イーストスプリング・インド公益インフラ債券ファン…

第14期
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純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和3年7月13日-令和4年1月11日)
【閲覧】

個別

2021年7月12日
312億4157万
2022年1月11日 -6.66%
291億6119万

個別

2021年7月12日
101億5398万
2022年1月11日 -3.26%
98億2346万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
託契約の解約(信託の終了)
a.委託会社は、信託期間中において、各ファンドについて、信託財産の純資産総額が30億円を下回ることとなったとき、信託契約を解約することが受益者のため有利であると認めるときまたはやむを得ない事情が発生したときは、受託会社と合意のうえ、信託契約を解約し、信託を終了させることができます。この場合において、委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届出ます。
b.委託会社は、上記a.の事項について、書面による決議(以下「書面決議」といいます。)を行います。この場合において、あらかじめ、書面決議の日ならびに信託契約の解約の理由等の事項を定め、当該決議の日の2週間前までに、当該ファンドの信託契約にかかる知れている受益者に対し、書面をもってこれらの事項を記載した書面決議の通知を発します。
2022/04/07 9:12
#2 その他の手数料等(連結)
②委託会社は、上記①に定める信託事務の処理等に要する諸費用の支払いを信託財産のために行い、支払金額を信託財産から受取ることができます。この場合、委託会社は、現に信託財産のために支払った金額を受取る際に、あらかじめ、受領する金額に上限を付することができます。また、委託会社は、実際に支払った金額を受取る代わりに、かかる諸費用の金額を、あらかじめ、合理的に見積もったうえで、実際の費用額にかかわらず固定率または固定金額にて信託財産から受取ることもできます。
③上記②の規定に基づき、諸費用の上限、固定率または固定金額を定める場合、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、上限、固定率または固定金額を合理的に計算された範囲内で変更することができます。なお、諸費用は、信託財産の純資産総額に対して年率0.10%を上限とする額が毎日計上され、日々の基準価額に反映されます。
④上記②の規定に基づき、諸費用の固定率または固定金額を定める場合、かかる諸費用の額は、計算期間を通じて毎日、信託財産に計上され、1月と7月の計算期末もしくは信託終了のとき、当該諸費用にかかる消費税等相当額とともに信託財産中から支払われ、委託会社の責任において、実際の支払いに充当します。
2022/04/07 9:12
#3 その他投資資産の主要なもの(連結)
<イーストスプリング・インド公益インフラ債券マザーファンド>(1) 投資状況
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)-4,938,526,53412.93
合計(純資産総額) 38,185,061,673100.00
e border="0" width="616">資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)国債証券インド10,654,743,89127.90特殊債券インド3,729,307,4229.77社債券インド18,862,483,82649.40現金・預金・その他の資産(負債控除後)-4,938,526,53412.93合計(純資産総額) 38,185,061,673100.00 
(2) 投資資産
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#4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
委託会社の運用する証券投資信託は、2022年1月末現在、以下の通りです(親投資信託を除きます。)。
ファンドの種類本数純資産総額
追加型株式投資信託24365,499百万円
合計24365,499百万円
e border="0" width="605">ファンドの種類本数純資産総額追加型株式投資信託24365,499百万円合計24365,499百万円
2022/04/07 9:12
#5 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.694%(税抜1.54%)を乗じて得た額が信託報酬として計算されます。信託財産の費用として計上され、日々の基準価額に反映されます。
信託報酬の配分は、以下の通りです。
2022/04/07 9:12
#6 分配方針(連結)
b.売買損益に評価損益を加減して得た額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」といいます。)は、諸経費、信託報酬および当該信託報酬にかかる消費税等相当額を控除し、繰越欠損金のあるときは、その全額を売買益をもって補てんした後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積立てることができます。
2.上記1.におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの信託財産にかかる配当等収益の額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
3.毎計算期末において、信託財産につき生じた損失は、次期に繰越します。
2022/04/07 9:12
#7 投資リスク(連結)
3.当ファンドは、ファミリーファンド方式により運用を行います。マザーファンドは、複数のベビーファンドの資金を運用する場合があるため、他のベビーファンドからのマザーファンドへの資金流出入の動向が、基準価額の変動要因となることがあります。
4.分配金は計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および売買益(評価益を含みます。))を超えて支払われる場合があるため、分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。分配金はファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後は純資産が減少し、基準価額が下落する要因となります。投資者のファンドの購入価額によっては、支払われた分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上りが小さかった場合も同様です。
5.金融商品取引所における取引の停止、外国為替取引の停止その他やむを得ない事情(投資対象国における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更および規制の導入、自然災害、クーデター、重大な政治体制の変更、戦争等)による市場の閉鎖または流動性の極端な減少ならびに資金の受渡しに関する障害等)が発生した場合に、信託約款の規定にしたがい、委託会社の判断で受益権の取得申込みおよび一部解約の実行の請求の受付けを中止すること、すでに受付けた受益権の取得申込みおよび一部解約の実行の請求の受付けを取消すこと、またはその両方を行うことがあります。
2022/04/07 9:12
#8 投資制限(連結)
外貨建資産への実質投資割合※には制限を設けません。
※「実質投資割合」とは、信託財産に属する当該資産とマザーファンドに属する当該資産のうち信託財産に属するとみなした額(信託財産に属するマザーファンドの時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額の信託財産の純資産総額に占める割合をいいます。以下同じ。
②株式等への投資制限
2022/04/07 9:12
#9 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
<イーストスプリング・インド公益インフラ債券ファンド(毎月決算型)>
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)-△26,699,225△0.09
合計(純資産総額) 28,517,967,619100.00
e border="0" width="616">資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本28,544,666,844100.09現金・預金・その他の資産(負債控除後)-△26,699,225△0.09合計(純資産総額) 28,517,967,619100.00 
<イーストスプリング・インド公益インフラ債券ファンド(年2回決算型)>
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)-△9,077,031△0.09
合計(純資産総額) 9,631,842,140100.00
e border="0" width="616">資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本9,640,919,171100.09現金・預金・その他の資産(負債控除後)-△9,077,031△0.09合計(純資産総額) 9,631,842,140100.00
2022/04/07 9:12
#10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 令和 2年 1月 1日 至 令和 2年12月31日)
(単位:千円)
項目株主資本純資産合計
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金その他利益剰余金
繰越利益剰余金
e border="0" width="625">(単位:千円)項目株主資本純資産
合計資本金資本剰余金利益剰余金株主資本
2022/04/07 9:12
#11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" width="612">外部顧客からの営業収益のうち、損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。(1株当たり情報)
前事業年度当事業年度
至 令和 2年12月31日)至 令和 3年12月31日)
1株当たり純資産72,336円14銭67,091円56銭
1株当たり当期純損失金額(△)△ 8,671円60銭△ 5,244円58銭
e border="0" width="580">前事業年度当事業年度(自 令和 2年 1月 1日(自 令和 3年 1月 1日至 令和 2年12月31日)至 令和 3年12月31日)1株当たり純資産額72,336円14銭67,091円56銭1株当たり当期純損失金額(△)△ 8,671円60銭△ 5,244円58銭(注1) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 
e border="0" width="609">(注2) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。 
2022/04/07 9:12
#12 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間(2021年7月12日現在)当特定期間(2022年1月11日現在)
       
