- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
①定款の変更等
2016/09/01 9:41- #2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
① ファンドの償還条件等
2016/09/01 9:41- #3 その他の手数料等(連結)
- 信託事務の諸費用
a.信託財産に関する租税、監査費用(消費税等相当額を含みます。)等の信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
b.信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支弁します。2016/09/01 9:41 - #4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2016/09/01 9:41- #5 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
① ファンドの仕組み
2016/09/01 9:41- #6 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
平成23年6月20日 証券投資信託契約締結、設定、運用開始
平成27年7月1日 ファンドの委託会社としての業務を国際投信投資顧問株式会社から
三菱UFJ国際投信株式会社に承継2016/09/01 9:41 - #7 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① ファンドの目的
2016/09/01 9:41- #8 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2016/09/01 9:41 - #9 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)等を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。
2016/09/01 9:41- #10 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① a.信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.188%(税抜1.100%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬は消費税等相当額を含みます。
2016/09/01 9:41- #11 信託期間(連結)
- 【信託期間】
平成23年6月20日から平成33年6月3日までとします。
なお、委託会社は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と合意のうえ、信託期間を延長することができます。その場合において、あらかじめ、延長しようとする旨を監督官庁に届出ます。2016/09/01 9:41 - #12 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2016/09/01 9:41
- #13 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
| 1万口当たりの分配金 |
| 第1計算期間 | 10 | 円 |
| 第2計算期間 | 10 | 円 |
| 第3計算期間 | 10 | 円 |
| 第4計算期間 | 10 | 円 |
| 第5計算期間 | 10 | 円 |
2016/09/01 9:41- #14 分配方針(連結)
- 収益分配方針
毎年6月6日(休業日の場合は翌営業日とします。)に決算を行い、原則として以下の方針により分配を行います。
a.分配対象収益額の範囲
経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
なお、前期から繰越された分配準備積立金および収益調整金中のその他調整金は、全額分配に使用することができます。
b.分配対象収益についての分配方針
委託会社が基準価額水準、市況動向、残存信託期間等を勘案して、分配金額を決定します。(ただし、分配対象収益が少額の場合には分配を行わないこともあります。)
c.留保益の運用方針
留保益については、特に制限を設けず、運用の基本方針に則した運用を行います。2016/09/01 9:41 - #15 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2016/09/01 9:41
- #16 参考情報(連結)
第3【参考情報】
ファンドについては、金融商品取引法第25条第1項各号に掲げる以下の書類を提出しています。
| 平成27年6月15日 | 有価証券届出書 |
| 平成27年6月30日平成27年9月3日平成28年3月3日 | 有価証券届出書の訂正届出書有価証券届出書有価証券報告書半期報告書有価証券届出書の訂正届出書 |
2016/09/01 9:41- #17 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
| 収益率(%) |
| 第1計算期間 | △16.85 |
| 第2計算期間 | 52.45 |
| 第3計算期間 | 16.55 |
| 第4計算期間 | 40.42 |
| 第5計算期間 | △21.29 |
(注)「収益率」とは、計算期間末の基準価額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額)を控除した額を当該基準価額(分配落の額)で除して得た数に100を乗じて得た数をいう。
2016/09/01 9:41- #18 受益者の権利等(連結)
- 「分配金受取コース」
収益分配金は、税金を差引いた後、毎計算期間の終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として決算日から起算して5営業日以内)から、販売会社において、受益者に支払います。
ただし、受益者が、収益分配金について支払開始日から5年間その支払いの請求を行わない場合はその権利を失い、その金銭は委託会社に帰属します。2016/09/01 9:41 - #19 委託会社等の概況(連結)
- 投資環境見通しの策定
投資環境会議において、国内外の経済・金融情報および各国証券市場等の調査・分析に基づいた投資環境見通しを策定します。2016/09/01 9:41 - #20 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 財務諸表の作成方法について
委託会社である三菱UFJ国際投信株式会社(以下「当社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和38年大蔵省令第59号)」(以下「財務諸表等規則」という。)第2条の規定により、財務諸表等規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令(平成19年内閣府令第52号)」に基づき作成しております。
財務諸表に掲載している金額については、千円未満の端数を切り捨てて表示しております。2016/09/01 9:41 - #21 投資リスク(連結)
- 株価変動リスク
株式の価格は、国内および国際的な政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給関係等の影響を受け変動します。株式の価格が変動すればファンドの基準価額の変動要因となります。2016/09/01 9:41 - #22 投資制限(連結)
- マザーファンドへの投資
マザーファンドへの投資割合は、制限を設けません。2016/09/01 9:41 - #23 投資対象(連結)
- 投資の対象とする資産の種類
ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)とします。
a.有価証券
b.デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、(5)○信託約款に定める投資制限の⑧ないし⑩に定めるものに限ります。)に係る権利
c.約束手形
d.金銭債権2016/09/01 9:41 - #24 投資方針(連結)
- 基本方針
ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。2016/09/01 9:41 - #25 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
a評価額上位30銘柄
2016/09/01 9:41- #26 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| | | 平成28年6月30日現在 |
