剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2015年12月7日
- -1186万
- 2016年6月7日 -340.71%
- -5229万
個別
- 2015年9月11日
- -3182万
- 2015年12月7日
- -1186万
- 2016年6月7日 -340.71%
- -5229万
個別
- 2015年12月7日
- -79,692
- 2016年6月7日 -999.99%
- -2億6097万
個別
- 2015年9月11日
- -4507万
- 2015年12月7日
- -79,692
- 2016年6月7日 -999.99%
- -2億6097万
有報情報
- #1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【中間損益及び剰余金計算書】2016/08/26 15:00
前中間計算期間自 平成27年 3月12日至 平成27年 9月11日 当中間計算期間自 平成27年12月 8日至 平成28年 6月 7日 一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△) △142,976 △3,799,230 期首剰余金又は期首欠損金(△) - △11,866,469 剰余金増加額又は欠損金減少額 4,010,617 3,173,289 中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 - 3,173,289 中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 4,010,617 - 剰余金減少額又は欠損金増加額 280,360 24,087,891 中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 280,360 - 中間追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - 24,087,891 中間剰余金又は中間欠損金(△) △31,827,620 △52,297,060 - #2 中間注記表(連結)
- 剰余金又は欠損金
中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第3条の2に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)前計算期間末
平成27年12月 7日現在当中間計算期間末
平成28年 6月 7日現在1.計算期間末日における受益権の総数
662,291,777口1.中間計算期間末日における受益権の総数
879,355,647口2.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は11,866,469円です。2.元本の欠損
中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は52,297,060円です。3.計算期間末日における1口当たり純資産額
0.9821円
(1万口当たり純資産額) (9,821円)3.中間計算期間末日における1口当たり純資産額
0.9405円
(1万口当たり純資産額) (9,405円)
(金融商品に関する注記)前中間計算期間
自 平成27年 3月12日
至 平成27年 9月11日当中間計算期間
自 平成27年12月 8日
至 平成28年 6月 7日信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
報酬対象期間の日々におけるベビーファンドの信託財産に属する当該マザーファンドの受益証券の純資産総額に年率0.234%以内を乗じて日割り計算し、当該報酬対象期間に応じて合計した金額信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
同左
金融商品の時価等に関する事項
前計算期間末
平成27年12月 7日現在当中間計算期間末
平成28年 6月 7日現在1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額
金融商品は原則として全て時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額
金融商品は原則として全て時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、帳簿価額は時価と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
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