(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2014年12月12日
- 3535万
- 2015年6月12日 +34.11%
- 4741万
個別
- 2014年12月12日
- 3535万
- 2015年6月12日 +34.11%
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- 2014年12月12日
- 3535万
- 2015年6月12日 +34.11%
- 4741万
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- 2014年12月12日
- 3535万
- 2015年6月12日 +34.11%
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- 2014年12月12日
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- 2015年6月12日 +34.11%
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- 2014年12月12日
- 3535万
- 2015年6月12日 +34.11%
- 4741万
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- 2014年12月12日
- 3535万
- 2015年6月12日 +34.11%
- 4741万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2015/09/10 9:53
ファンドは、受益者が自己に帰属する受益権につき、一部解約の実行の請求を行ったときは、委託会社が信託契約の一部の解約をすることにより当該請求に応じ、当該受益権の公正な価格が当該受益者に一部解約金として支払われることとなる委託者指図型投資信託に該当するため、信託契約の解約または重大な約款の変更等を行う場合において、投資信託及び投資法人に関する法律に定める反対受益者の受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 他の受益者の氏名等の開示の請求の制限 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 該当する属性区分の定義について2015/09/10 9:53
*1公債・・・・・目論見書又は投資信託約款において、日本国又は各国の政府の発行する国債(地方債、政府保証債、政府機関債、国際機関債を含む。)に主として投資する旨の記載があるものをいう。その他資産(投資信託証券(債券 一般)) 目論見書又は投資信託約款において、投資信託証券(マザーファンド)を通じて、主として、債券(一般*)に投資する旨の記載があるものをいう。*一般とは、公債*1、社債*2、その他債券*3属性にあてはまらない全てのものをいう。 年4回 目論見書又は投資信託約款において、年4回決算する旨の記載があるものをいう。 アジア 目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本を除くアジア地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 ファミリーファンド 目論見書又は投資信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいう。 為替ヘッジなし 目論見書又は投資信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるもの又は為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいう。
*2社債・・・・・目論見書又は投資信託約款において、企業等が発行する社債に主として投資する旨の記載があるものをいう。 - #3 投資リスク(連結)
- 2015/09/10 9:53
- #4 投資制限(連結)
- ① 同一の法人の発行する株式(投資信託及び投資法人に関する法律第9条)2015/09/10 9:53
委託会社は、同一の法人の発行する株式を、その運用の指図を行うすべての委託者指図型投資信託につき、投資信託財産として有する当該株式に係る議決権(株主総会において決議をすることができる事項の全部につき議決権を行使することができない株式についての議決権を除き、会社法第879条第3項の規定により議決権を有するものとみなされる株式についての議決権を含みます。)の総数が、当該株式に係る議決権の総数に100分の50の率を乗じて得た数を超えることとなる場合においては、投資信託財産をもって取得することを受託会社に指図してはならないものとされています。
② デリバティブ取引(金融商品取引業等に関する内閣府令第130条第1項第8号) - #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)有価証券及び投資有価証券2015/09/10 9:53
これらの時価について、株式は取引所の価格によっており、債券は価格情報会社の提供する価格によっております。なお、投資信託については、公表されている基準価額によっております。また、保有目的ごとの有価証券に関する事項については、注記事項「有価証券関係」をご参照ください。
(3)未収委託者報酬 - #6 注記表(連結)
- 1.金融商品の状況に関する事項2015/09/10 9:53
2.金融商品の時価等に関する事項第1特定期間自 平成26年 6月13日至 平成26年12月12日 第2特定期間自 平成26年12月13日至 平成27年 6月12日 (1)金融商品に対する取組方針 (1)金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 同左 (2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク (2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
- #7 附属明細表(連結)
- 1.金融商品の状況に関する事項2015/09/10 9:53
2.金融商品の時価等に関する事項自 平成26年12月13日至 平成27年 6月12日 (1)金融商品に対する取組方針 当親投資信託は、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 (2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク