剰余金又は欠損金(△)、投資信託

【資料】
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和1年12月7日-令和2年12月7日)
【閲覧】

個別

2019年12月6日
2億4626万
2020年6月6日 -10.06%
2億2148万

個別

2018年12月6日
1億4141万
2019年6月6日 +37.38%
1億9427万
2019年12月6日 +26.76%
2億4626万
2020年6月6日 -10.06%
2億2148万

個別

2019年12月6日
3億5019万
2020年6月6日 -19.02%
2億8359万

個別

2018年12月6日
1億6549万
2019年6月6日 +24.22%
2億558万
2019年12月6日 +70.34%
3億5019万
2020年6月6日 -19.02%
2億8359万

有報情報

#1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
前中間計算期間自 2018年12月 7日至 2019年 6月 6日当中間計算期間自 2019年12月 7日至 2020年 6月 6日
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)10,142,507△6,652,536
期首剰余金又は期首欠損金(△)141,417,815246,260,714
剰余金増加額又は欠損金減少額12,560,18318,879,456
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額12,560,18318,879,456
剰余金減少額又は欠損金増加額24,278,32051,075,296
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額24,278,32051,075,296
分配金--
中間剰余金又は中間欠損金(△)194,279,020221,482,253
2020/08/28 9:11
#2 中間注記表(連結)
剰余金又は欠損金
中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第3条の2に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
2019年12月 6日現在
当中間計算期間末
2020年 6月 6日現在
1.計算期間末日および中間計算期間末日における受益権の総数841,982,635口852,420,382口
2.計算期間末日および中間計算期間末日における1口当たり純資産額1.2925円1.2598円
(1万口当たり純資産額)(12,925円)(12,598円)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間
自 2018年12月 7日
至 2019年 6月 6日
当中間計算期間
自 2019年12月 7日
至 2020年 6月 6日
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
報酬対象期間の日々におけるベビーファンドの信託財産に属する当該マザーファンドの受益証券の純資産総額に年率0.234%以内を乗じて日割り計算し、当該報酬対象期間に応じて合計した金額同左
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目前計算期間末
2019年12月 6日現在
当中間計算期間末
2020年 6月 6日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は原則として全て時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。金融商品は原則として全て時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、帳簿価額は時価と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
2020/08/28 9:11
#3 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
2019年12月 6日現在2020年 6月 6日現在
元本2,957,733,1672,757,456,781
剰余金
剰余金又は欠損金(△)2,822,191,0682,546,650,770
注記表
2020/08/28 9:11

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