
[追加情報]
[一時差異等調整引当額の引当て及び戻入れに関する注記]
前期(自 2020年10月1日 至 2021年3月31日)
1.引当ての発生事由、発生した資産等及び引当額
(単位:千円)
2.戻入れの発生事由、発生した資産及び戻入額発生した資産等 引当ての発生事由 一時差異等調整引当額 信託建物、信託借地権 借地権償却額及び減価償却超過額等の発生 5,361
3.戻入れの具体的な方法発生した資産等 戻入れの発生事由 一時差異等調整引当額
戻入額繰延ヘッジ損益 デリバティブ取引の時価の変動 104,194
当期(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)戻入れの具体的な方法 信託建物、信託借地権 売却等の時点において、対応すべき金額を戻し入れる予定です。 繰延ヘッジ損益 ヘッジ手段であるデリバティブ取引の時価の変動に応じて戻し入れる予定です。
1.引当ての発生事由、発生した資産等及び引当額
(単位:千円)
2.戻入れの具体的な方法発生した資産等 引当ての発生事由 一時差異等調整引当額 信託建物、信託借地権 借地権償却額及び減価償却超過額等の発生 5,045 繰延ヘッジ損益 金利スワップ評価損の発生 26,392
(貸借対照表に関する注記)戻入れの具体的な方法 信託建物、信託借地権 売却等の時点において、対応すべき金額を戻し入れる予定です。 繰延ヘッジ損益 ヘッジ手段であるデリバティブ取引の時価の変動に応じて戻し入れる予定です。
※1.担保に供している資産及び担保を付している債務
担保に供している資産は、以下のとおりです。
担保を付している債務は、以下のとおりです。前期
(2021年3月31日)当期
(2021年9月30日)信託建物 650,807千円 640,897千円 信託構築物 21,582千円 20,379千円 信託土地 2,709,001千円 2,709,001千円 合計 3,381,391千円 3,370,278千円
2021/12/23 15:31前期
(2021年3月31日)当期
(2021年9月30日)信託預り敷金及び保証金 414,070千円 392,072千円 合計 414,070千円 392,072千円