有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(2022/07/12-2023/01/10)

【提出】
2023/04/06 9:07
【資料】
PDFをみる
【項目】
54項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 2022年 7月12日
至 2023年 1月10日
有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(重要な会計上の見積りに関する注記)
前特定期間
自 2022年 1月12日
至 2022年 7月11日
当特定期間
自 2022年 7月12日
至 2023年 1月10日
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左
 
(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(2022年7月11日現在)
当特定期間
(2023年1月10日現在)
1.元本の推移    
期首元本額34,184,620,58932,290,476,457
期中追加設定元本額1,404,028,8722,465,760,514
期中一部解約元本額3,298,173,0042,462,651,587
     
2.特定期間末日における受益権の総数32,290,476,45732,293,585,384
     
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損3,077,382,584元本の欠損5,103,050,638
       
4.1口当たりの純資産額 0.9047 0.8420
(1万口当たりの純資産額) (9,047円) (8,420円)
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 2022年 1月12日
至 2022年 7月11日
当特定期間
自 2022年 7月12日
至 2023年 1月10日
1.分配金の計算過程
第83期
2022年 1月12日
2022年 2月10日
1.分配金の計算過程
第89期
2022年 7月12日
2022年 8月10日
A費用控除後の配当等収益額93,374,352円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,941,991,493円
D分配準備積立金額771,283,907円
E当ファンドの分配対象収益額2,806,649,752円
F当ファンドの期末残存口数33,833,590,113口
G10,000口当たり収益分配対象額829円
H10,000口当たり分配金額45円
I収益分配金金額152,251,155円
A費用控除後の配当等収益額104,273,835円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,713,200,756円
D分配準備積立金額704,368,438円
E当ファンドの分配対象収益額2,521,843,029円
F当ファンドの期末残存口数32,276,122,010口
G10,000口当たり収益分配対象額781円
H10,000口当たり分配金額45円
I収益分配金金額145,242,549円
第84期
2022年 2月11日
2022年 3月10日
第90期
2022年 8月11日
2022年 9月12日
A費用控除後の配当等収益額87,510,085円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,868,763,477円
D分配準備積立金額762,668,991円
E当ファンドの分配対象収益額2,718,942,553円
F当ファンドの期末残存口数33,524,595,653口
G10,000口当たり収益分配対象額811円
H10,000口当たり分配金額45円
I収益分配金金額150,860,680円
A費用控除後の配当等収益額160,414,630円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額1,013,676,907円
C収益調整金額1,687,943,931円
D分配準備積立金額698,459,756円
E当ファンドの分配対象収益額3,560,495,224円
F当ファンドの期末残存口数32,388,848,293口
G10,000口当たり収益分配対象額1,099円
H10,000口当たり分配金額45円
I収益分配金金額145,749,817円
第85期
2022年 3月11日
2022年 4月11日
第91期
2022年 9月13日
2022年10月11日
A費用控除後の配当等収益額144,322,213円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,776,560,761円
D分配準備積立金額746,866,879円
E当ファンドの分配対象収益額2,667,749,853円
F当ファンドの期末残存口数32,928,508,498口
G10,000口当たり収益分配対象額810円
H10,000口当たり分配金額45円
I収益分配金金額148,178,288円
A費用控除後の配当等収益額108,953,928円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,707,213,726円
D分配準備積立金額1,704,343,165円
E当ファンドの分配対象収益額3,520,510,819円
F当ファンドの期末残存口数32,337,957,452口
G10,000口当たり収益分配対象額1,088円
H10,000口当たり分配金額45円
I収益分配金金額145,520,808円
 
前特定期間
自 2022年 1月12日
至 2022年 7月11日
当特定期間
自 2022年 7月12日
至 2023年 1月10日
第86期
2022年 4月12日
2022年 5月10日
第92期
2022年10月12日
2022年11月10日
A費用控除後の配当等収益額124,386,494円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,753,611,095円
D分配準備積立金額731,492,708円
E当ファンドの分配対象収益額2,609,490,297円
F当ファンドの期末残存口数32,452,200,715口
G10,000口当たり収益分配対象額804円
H10,000口当たり分配金額45円
I収益分配金金額146,034,903円
A費用控除後の配当等収益額154,650,699円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,707,261,147円
D分配準備積立金額1,680,634,701円
E当ファンドの分配対象収益額3,542,546,547円
F当ファンドの期末残存口数32,435,936,624口
G10,000口当たり収益分配対象額1,092円
H10,000口当たり分配金額45円
I収益分配金金額145,961,714円
第87期
2022年 5月11日
2022年 6月10日
第93期
2022年11月11日
2022年12月12日
A費用控除後の配当等収益額146,057,930円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,732,762,762円
D分配準備積立金額723,756,581円
E当ファンドの分配対象収益額2,602,577,273円
F当ファンドの期末残存口数32,338,112,009口
G10,000口当たり収益分配対象額804円
H10,000口当たり分配金額45円
I収益分配金金額145,521,504円
A費用控除後の配当等収益額116,224,318円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,709,471,804円
D分配準備積立金額1,658,513,654円
E当ファンドの分配対象収益額3,484,209,776円
F当ファンドの期末残存口数32,138,388,065口
G10,000口当たり収益分配対象額1,084円
H10,000口当たり分配金額45円
I収益分配金金額144,622,746円
第88期
2022年 6月11日
2022年 7月11日
第94期
2022年12月13日
2023年 1月10日
A費用控除後の配当等収益額105,686,828円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,741,749,772円
D分配準備積立金額714,072,989円
E当ファンドの分配対象収益額2,561,509,589円
F当ファンドの期末残存口数32,290,476,457口
G10,000口当たり収益分配対象額793円
H10,000口当たり分配金額45円
I収益分配金金額145,307,144円
A費用控除後の配当等収益額106,956,110円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,704,255,542円
D分配準備積立金額1,652,488,374円
E当ファンドの分配対象収益額3,463,700,026円
F当ファンドの期末残存口数32,293,585,384口
G10,000口当たり収益分配対象額1,072円
H10,000口当たり分配金額45円
I収益分配金金額145,321,134円
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託財産の純資産総額に年10,000分の37.5の率を乗じて得た金額
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 2022年 1月12日
至 2022年 7月11日
当特定期間
自 2022年 7月12日
至 2023年 1月10日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載してあります。
これらは、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
(2022年7月11日現在)
当特定期間
(2023年1月10日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(2022年7月11日現在)
当特定期間
(2023年1月10日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券113,382,612△864,159,855
合計113,382,612△864,159,855
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。