有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第7期自平成30年3月21日至平成30年9月20日第8期自平成30年9月21日至平成31年3月20日
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)306,668,790△438,616,022
期首剰余金又は期首欠損金(△)8,542,452,72521,126,938,658
剰余金増加額又は欠損金減少額15,654,299,140959,677,172
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額15,654,299,140959,677,172
剰余金減少額又は欠損金増加額3,963,638,2502,834,697,245
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額3,963,638,2502,834,697,245
分配金※1-※1-
期末剰余金又は期末欠損金(△)21,126,938,65813,339,050,265
2019/06/13 9:03
#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
当期首残高15,17411,49537413,96014,33441,004
当期変動額
剰余金の配当---△13,261△13,261△13,261
当期純利益---11,53311,53311,533
当期変動額
剰余金の配当--△13,261
当期純利益--11,533
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537413,96014,33441,004当期変動額剰余金の配当---△13,261△13,261△13,261当期純利益---11,53311,53311,533株主資本以外の項目の当期変動額(純額)------当期変動額合計---△1,728△1,728△1,728当期末残高15,17411,49537412,23112,60639,276評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価
2019/06/13 9:03
#3 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第8期 自 平成30年9月21日 至 平成31年3月20日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第7期 平成30年9月20日現在第8期 平成31年3月20日現在1.※1期首元本額12,663,863,313円27,565,799,274円期中追加設定元本額20,463,878,972円1,862,960,308円期中一部解約元本額5,561,943,011円3,720,059,668円2.計算期間末日における受益権の総数27,565,799,274口25,708,699,914口
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第7期 自 平成30年3月21日 至 平成30年9月20日第8期 自 平成30年9月21日 至 平成31年3月20日
※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(133,666,097円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(760,158,946円)、投資信託約款に規定される収益調整金(19,349,307,660円)及び分配準備積立金(883,805,955円)より分配対象額は21,126,938,658円(1万口当たり7,664.19円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(11,796,377,985円)及び分配準備積立金(1,542,672,280円)より分配対象額は13,339,050,265円(1万口当たり5,188.54円)であり、分配を行っておりません。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第7期 自 平成30年3月21日 至 平成30年9月20日第8期 自 平成30年9月21日 至 平成31年3月20日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(133,666,097円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(760,158,946円)、投資信託約款に規定される収益調整金(19,349,307,660円)及び分配準備積立金(883,805,955円)より分配対象額は21,126,938,658円(1万口当たり7,664.19円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(11,796,377,985円)及び分配準備積立金(1,542,672,280円)より分配対象額は13,339,050,265円(1万口当たり5,188.54円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第8期 自 平成30年9月21日 至 平成31年3月20日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第8期 平成31年3月20日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第7期 平成30年9月20日現在第8期 平成31年3月20日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券1,475,046,905△5,892,133,563合計1,475,046,905△5,892,133,563e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第7期 平成30年9月20日現在第8期 平成31年3月20日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第8期 自 平成30年9月21日 至 平成31年3月20日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第7期 平成30年9月20日現在第8期 平成31年3月20日現在1口当たり純資産額1.7664円1.5189円(1万口当たり純資産額)(17,664円)(15,189円)
2019/06/13 9:03
#4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)資産の部流動資産現金・預金31,26028,709有価証券1100前払費用190201未収委託者報酬10,45312,368未収収益7282繰延税金資産439552その他3447流動資産計42,56041,962固定資産有形固定資産※1229※1213建物1512器具備品214200無形固定資産2,6502,614ソフトウェア2,3232,456ソフトウェア仮勘定327158投資その他の資産12,35315,066投資有価証券5,9208,600関係会社株式5,1295,129出資金185183長期差入保証金1,0501,072繰延税金資産3145その他3734固定資産計15,23417,894資産合計57,79559,856
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金12,23113,370
利益剰余金合計12,60613,744
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)負債の部流動負債預り金7965未払金9,4669,747未払収益分配金78未払償還金5959未払手数料4,4535,202その他未払金※24,946※24,476未払費用4,0774,148未払法人税等980850未払消費税等223583賞与引当金9451,012その他3335流動負債計15,77616,744固定負債退職給付引当金2,3182,350役員退職慰労引当金151125その他75固定負債計2,4772,481負債合計18,25419,225純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金12,23113,370利益剰余金合計12,60613,744株主資本合計39,27640,414評価・換算差額等その他有価証券評価差額金264216評価・換算差額等合計264216純資産合計39,54040,631負債・純資産合計57,79559,856
2019/06/13 9:03
#5 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券女性活躍応援マザーファンド19,973,277,33739,103,682,370親投資信託受益証券 合計39,103,682,370合計39,103,682,370親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「女性活躍応援マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「女性活躍応援マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※122,792,619,41220,218,725,370
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)28,716,355,81719,366,090,849
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表平成30年9月20日現在平成31年3月20日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン1,155,557,349567,193,836株式50,166,237,00038,929,377,400未収入金702,887,16381,266,274未収配当金52,560,50062,915,500流動資産合計52,077,242,01239,640,753,010資産合計52,077,242,01239,640,753,010負債の部流動負債未払金358,256,13955,936,791未払解約金210,000,000-その他未払費用10,644-流動負債合計568,266,78355,936,791負債合計568,266,78355,936,791純資産の部元本等元本※122,792,619,41220,218,725,370剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)28,716,355,81719,366,090,849元本等合計51,508,975,22939,584,816,219純資産合計51,508,975,22939,584,816,219負債純資産合計52,077,242,01239,640,753,010e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 平成30年9月21日 至 平成31年3月20日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分平成30年9月20日現在平成31年3月20日現在1.※1期首平成30年3月21日平成30年9月21日期首元本額10,474,147,390円22,792,619,412円期中追加設定元本額13,761,427,825円498,243,131円期中一部解約元本額1,442,955,803円3,072,137,173円期末元本額の内訳ファンド名女性活躍応援ファンド21,614,442,831円19,973,277,337円つみたて椿9,587,420円25,681,091円女性活躍応援ファンド(適格機関投資家専用)1,168,589,161円219,766,942円計22,792,619,412円20,218,725,370円2.期末日における受益権の総数22,792,619,412口20,218,725,370口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 平成30年9月21日 至 平成31年3月20日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分平成31年3月20日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券平成30年9月20日現在平成31年3月20日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)株式1,541,572,285△4,797,254,323合計1,541,572,285△4,797,254,323(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(平成30年3月21日から平成30年9月20日まで、及び平成30年9月21日から平成31年3月20日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引平成30年9月20日現在平成31年3月20日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)平成30年9月20日現在平成31年3月20日現在1口当たり純資産額2.2599円1.9578円(1万口当たり純資産額)(22,599円)(19,578円)附属明細表
2019/06/13 9:03

IRBANK 採用情報

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