有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(令和2年1月16日-令和2年7月15日)

【提出】
2020/10/15 9:26
【資料】
PDFをみる
【項目】
63項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2020年 1月15日現在
当期
2020年 7月15日現在
1.期首元本額217,568,744円315,882,838円
期中追加設定元本額114,316,849円52,392,471円
期中一部解約元本額16,002,755円54,824,416円
2.受益権の総数315,882,838口313,450,893口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額15,527,812円54,237,246円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2019年 7月17日
至 2020年 1月15日
当期
自 2020年 1月16日
至 2020年 7月15日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
871,169円933,195円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
自 2019年 7月17日
至 2019年 8月15日
自 2020年 1月16日
至 2020年 2月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益950,240円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,517,866円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益2,657,587円
C信託約款に定める収益調整金16,537,959円C信託約款に定める収益調整金24,528,033円
D信託約款に定める分配準備積立金2,558,065円D信託約款に定める分配準備積立金17,742,845円
E分配対象収益(A+B+C+D)20,046,264円E分配対象収益(A+B+C+D)46,446,331円
F分配対象収益(1万口当たり)835円F分配対象収益(1万口当たり)1,424円
G分配金額1,199,424円G分配金額1,630,394円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2019年 8月16日
至 2019年 9月17日
自 2020年 2月18日
至 2020年 3月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,290,952円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,231,279円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金17,673,831円C信託約款に定める収益調整金24,013,399円
D信託約款に定める分配準備積立金2,307,139円D信託約款に定める分配準備積立金18,815,016円
E分配対象収益(A+B+C+D)21,271,922円E分配対象収益(A+B+C+D)44,059,694円
F分配対象収益(1万口当たり)836円F分配対象収益(1万口当たり)1,413円
G分配金額1,271,550円G分配金額1,558,086円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2019年 9月18日
至 2019年10月15日
自 2020年 3月17日
至 2020年 4月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,127,825円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,327,008円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金18,668,317円C信託約款に定める収益調整金24,460,478円
D信託約款に定める分配準備積立金2,316,104円D信託約款に定める分配準備積立金18,236,308円
E分配対象収益(A+B+C+D)22,112,246円E分配対象収益(A+B+C+D)44,023,794円
F分配対象収益(1万口当たり)828円F分配対象収益(1万口当たり)1,406円
G分配金額1,334,113円G分配金額1,565,242円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2019年10月16日
至 2019年11月15日
自 2020年 4月16日
至 2020年 5月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,227,813円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,624,545円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金21,276,271円C信託約款に定める収益調整金24,614,470円
D信託約款に定める分配準備積立金2,096,083円D信託約款に定める分配準備積立金17,765,011円
E分配対象収益(A+B+C+D)24,600,167円E分配対象収益(A+B+C+D)44,004,026円
F分配対象収益(1万口当たり)819円F分配対象収益(1万口当たり)1,408円
G分配金額1,500,684円G分配金額1,562,302円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2019年11月16日
至 2019年12月16日
自 2020年 5月16日
至 2020年 6月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,517,558円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,623,961円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益4,396,825円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金21,720,815円C信託約款に定める収益調整金25,520,662円
D信託約款に定める分配準備積立金1,816,501円D信託約款に定める分配準備積立金17,214,211円
E分配対象収益(A+B+C+D)29,451,699円E分配対象収益(A+B+C+D)44,358,834円
F分配対象収益(1万口当たり)963円F分配対象収益(1万口当たり)1,409円
G分配金額1,529,054円G分配金額1,573,095円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2019年12月17日
至 2020年 1月15日
自 2020年 6月16日
至 2020年 7月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,601,918円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,239,881円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益12,078,816円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金22,730,456円C信託約款に定める収益調整金25,517,667円
D信託約款に定める分配準備積立金6,111,886円D信託約款に定める分配準備積立金17,109,261円
E分配対象収益(A+B+C+D)42,523,076円E分配対象収益(A+B+C+D)43,866,809円
F分配対象収益(1万口当たり)1,346円F分配対象収益(1万口当たり)1,399円
G分配金額1,579,414円G分配金額1,567,254円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2019年 7月17日
至 2020年 1月15日
当期
自 2020年 1月16日
至 2020年 7月15日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2020年 1月15日現在
当期
2020年 7月15日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2020年 1月15日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券12,460,906
親投資信託受益証券28
合計12,460,934

当期(2020年 7月15日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△2,473,599
親投資信託受益証券1
合計△2,473,598


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2020年 1月15日現在
当期
2020年 7月15日現在
1口当たり純資産額0.9508円1口当たり純資産額0.8270円
(1万口当たり純資産額)(9,508円)(1万口当たり純資産額)(8,270円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。