半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成28年11月22日-平成29年11月20日)

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2017/08/21 9:50
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【項目】
19項目
新生 ショートターム・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
(平成29年 5月21日現在)
資産の部
流動資産
コール・ローン48,980,395
現先取引勘定199,999,912
流動資産合計248,980,307
資産合計248,980,307
負債の部
流動負債
未払利息134
流動負債合計134
負債合計134
純資産の部
元本等
元本244,626,922
剰余金
剰余金又は欠損金(△)4,353,251
元本等合計248,980,173
純資産合計248,980,173
負債純資産合計248,980,307

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

該当事項はありません。
(貸借対照表に関する注記)

項目平成29年 5月21日現在
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額243,644,507円
期中追加設定元本額982,415円
期中一部解約元本額-円
期末元本額244,626,922円
元本の内訳*
新生・世界スマート債券ファンド 1409982,512円
新生・世界スマート債券ファンド 1411982,319円
新生・世界スマート債券ファンド 1502982,415円
新生・世界スマート債券ファンド 1503982,415円
新生・世界スマート債券ファンド 1506982,415円
新生・世界スマート債券ファンド 1508982,415円
新生・ワールドラップ・ファンド(安定コース)1508982,415円
新生・ワールドラップ・ファンド(成長コース)1508982,415円
新生・ワールドラップ・ファンド(安定コース)1510982,415円
新生・ワールドラップ・ファンド(成長コース)1510982,415円
新生・ワールドラップ・ファンド(安定コース)1511982,415円
新生・ワールドラップ・ファンド(成長コース)1511982,415円
新生・世界スマート債券ファンド 1511982,415円
新生・ワールドラップ・ファンド(安定コース)1602982,319円
新生・ワールドラップ・ファンド(成長コース)1602982,319円
新生・ワールドラップ・ファンド(安定コース)1603982,319円
新生・ワールドラップ・ファンド(成長コース)1603982,319円
新生・UTIインドファンド133,460,968円
新生・フラトンVPICファンド50,806,182円
新生・UTIインドインフラ関連株式ファンド10,045,764円
米国好配当株プレミアム戦略ファンド(毎月分配型)株式コース5,895,648円
米国好配当株プレミアム戦略ファンド(毎月分配型)株式&通貨コース26,528,965円
グローバル・ナビゲーター(限定追加型)206,308円
新生・ワールドラップ・セレクト982,415円
2.計算日における受益権総数244,626,922口
3.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額元本の欠損-円
4.計算日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.0178円
(10,000口当たり純資産額)(10,178円)

(注)*は本マザーファンドを投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

(平成29年 5月21日現在)
1貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2時価の算定方法
短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

(自平成28年11月22日
至平成29年 5月21日)
該当事項はありません。

リクソーARMAジャパン・マスター・ファンド(適格機関投資家向け私募)
ファンドの経理状況
(1) 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)及び同規則第2条の2の規定による「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)並びに我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。
(2) 当ファンドの計算期間は6ヶ月であるため、財務諸表は6ヶ月毎に作成しております。
(3) 当ファンドは、第5期計算期間(平成28年11月11日から平成29年5月10日まで)の財務諸表について、PwCあらた有限責任監査法人により監査を受けております。
その監査報告書は、該当する財務諸表の直前に添付しております。
独 立 監 査 人 の 監 査 報 告 書
平成29年6月21日
リクソー投信株式会社
取 締 役 会 御 中
PwCあらた有限責任監査法人
指定有限責任社員
業務執行社員
公認会計士 大畑 茂