4.1口当たりの純資産 0.8295 0.8531
(1万口当たりの純資産額) (8,295円) (8,531円)
e border="0" width="616">区 分前特定期間
(2021年7月12日現在)当特定期間
2022/04/07 9:12
#13 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
<イーストスプリング・インド公益インフラ債券ファンド(毎月決算型)>
年月日純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
(分配落)(分配付)(分配落)(分配付)
e border="0" width="616">期年月日純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)(分配落)(分配付)(分配落)(分配付)第1特定期間(2015年 7月10日)19,28319,4781.03411.0476第2特定期間(2016年 1月12日)26,04126,6770.96910.9961第3特定期間(2016年 7月11日)19,28919,9750.83080.8578第4特定期間(2017年 1月10日)38,32739,1610.98001.0070第5特定期間(2017年 7月10日)56,02957,3241.00761.0346第6特定期間(2018年 1月10日)68,45770,1950.98811.0151第7特定期間(2018年 7月10日)63,37165,3050.87910.9061第8特定期間(2019年 1月10日)57,25159,1390.84550.8725第9特定期間(2019年 7月10日)58,74760,5400.88430.9113第10特定期間(2020年 1月10日)54,89756,6600.85820.8852第11特定期間(2020年 7月10日)42,33143,9190.78490.8119第12特定期間(2021年 1月12日)35,35336,6000.81870.8457第13特定期間(2021年 7月12日)31,24132,3220.82950.8565第14特定期間(2022年 1月11日)29,16130,1230.85310.8801 2021年 1月末日35,270-0.8235- 2021年 2月末日34,536-0.8245- 2021年 3月末日34,742-0.8548- 2021年 4月末日33,338-0.8327- 2021年 5月末日33,241-0.8558- 2021年 6月末日31,920-0.8390- 2021年 7月末日30,778-0.8259- 2021年 8月末日30,940-0.8401- 2021年 9月末日30,551-0.8424- 2021年10月末日30,050-0.8469- 2021年11月末日29,595-0.8445- 2021年12月末日29,109-0.8500- 2022年 1月末日28,517-0.8414- 
2022/04/07 9:12
#14 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
<イーストスプリング・インド公益インフラ債券ファンド(毎月決算型)>
(2022年1月31日現在)
Ⅱ 負債総額85,451,249
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)28,517,967,619
Ⅳ 発行済口数33,892,774,320
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8414
e border="0" width="495">(2022年1月31日現在)Ⅰ 資産総額28,603,418,868円Ⅱ 負債総額85,451,249円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)28,517,967,619円Ⅳ 発行済口数33,892,774,320口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8414円 
2022/04/07 9:12
#15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
(単位:千円)
負債合計1,219,0891,167,417
純資産の部
株主資本
e border="0" width="616">(単位:千円)前事業年度当事業年度(令和 2年12月31日)(令和 3年12月31日)資産の部流動資産現金及び預金1,083,8751,538,878預託金52,153-有価証券627,221346,148前払費用36,48340,394未収委託者報酬650,109653,349未収運用受託報酬55,6653,889未収入金124,19466,655未収法人税等105,755-未収消費税等11,117-流動資産合計2,746,5762,649,314固定資産有形固定資産※1建物39,1560器具備品9,2630リース資産10,4600有形固定資産合計58,8800無形固定資産※2ソフトウェア8,845-電話加入権288-無形固定資産合計9,133-投資その他の資産長期差入保証金72,57065,234投資その他の資産合計72,57065,234固定資産合計140,58565,234資産合計2,887,1612,714,549負債の部流動負債未払金未払手数料317,094329,929関係会社未払金185,847104,786その他未払金14,89430,830未払費用84,13659,296未払法人税等-8,794預り金18,62013,253賞与引当金273,683318,565ファンド負担金返金関連費用引当金9,200-未払消費税等-8,696リース債務3,4253,425流動負債合計906,902877,580固定負債退職給付引当金304,220285,296リース債務7,9664,540固定負債合計312,187289,837負債合計1,219,0891,167,417純資産の部株主資本資本金649,500649,500資本剰余金資本準備金616,875616,875資本剰余金合計616,875616,875利益剰余金その他利益剰余金繰越利益剰余金401,696280,756利益剰余金合計401,696280,756株主資本合計1,668,0711,547,131純資産合計1,668,0711,547,131負債・純資産合計2,887,1612,714,549
2022/04/07 9:12
#16 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。また、予約為替の評価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
<主な投資対象資産の評価方法>マザーファンドの受益証券:計算日の基準価額で評価します。
2022/04/07 9:12
#17 運用体制(連結)
 
