剰余金又は欠損金(△)、投資信託

【資料】
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成29年12月7日-平成30年12月6日)
【閲覧】

個別

2017年12月6日
1億2059万
2018年6月6日 +39.28%
1億6796万

個別

2016年12月6日
-257万
2017年6月6日
8748万
2017年12月6日 +37.84%
1億2059万
2018年6月6日 +39.28%
1億6796万

個別

2017年12月6日
1億8258万
2018年6月6日 +44.49%
2億6381万

個別

2016年12月6日
-1億2509万
2017年6月6日
4471万
2017年12月6日 +308.31%
1億8258万
2018年6月6日 +44.49%
2億6381万

有報情報

#1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
前中間計算期間自 2016年12月 7日至 2017年 6月 6日当中間計算期間自 2017年12月 7日至 2018年 6月 6日
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)10,461,0414,715,513
期首剰余金又は期首欠損金(△)△2,572,383120,592,037
剰余金増加額又は欠損金減少額10,219,08642,335,454
中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額84,516-
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額10,134,57042,335,454
剰余金減少額又は欠損金増加額-29,508,615
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額-29,508,615
分配金--
中間剰余金又は中間欠損金(△)87,485,094167,966,325
2018/08/24 9:10
#2 中間注記表(連結)
剰余金又は欠損金
中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第3条の2に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
2017年12月 6日現在
当中間計算期間末
2018年 6月 6日現在
1.計算期間末日および中間計算期間末日における受益権の総数742,864,967口785,957,463口
2.計算期間末日および中間計算期間末日における1口当たり純資産額1.1623円1.2137円
(1万口当たり純資産額)(11,623円)(12,137円)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間
自 2016年12月 7日
至 2017年 6月 6日
当中間計算期間
自 2017年12月 7日
至 2018年 6月 6日
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
報酬対象期間の日々におけるベビーファンドの信託財産に属する当該マザーファンドの受益証券の純資産総額に年率0.234%以内を乗じて日割り計算し、当該報酬対象期間に応じて合計した金額同左
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目前計算期間末
2017年12月 6日現在
当中間計算期間末
2018年 6月 6日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は原則として全て時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。金融商品は原則として全て時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、帳簿価額は時価と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
2018/08/24 9:10
#3 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
2017年12月 6日現在2018年 6月 6日現在
元本3,968,969,6384,229,223,557
剰余金
剰余金又は欠損金(△)2,904,691,0293,311,980,220
注記表
2018/08/24 9:10

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