当監査法人は、リクソーARMA ジャパン・マスター・ファンド(適格機関投資家向け私募)の平成28年11月11日から平成29年5月10日までの計算期間の財務諸表、すなわち、貸借対照表、損益及び剰余金計算書、注記表並びに附属明細表について監査を行った。
財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」及び同規則第2条の2の規定による「投資信託財産の計算に関する規則」並びに我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した監査に基づいて、独立の立場から財務諸表に対する意見を表明することにある。当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して監査を行った。監査の基準は、当監査法人に財務諸表に重要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得るために、監査計画を策定し、これに基づき監査を実施することを求めている。
監査においては、財務諸表の金額及び開示について監査証拠を入手するための手続が実施される。監査手続は、当監査法人の判断により、不正又は誤謬による財務諸表の重要な虚偽表示のリスクの評価に基づいて選択及び適用される。財務諸表監査の目的は、内部統制の有効性について意見表明するためのものではないが、当監査法人は、リスク評価の実施に際して、状況に応じた適切な監査手続を立案するために、財務諸表の作成と適正な表示に関連する内部統制を検討する。また、監査には、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によって行われた見積りの評価も含め全体としての財務諸表の表示を検討することが含まれる。
当監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。
監査意見
当監査法人は、上記の財務諸表が、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」及び同規則第2条の2の規定による「投資信託財産の計算に関する規則」並びに我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して、リクソーARMA ジャパン・マスター・ファンド(適格機関投資家向け私募)の平成29年5月10日現在の信託財産の状態及び同日をもって終了する計算期間の損益の状況をすべての重要な点において適正に表示しているものと認める。
利害関係
リクソー投信株式会社及びファンドと当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 上
財務諸表
リクソーARMAジャパン・マスター・ファンド(適格機関投資家向け私募)
(1) 貸借対照表
(単位:円)
区分注記第4期第5期
事項(平成28年11月10日現在)(平成29年5月10日現在)
金 額金 額
資産の部
流動資産
預金110,613,617134,652,612
金銭信託664,708158,987
コール・ローン238,000,00052,000,000
国債証券532,976,667584,508,193
社債券241,302,953222,308,379
投資信託受益証券142,250,471135,235,329
派生商品評価勘定23,328,51142,057,574
未収入金11,873,795-
その他未収収益395,427671,884
差入委託証拠金222,581,452206,351,893
流動資産合計1,523,987,6011,377,944,851
資産合計1,523,987,6011,377,944,851
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定59,761,10523,514,250
未払金22,214,313
未払受託者報酬259,2608,177,112
未払委託者報酬9,765,398128
未払利息619545,000
その他未払費用545,00032,453,586
流動負債合計92,545,69532,453,586
負債合計92,545,69523,514,250
純資産の部
元本等
元本1,21,578,591,3371,418,356,892
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)3△147,149,431△72,865,627
(分配準備積立金)1,534,0052,558,391
元本等合計1,431,441,9061,345,491,265
純資産合計1,431,441,9061,345,491,265
負債純資産合計1,523,987,6011,377,944,851

(2) 損益及び剰余金計算書
(単位:円)
区分注記
事項
第4期第5期
自 平成28年 5月11日自 平成28年 11月11日
至 平成28年 11月10日至 平成29年 5月10日
金 額金 額
営業収益
受取配当金3,872,0702,991,580
有価証券売買等損益7,071,553△17,961,702
派生商品取引等損益115,845,426522,801
為替差損益△77,905,78286,231,195
その他収益427,935328,596
営業収益合計49,311,20272,112,470
営業費用
支払利息487,361206,619
受託者報酬259,260217,096
委託者報酬9,765,3988,177,112
その他費用2,758,8123,571,841
営業費用合計13,270,83112,172,668
営業利益又は営業損失(△)36,040,37159,939,802
経常利益又は経常損失(△)36,040,37159,939,802
当期純利益又は当期純損失(△)36,040,37159,939,802
一部解約に伴う当期純利益金額の
分配額又は一部解約に伴う
当期純損失金額の分配額(△)
12,421,653592,236
期首剰余金又は期首欠損金(△)△213,555,199△147,149,431
剰余金増加額又は欠損金減少額42,787,05014,936,238
当期一部解約に伴う剰余金増加額
又は欠損金減少額
42,787,05014,936,238
剰余金減少額又は欠損金増加額
当期追加信託に伴う剰余金減少額
又は欠損金増加額
分配金
期末剰余金又は期末欠損金(△)△147,149,431△72,865,627


