純資産
個別
- 2016年12月6日
- 13億8153万
- 2017年6月6日 +13.98%
- 15億7467万
個別
- 2016年12月6日
- 25億3267万
- 2017年6月6日 -15.82%
- 21億3194万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (中間貸借対照表に関する注記)2017/08/25 9:39
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 第2期計算期間平成28年12月6日現在 第3期中間計算期間平成29年6月6日現在 2.受益権の総数 1,391,256,409 口 1,421,767,121 口 3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っている場合におけるその差額 9,723,016 円 - 円 4.1口当たり純資産額 0.9930 円 1.1075 円
(金融商品に関する注記)第2期中間計算期間自 平成27年12月8日至 平成28年6月7日 第3期中間計算期間自 平成28年12月7日至 平成29年6月6日 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として、委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に対して年率0.35%以内の額 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として、委託者報酬の中から支弁している額同左 - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行なうとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行なっています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行なっています。2017/08/25 9:39
2017年6月30日現在、委託会社の運用する証券投資信託は、追加型株式投資信託164本、親投資信託57本で、親投資信託を除いた純資産の合計は総額4,988,538,622,154円です。 - #3 投資状況(連結)
- Aコース(限定為替ヘッジ)2017/08/25 9:39
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(2017年6月30日現在) 預金・その他の資産(負債控除後) - △21,262,841 △1.36 合計(純資産総額) 1,567,925,352 100.00
その他資産の投資状況 - #4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/08/25 9:39
第31期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券 評価・換算差額等 評価差額金 合計 当期首残高 422,493 422,493 12,912,008 当期変動額 準備金の積立 - - - 剰余金の配当 - - △1,000,000 当期純利益 - - 2,614,972 株主資本以外の項目 の当期変動額(純額) △296,668 △296,668 △296,668 当期変動額合計 △296,668 △296,668 1,318,304 当期末残高 125,824 125,824 14,230,313
(単位:千円) - #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2017/08/25 9:39
預金は、銀行の信用リスクに晒されておりますが、預金に関しては数行に分散して預入しており、リスクの軽減を図っております。営業債権である未収委託者報酬および未収収益、未収入金については、それらの源泉である預り純資産を数行の信託銀行に分散して委託しておりますが、信託銀行はその受託資産を自己勘定と分別して管理しているため、仮に信託銀行が破綻又は債務不履行等となった場合でも、これら営業債権が信用リスクに晒されることは無いと考えております。未収入金及びその他未払金の一部には、海外の関連会社との取引により生じた外貨建ての資産・負債を保有しているため、為替相場の変動による市場リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制 - #6 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
2017年6月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次のとおりです。
Aコース(限定為替ヘッジ)
Bコース(為替ヘッジなし)2017/08/25 9:39 - #7 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/08/25 9:39
第30期(平成28年3月31日) 第31期(平成29年3月31日) 負債合計 13,408,292 13,346,669 純資産の部 株主資本