有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成28年5月21日-平成28年11月21日)

【提出】
2017/02/14 9:08
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月20日および11月20日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成28年5月21日から平成28年11月21日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年5月20日現在 ]
当期
[ 平成28年11月21日現在 ]
※1期首元本額3,711,683,157円3,099,560,253円
期中追加設定元本額398,877,744円188,284,428円
期中一部解約元本額1,011,000,648円387,845,515円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
1,229,105,771円1,247,078,775円
3受益権の総数3,099,560,253口2,899,999,166口
41口当たり純資産額0.6035円0.5700円
(1万口当たり純資産額)(6,035円)(5,700円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年11月21日 至 平成28年5月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年11月21日 至 平成27年12月21日 )
費用控除後の配当等収益額A26,035,512円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C444,087,836円
分配準備積立金額D12,205,708円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D482,329,056円
当ファンドの期末残存口数F3,482,637,202口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,384円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,00034,826,372円

( 自 平成27年12月22日 至 平成28年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A25,226,880円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C424,582,263円
分配準備積立金額D11,499,589円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D461,308,732円
当ファンドの期末残存口数F3,392,965,663口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,359円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,00033,929,656円

( 自 平成28年1月21日 至 平成28年2月22日 )
費用控除後の配当等収益額A24,796,943円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C408,479,735円
分配準備積立金額D10,941,322円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D444,218,000円
当ファンドの期末残存口数F3,328,792,711口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,334円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00023,301,548円

( 自 平成28年2月23日 至 平成28年3月22日 )
費用控除後の配当等収益額A23,898,504円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C380,899,253円
分配準備積立金額D11,266,262円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D416,064,019円
当ファンドの期末残存口数F3,096,876,748口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,343円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,678,137円

( 自 平成28年3月23日 至 平成28年4月20日 )
費用控除後の配当等収益額A12,725,985円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C387,412,412円
分配準備積立金額D13,220,043円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D413,358,440円
当ファンドの期末残存口数F3,143,762,192口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,314円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,006,335円

( 自 平成28年4月21日 至 平成28年5月20日 )
費用控除後の配当等収益額A12,541,788円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C382,084,303円
分配準備積立金額D3,813,183円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D398,439,274円
当ファンドの期末残存口数F3,099,560,253口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,285円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,696,921円

当期(自 平成28年5月21日 至 平成28年11月21日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年5月21日 至 平成28年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A12,156,521円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C366,452,570円
分配準備積立金額D228,259円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D378,837,350円
当ファンドの期末残存口数F3,016,571,278口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,255円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,115,998円

( 自 平成28年6月21日 至 平成28年7月20日 )
費用控除後の配当等収益額A13,275,548円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C355,961,518円
分配準備積立金額D16,619円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D369,253,685円
当ファンドの期末残存口数F3,001,779,714口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,230円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,012,457円

( 自 平成28年7月21日 至 平成28年8月22日 )
費用控除後の配当等収益額A11,722,663円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C341,574,121円
分配準備積立金額D82,466円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D353,379,250円
当ファンドの期末残存口数F2,944,900,425口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,199円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,614,302円

( 自 平成28年8月23日 至 平成28年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A11,692,412円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C327,787,995円
分配準備積立金額D25,087円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D339,505,494円
当ファンドの期末残存口数F2,901,037,388口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,170円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,307,261円

( 自 平成28年9月21日 至 平成28年10月20日 )
費用控除後の配当等収益額A12,513,291円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C315,060,437円
分配準備積立金額D109,648円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D327,683,376円
当ファンドの期末残存口数F2,864,329,171口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,144円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,050,304円

( 自 平成28年10月21日 至 平成28年11月21日 )
費用控除後の配当等収益額A11,333,249円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C311,514,361円
分配準備積立金額D19,783円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D322,867,393円
当ファンドの期末残存口数F2,899,999,166口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,113円
1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,299,994円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年11月21日
至 平成28年 5月20日 )
当期
( 自 平成28年 5月21日
至 平成28年11月21日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年5月20日現在 ]
当期
[ 平成28年11月21日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年5月20日現在 ]
当期
[ 平成28年11月21日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△107,965,467△5,977,155
親投資信託受益証券
合計△107,965,467△5,977,155

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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