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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成26年11月21日-平成27年5月20日)

    【提出】
    2015/08/12 9:12
    【資料】
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    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第5特定期間
    自 平成26年11月21日
    至 平成27年 5月20日
    1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券、親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
    受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
    (2)有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第4特定期間末
    (平成26年11月20日現在)
    第5特定期間末
    (平成27年 5月20日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    1,936,535,134口4,269,146,290口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損149,689,836円元本の欠損809,411,500円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たりの純資産額0.9227円1口当たりの純資産額0.8104円
    (1万口当たりの純資産額)(9,227円)(1万口当たりの純資産額)(8,104円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第4特定期間
    自 平成26年 5月21日
    至 平成26年11月20日
    第5特定期間
    自 平成26年11月21日
    至 平成27年 5月20日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    第17計算期
    平成26年 5月21日
    平成26年 6月20日
    計算期末における分配対象金額43,718,411円(1万口当たり1,733.07円)のうち、3,783,847円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    第23計算期
    平成26年11月21日
    平成26年12月22日
    計算期末における分配対象金額483,944,170円(1万口当たり1,813.76円)のうち、40,022,289円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A3,051,389円費用控除後の配当等収益額A33,088,090円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C40,205,486円収益調整金額C425,425,521円
    分配準備積立金額D461,536円分配準備積立金額D25,430,559円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D43,718,411円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D483,944,170円
    当ファンドの期末残存口数F252,256,522口当ファンドの期末残存口数F2,668,152,652口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,733.07円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,813.76円
    1万口当たり分配金額H150.00円1万口当たり分配金額H150.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0003,783,847円収益分配金金額I=F×H/10,00040,022,289円
    第18計算期
    平成26年 6月21日
    平成26年 7月22日
    計算期末における分配対象金額63,305,663円(1万口当たり1,716.30円)のうち、5,532,694円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    第24計算期
    平成26年12月23日
    平成27年 1月20日
    計算期末における分配対象金額555,168,748円(1万口当たり1,800.05円)のうち、46,262,217円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A4,664,787円費用控除後の配当等収益額A40,186,943円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C58,167,849円収益調整金額C490,035,531円
    分配準備積立金額D473,027円分配準備積立金額D24,946,274円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,305,663円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D555,168,748円
    当ファンドの期末残存口数F368,846,318口当ファンドの期末残存口数F3,084,147,851口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,716.30円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,800.05円
    1万口当たり分配金額H150.00円1万口当たり分配金額H150.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0005,532,694円収益分配金金額I=F×H/10,00046,262,217円
    第19計算期
    平成26年 7月23日
    平成26年 8月20日
    計算期末における分配対象金額88,274,197円(1万口当たり1,704.87円)のうち、7,766,575円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    第25計算期
    平成27年 1月21日
    平成27年 2月20日
    計算期末における分配対象金額632,442,411円(1万口当たり1,726.34円)のうち、54,951,781円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,182,463円費用控除後の配当等収益額A26,242,003円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C81,616,436円収益調整金額C582,911,421円
    分配準備積立金額D475,298円分配準備積立金額D23,288,987円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,274,197円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D632,442,411円
    当ファンドの期末残存口数F517,771,678口当ファンドの期末残存口数F3,663,452,074口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,704.87円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,726.34円
    1万口当たり分配金額H150.00円1万口当たり分配金額H150.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0007,766,575円収益分配金金額I=F×H/10,00054,951,781円
    第20計算期
    平成26年 8月21日
    平成26年 9月22日
    計算期末における分配対象金額148,976,307円(1万口当たり1,687.28円)のうち、13,243,974円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    第26計算期
    平成27年 2月21日
    平成27年 3月20日
    計算期末における分配対象金額682,861,761円(1万口当たり1,653.31円)のうち、61,953,370円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A9,826,213円費用控除後の配当等収益額A30,132,715円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C138,690,026円収益調整金額C630,675,357円
    分配準備積立金額D460,068円分配準備積立金額D22,053,689円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D148,976,307円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D682,861,761円
    当ファンドの期末残存口数F882,931,622口当ファンドの期末残存口数F4,130,224,676口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,687.28円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,653.31円
    1万口当たり分配金額H150.00円1万口当たり分配金額H150.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00013,243,974円収益分配金金額I=F×H/10,00061,953,370円
    第21計算期
    平成26年 9月23日
    平成26年10月20日
    計算期末における分配対象金額214,130,444円(1万口当たり1,672.02円)のうち、19,209,841円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    第27計算期
    平成27年 3月21日
    平成27年 4月20日
    計算期末における分配対象金額703,452,671円(1万口当たり1,578.89円)のうち、44,553,193円(1万口当たり100.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A16,589,782円費用控除後の配当等収益額A32,529,713円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C197,072,341円収益調整金額C650,189,439円
    分配準備積立金額D468,321円分配準備積立金額D20,733,519円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D214,130,444円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D703,452,671円
    当ファンドの期末残存口数F1,280,656,075口当ファンドの期末残存口数F4,455,319,316口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,672.02円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,578.89円
    1万口当たり分配金額H150.00円1万口当たり分配金額H100.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00019,209,841円収益分配金金額I=F×H/10,00044,553,193円
    第22計算期
    平成26年10月21日
    平成26年11月20日
    計算期末における分配対象金額354,261,158円(1万口当たり1,829.33円)のうち、29,048,027円(1万口当たり150.00円)を分配金額としております。
    第28計算期
    平成27年 4月21日
    平成27年 5月20日
    計算期末における分配対象金額663,962,949円(1万口当たり1,555.23円)のうち、42,691,462円(1万口当たり100.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A22,439,420円費用控除後の配当等収益額A32,376,921円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B32,424,352円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C298,881,095円収益調整金額C612,638,006円
    分配準備積立金額D516,291円分配準備積立金額D18,948,022円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D354,261,158円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D663,962,949円
    当ファンドの期末残存口数F1,936,535,134口当ファンドの期末残存口数F4,269,146,290口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,829.33円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,555.23円
    1万口当たり分配金額H150.00円1万口当たり分配金額H100.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00029,048,027円収益分配金金額I=F×H/10,00042,691,462円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    第4特定期間
    自 平成26年 5月21日
    至 平成26年11月20日
    第5特定期間
    自 平成26年11月21日
    至 平成27年 5月20日
    (1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    (2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
    同左
    (3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
    ①市場リスクの管理①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    ②信用リスクの管理②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
    ③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    (4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    第4特定期間末
    (平成26年11月20日現在)
    第5特定期間末
    (平成27年 5月20日現在)
    (1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    (2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
    有価証券有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第4特定期間末
    (平成26年11月20日現在)
    第5特定期間末
    (平成27年 5月20日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券84,536,482△2,120,294
    親投資信託受益証券00
    合計84,536,482△2,120,294

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第4特定期間
    自 平成26年 5月21日
    至 平成26年11月20日
    第5特定期間
    自 平成26年11月21日
    至 平成27年 5月20日
    市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

    (重要な後発事象に関する注記)
    第5特定期間
    自 平成26年11月21日
    至 平成27年 5月20日
    該当事項はありません。

    (元本の増減)
    第4特定期間末
    (平成26年11月20日現在)
    第5特定期間末
    (平成27年 5月20日現在)
    期首元本額177,086,090円期首元本額1,936,535,134円
    期中追加設定元本額1,955,312,994円期中追加設定元本額3,097,819,378円
    期中一部解約元本額195,863,950円期中一部解約元本額765,208,222円

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