<委託会社によるファンドの関係法人に対する管理体制>受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行います。
また、内部統制に関する外部監査人による報告書等を定期的に受取り、業務執行体制のモニタリングを行います。
2022/04/07 9:12
#18 運用状況(連結)
以下は、2022年1月31日現在の運用状況です。
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2022/04/07 9:12
#19 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表
区 分注記番号(2021年7月12日現在)(2022年1月11日現在)
金 額(円)金 額(円)
負債合計 192,586,32876,680,181
純資産の部   
元本等   
e border="0" width="637">区 分注記
番号(2021年7月12日現在)(2022年1月11日現在)金 額(円)金 額(円)資産の部   流動資産   預金 2,148,587,2732,229,677,087コール・ローン 1,172,276,7031,428,074,978国債証券 11,713,325,89510,880,764,267特殊債券 4,476,398,0543,811,320,402社債券 21,146,062,11319,867,593,117未収入金 395,522,363406,341,120未収利息 805,536,178650,641,126前払金 11,493,02912,110,104前払費用 28,674,46258,817,762流動資産合計 41,897,876,07039,345,339,963資産合計 41,897,876,07039,345,339,963負債の部   流動負債   派生商品評価勘定 824,40027,600未払解約金 191,758,49276,648,395未払利息 3,4364,186流動負債合計 192,586,32876,680,181負債合計 192,586,32876,680,181純資産の部   元本等   元本1、231,114,908,56627,360,521,799剰余金   剰余金又は欠損金(△) 10,590,381,17611,908,137,983元本等合計 41,705,289,74239,268,659,782純資産合計 41,705,289,74239,268,659,782負債純資産合計 41,897,876,07039,345,339,963(注)「イーストスプリング・インド公益インフラ債券マザーファンド」の計算期間は原則として、毎年1月11日から翌年1月10日までであります。
2022/04/07 9:12

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