(3) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準
及び評価方法
国債証券
個別法に基づき時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
社債券
個別法に基づき時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資信託受益証券
移動平均法に基づき時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の
評価基準及び評価方法
先物取引
個別法に基づき時価で評価しております。
時価評価にあたっては、計算期間末日において知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によって評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分第4期第5期
(平成28年11月10日現在)(平成29年5月10日現在)
1.元本の推移
期首元本額
期中追加設定元本額
期中一部解約元本額
1,974,117,985円
-円
395,526,648円
1,578,591,337円
-円
160,234,445円
2.計算期間末日における受益権の総数
3.元本の欠損
1,578,591,337口
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており,その差額は147,149,431円であります。
1,418,356,892口
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており,その差額は72,865,627円であります。


(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分第4期
自 平成28年 5月11日
至 平成28年 11月10日
分配金の計算過程
費用控除後の配当等収益額A1,534,005
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-
収益調整金額C-
分配準備積立金額D-
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,534,005
当ファンドの期末残存口数F1,578,591,337
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009
1万口当たり分配金額H-
収益分配金金額I=F*H/10,000-
区分第5期
自 平成28年 11月11日
至 平成29年 5月10日
分配金の計算過程
費用控除後の配当等収益額A1,180,091
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-
収益調整金額C-
分配準備積立金額D1,378,300
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,558,391
当ファンドの期末残存口数F1,418,356,892
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00018
1万口当たり分配金額H-
収益分配金金額I=F*H/10,000-


(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に基づき、有価証券等の金融商品を投資対象として運用を行っております。
2.金融商品の内容及び
金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する主な金融商品は、有価証券及びデリバティブ取引等であります。
投資対象とする有価証券は、主として、内外の公社債や上場投資信託証券(投資信託の受益証券(振替投資信託受益権を含みます。)および投資法人の投資証券をいいます。)を、売買目的で保有しております。
デリバティブ取引等には、内外の株式関連では、株価指数先物取引、債券関連では、債券先物取引、通貨関連では、通貨先物取引、為替予約取引及び、商品関連では、商品指数先物取引等が含まれております。
当該金融商品には、価格変動リスク、信用リスク、為替リスク及び流動性リスク等があります。
その他、保有するコール・ローン等の金銭債権につきましては信用リスク等を有しております。
3.金融商品に係るリスク
管理体制
金融商品に係るリスクを含め、当ファンドに係るリスク及びパフォーマンスの分析は運用・企画部で行われ、その結果は運用委員会に報告されます。運用委員会では、報告内容についての評価・検討が行われ、その結果はその後の運用に反映されます。
コンプライアンス部では、運用ガイドラインに基づく運用状況及び法令等の遵守状況のモニタリングが行われ、その結果はコンプライアンス委員会に報告されます。コンプライアンス委員会では、報告内容についての検討・確認が行われ、指摘事項については解決が図られます。


Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
区分第4期
(平成28年 11月10日現在)
第5期
(平成29年 5月10日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表上の金融商品はすべて時価で計上されているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)国債証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(1)国債証券
同左
(2)社債券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)社債券
同左
(3)投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(3)投資信託受益証券
同左
(4)デリバティブ取引等
「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
(4)デリバティブ取引等
同左
(5)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(5)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引等に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引等に係る市場リスクを示すものではありません。
同左


(有価証券に関する注記)
第4期(平成28年11月10日現在)
売買目的有価証券
(単位:円)
種 類当計算期間の損益に含まれた評価差額
国債証券460,503
社債券4,204,430
投資信託受益証券99,804
合計4,764,737

第5期(平成29年5月10日現在)
売買目的有価証券
(単位:円)
種 類当計算期間の損益に含まれた評価差額
国債証券△352,265
社債券△9,381,076
投資信託受益証券2,934,766
合計△6,798,575

(デリバティブ取引等に関する注記)
① ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(株式関連)
第4期(平成28年11月10日現在)
(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建386,424,351384,094,189△2,330,162
合計386,424,351384,094,189△2,330,162

第5期(平成29年5月10日現在)
(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建896,031,856930,531,35634,499,502
合計896,031,856930,531,35634,499,502
(注1)株価指数先物取引の評価方法
原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終
相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最
も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
(注2)株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
(注3)契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また、契約額等及び時価の邦貨換算は計算
期間末日の対顧客電信相場の仲値で行っており、換算において円未満の端数は切り捨ててお
ります。


