純資産
個別
- 2016年8月15日
- 97億3156万
- 2017年8月14日 -26.87%
- 71億1634万
個別
- 2016年8月15日
- 34億3795万
- 2017年8月14日 -20.22%
- 27億4270万
個別
- 2016年8月15日
- 21億5353万
- 2017年8月14日 -33.8%
- 14億2564万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2017/11/13 9:12
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成29年 8月31日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2017/11/13 9:12
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 832 11,020,040 追加型公社債投資信託 16 1,379,844 単位型株式投資信託 52 358,881 単位型公社債投資信託 1 6,409 合 計 901 12,765,173 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/11/13 9:12
① a.信託報酬の総額は、各ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、次に掲げる率を乗じて得た額とします。信託報酬は消費税等相当額を含みます。
- #4 投資リスク(連結)
- ・ 計算期末に、別に定める分配方針により収益の分配を行いますが、委託会社の判断により、分配が行われないこともあります。2017/11/13 9:12
・ 投資信託(ファンド)の収益分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので収益分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、収益分配金の有無や金額は確定したものではありません。
・ 収益分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、収益分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- a.委託会社は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2017/11/13 9:12
b.当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
c.信託財産の一部解約等の事由により、b.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #6 投資有価証券の主要銘柄-001
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2017/11/13 9:12
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #7 投資状況-001
- (1)【投資状況】2017/11/13 9:12
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成29年8月31日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 128,602,310 1.80 純資産総額 7,169,042,883 100.00 - #8 投資状況-002
- (1)【投資状況】2017/11/13 9:12
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成29年8月31日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 49,126,868 1.77 純資産総額 2,777,504,906 100.00 - #9 投資状況-003
- (1)【投資状況】2017/11/13 9:12
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成29年8月31日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 24,187,830 1.70 純資産総額 1,429,911,406 100.00 - #10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/11/13 9:12
第32期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 2,300,727 ― 2,300,727 60,390,967 当期変動額 剰余金の配当 △4,107,643 当期純利益 12,660,003 合併による増加 903,495 △148,745 754,749 45,265,365 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △1,757,645 155,292 △1,602,353 △1,602,353 当期変動額合計 △854,150 6,546 △847,604 52,215,371 当期末残高 1,446,576 6,546 1,453,123 112,606,339
- #11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2017/11/13 9:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #12 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2017/11/13 9:12
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第 2 期[ 平成28年8月15日現在 ] 第 3 期[ 平成29年8月14日現在 ] 期中一部解約元本額 3,977,038,620円 6,012,871,116円 2 元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。 32,479,398円 ― 3 受益権の総数 9,764,048,858口 6,962,585,357口 4 1口当たり純資産額 0.9967円 1.0221円 (1万口当たり純資産額) (9,967円) (10,221円)
第 2 期(自 平成27年8月14日 至 平成28年8月15日) - #13 純資産の推移-001
- ①【純資産の推移】2017/11/13 9:12
下記計算期間末日および平成29年8月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #14 純資産額計算書-001
- 【純資産額計算書】2017/11/13 9:12
平成29年8月31日現在 Ⅱ 負 債 総 額 36,226,994 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 7,169,042,883 Ⅳ 発 行 済 口 数 7,005,294,560 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0234( 1万口当たり 10,234 ) - #15 純資産額計算書-002
- 【純資産額計算書】2017/11/13 9:12
平成29年8月31日現在 Ⅱ 負 債 総 額 14,072,034 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,777,504,906 Ⅳ 発 行 済 口 数 2,681,094,363 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0360( 1万口当たり 10,360 ) - #16 純資産額計算書-003
- 【純資産額計算書】2017/11/13 9:12
平成29年8月31日現在 Ⅱ 負 債 総 額 8,109,092 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,429,911,406 Ⅳ 発 行 済 口 数 1,363,796,593 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0485( 1万口当たり 10,485 ) - #17 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法2017/11/13 9:12
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数
なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。