| | | (単位:円) |
| 資産の種類 | 国/地域名 | 時価合計 | 投資比率(%) |
| 親投資信託受益証券 | 日本 | 61,160,101 | 99.51 |
| コール・ローン、その他資産(負債控除後) | ― | 299,167 | 0.49 |
| 純資産総額 | | 61,459,268 | 100.00 |
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2016/09/01 9:41- #27 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
かかりません。2016/09/01 9:41 - #28 換金(解約)手続等(連結)
- 解約単位
販売会社が定める単位2016/09/01 9:41 - #29 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
| | (単位:円) |
| 第 4 期自 平成26年 6月 7日至 平成27年 6月 8日 | 第 5 期自 平成27年 6月 9日至 平成28年 6月 6日 |
| 営業収益 | | |
| 受取利息 | 44 | 28 |
| 有価証券売買等損益 | 28,782,605 | △17,277,546 |
| 営業収益合計 | 28,782,649 | △17,277,518 |
| 営業費用 | | |
| 支払利息 | - | 50 |
| 受託者報酬 | 25,996 | 24,314 |
| 委託者報酬 | 926,933 | 866,903 |
| その他費用 | 3,343 | 3,122 |
| 営業費用合計 | 956,272 | 894,389 |
| 営業利益又は営業損失(△) | 27,826,377 | △18,171,907 |
| 経常利益又は経常損失(△) | 27,826,377 | △18,171,907 |
| 当期純利益又は当期純損失(△) | 27,826,377 | △18,171,907 |
| 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) | 1,487,643 | △758,194 |
| 期首剰余金又は期首欠損金(△) | 23,865,446 | 47,235,363 |
| 剰余金増加額又は欠損金減少額 | 3,921 | 2,442,640 |
| 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | 3,921 | 2,442,640 |
| 剰余金減少額又は欠損金増加額 | 2,928,523 | 6,868,068 |
| 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | 2,928,523 | 6,868,068 |
| 分配金 | ※1 44,215 | ※1 40,448 |
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | 47,235,363 | 25,355,774 |
2016/09/01 9:41- #30 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2016/09/01 9:41
- #31 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
第30期(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2016/09/01 9:41- #32 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
[注記事項]
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
2016/09/01 9:41- #33 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2016/09/01 9:41- #34 申込手数料、ファンドの状況(連結)
(1)【申込手数料】
| 支払先 | 申込手数料 | 対価として提供する役務の内容 |
| 販売会社 | 取得申込みの受付日の基準価額に対して、上限3.24%(税込)(上限3.00%(税抜))(販売会社が定めます) | ファンドおよび投資環境の説明・情報提供、購入に関する事務手続等 |
※ 上記は、販売会社により異なります。くわしくは販売会社にお問い合わせください。
2016/09/01 9:41- #35 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】
・ 取得の申込みは、申込期間において、原則として販売会社の営業日の午後3時までに、販売会社所定の方法で行われます。取得申込みが行われ、かつ当該取得申込みに係る販売会社所定の事務手続きが完了したものを当日の受付分とします。
2016/09/01 9:41- #36 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
下記計算期間末日および平成28年6月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。
2016/09/01 9:41- #37 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
| 平成28年6月30日現在 |
| (単位:円) |
| Ⅰ 資 産 総 額 | 61,508,762 | |
| Ⅱ 負 債 総 額 | 49,494 | |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 61,459,268 | |
| Ⅳ 発 行 済 口 数 | 40,449,057 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.5194( 1万口当たり 15,194 | ) |
<参考>「リバーサル・ジャパン・オープン マザーファンド」の現況
純資産額計算書
2016/09/01 9:41- #38 計算期間(連結)
- 【計算期間】
毎年6月7日から翌年6月6日までとします。
ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日の場合、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。
第1計算期間は平成23年6月20日から平成24年6月6日までとなります。
なお、最終計算期間の終了日は、ファンドの信託期間の終了日とします。2016/09/01 9:41 - #39 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
| 設定口数 | 解約口数 | 発行済口数 |
| 第1計算期間 | 1,343,459,243 | 778,147,557 | 565,311,686 |
| 第2計算期間 | 56,243,960 | 485,252,635 | 136,303,011 |
| 第3計算期間 | 6,481,662 | 92,391,276 | 50,393,397 |
| 第4計算期間 | 5,660 | 6,183,674 | 44,215,383 |
| 第5計算期間 | 2,686,359 | 6,453,023 | 40,448,719 |
2016/09/01 9:41- #40 課税上の取扱い(連結)
(5)【課税上の取扱い】
ファンドの課税上の取扱いは、株式投資信託となります。
2016/09/01 9:41- #41 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2016/09/01 9:41
- #42 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額の算出方法
2016/09/01 9:41- #43 運用体制(連結)
(3)【運用体制】
① ファンドの運用に関する主な会議および組織は次の通りです。(平成28年6月末現在)
2016/09/01 9:41- #44 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
第1 有価証券明細表
2016/09/01 9:41- #45 (参考情報)運用実績(連結)
(参考情報)運用実績
2016/09/01 9:41- #46 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
<参考>「リバーサル・ジャパン・オープン マザーファンド」
(1)投資状況
2016/09/01 9:41