(債券関連)
第4期(平成28年11月10日現在)
(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引債券先物取引
買建826,659,855809,712,395△16,947,460
合計826,659,855809,712,395△16,947,460

第5期(平成29年5月10日現在)
(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引債券先物取引
買建1,057,846,9921,058,016,236169,244
合計1,057,846,9921,058,016,236169,244

(注1)債券先物取引の評価方法
原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終
相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最
も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
(注2)債券先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
(注3)契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また、契約額等及び時価の邦貨換算は計算
期間末日の対顧客電信相場の仲値で行っており、換算において円未満の端数は切り捨ててお
ります。
(通貨関連)
第4期(平成28年11月10日現在)

(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引通貨先物取引
買建1,125,192,5441,086,637,594△38,554,950
売建688,214,439666,814,46121,399,978
合計1,813,406,9831,753,452,055△17,154,972

第5期(平成29年5月10日現在)

(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引通貨先物取引
買建1,133,175,9941,134,946,5171,770,523
売建719,707,636737,603,581△17,895,945
合計1,852,883,6301,872,550,098△16,125,422

(注1)通貨先物取引の評価方法
原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最
終相場で評価しております。
(注2)通貨先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
(注3)契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また、契約額等及び時価の邦貨換算は
計算期間末日の対顧客電信相場の仲値で行っており、換算において円未満の端数は切
り捨てております。

② ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
第4期 (平成28年11月10日現在)
該当事項はありません。
第5期 (平成29年5月10日現在)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第4期 (自 平成28年5月11日 至 平成28年11月10日)
該当事項はありません。
第5期 (自 平成28年11月11日 至 平成29年5月10日)
該当事項はありません。

(1口当たり情報に関する注記)
区分第4期第5期
(平成28年11月10日現在)(平成29年5月10日現在)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
0.9068円
(9,068円)
0.9486円
(9,486円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(4) 附属明細表
第1 有価証券明細表
① 株式
該当事項はありません。
② 株式以外の有価証券
種 類通貨銘 柄券面総額評価額備考
国債証券ユーロFRENCH T-BILL 1706211,000,000.001,000,670.00
FRENCH T-BILL 1708171,900,000.001,903,230.00
FRENCH T-BILL 171206800,000.00802,616.00
FRENCH T-BILL 1803281,000,000.001,004,980.00
ユーロ 小計4,700,000.004,711,496.00
(584,508,193)
国債証券合計584,508,193
(584,508,193)
社債券米ドルISHARES PHYSICAL GOLD ETC31,900765,319.28
UBS BBG CMCI COPPER TR USD730857,020.00
IPATH S&P GSCI CRUDE OIL TR67,100330,132.00
米ドル 小計99,7301,952,471.28
(222,308,379)
社債券合計222,308,379
(222,308,379)
投資信託
受益証券
米ドルISHARES JPM USD EM BND2,450276,850.00
ISHARES USD HY CORP BND2,900310,300.00
米ドル 小計5,350587,150.00
(66,852,899)
ユーロISHARES EURO HY CORP BND5,150551,204.50
ユーロ 小計5,150551,204.50
(68,382,430)
投資信託受益証券合計135,235,329
(135,235,329)
合計942,051,901
(942,051,901)

有価証券明細表注記
(注1)通貨種類毎の小計欄の( )内は、邦貨換算額(単位:円)であります。
(注2)合計金額欄の( )内は、外貨建有価証券に係わるもので、内書であります。
(注3)外貨建有価証券の内訳
通貨銘柄数組入債券
時価比率
組入投資信託
受益証券
時価比率
合計金額に
対する比率
米ドル投資信託受益証券2銘柄23.1%7.1%
社債券3銘柄76.9%23.6%
ユーロ国債証券4銘柄89.5%62.0%
投資信託受益証券1銘柄10.5%7.3%
(注4)通貨の表示
邦貨については円単位、外貨についてはその通貨の表記単位で表示しております。
(注5)投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。

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