エマージング・ソブリン・オープン(1年決算型)の(分配準備積立金)の推移 - 全期間
個別
- 2014年8月5日
- 10億8062万
- 2015年8月5日 +90.4%
- 20億5751万
- 2016年2月5日 -5.81%
- 19億3800万
- 2016年8月5日 +4.52%
- 20億2560万
- 2017年2月5日 -6.76%
- 18億8864万
- 2017年8月7日 +14.36%
- 21億5988万
- 2018年2月7日 -4.94%
- 20億5324万
- 2018年8月6日 +10.87%
- 22億7647万
- 2019年2月6日 -5.81%
- 21億4409万
- 2019年8月5日 +11.22%
- 23億8475万
- 2020年2月5日 -5.62%
- 22億5072万
- 2020年8月5日 -5.69%
- 21億2266万
- 2021年2月5日 -16.37%
- 17億7528万
- 2021年8月5日 +14.65%
- 20億3541万
- 2022年2月5日 -4.99%
- 19億3387万
- 2022年8月5日 +10.45%
- 21億3593万
- 2023年2月5日 -4.86%
- 20億3221万
- 2023年8月7日 +2.38%
- 20億8058万
- 2024年2月7日 -4.2%
- 19億9323万
- 2024年8月5日 +42.56%
- 28億4162万
- 2025年2月5日 -4.12%
- 27億2460万
- 2025年8月5日 +39.65%
- 38億488万
- 2026年2月5日 -4.61%
- 36億2946万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2025/11/04 9:01
①定款の変更等 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2025/11/04 9:01
①ファンドの償還条件等 - #3 その他の手数料等(連結)
- 【その他の手数料等】
・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。
※売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。
(注)手数料等については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。なお、ファンドが負担する費用(手数料等)の支払い実績は、交付運用報告書に開示されていますのでご参照ください。2025/11/04 9:01 - #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2025/11/04 9:01
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2025/11/04 9:01
該当事項はありません。 - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2025/11/04 9:01
①委託会社およびファンドの関係法人の役割 - #7 ファンドの沿革(連結)
- (2)【ファンドの沿革】2025/11/04 9:01
2003年8月8日 証券投資信託契約締結、設定、運用開始 2007年1月4日 投資信託振替制度への移行に伴う重大な約款変更の適用 2015年7月1日 ファンドの委託会社としての業務を国際投信投資顧問株式会社から三菱UFJ国際投信株式会社に承継 2020年5月2日 信託期間を2023年8月5日までから2033年8月5日までに変更 2023年11月7日 信託期限を2033年8月5日から無期限に変更 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2025/11/04 9:01
当ファンドは、ファミリーファンド方式により、高水準かつ安定的なインカムゲインの確保とキャピタルゲインの獲得を目的として、信託財産の成長を目指して運用を行います。 - #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2025/11/04 9:01 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2025/11/04 9:01
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)等を行っています。また「金融商品取引法」に定める第二種金融商品取引業および投資助言業務を行っています。 - #11 保管(連結)
- 【保管】
該当事項はありません。2025/11/04 9:01 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2025/11/04 9:01
① a.信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.6082%(税抜1.4620%)の率を乗じて得た額とし、日々ファンドの基準価額に反映されます。信託報酬は消費税等相当額を含みます。 - #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
無期限(2003年8月8日設定)
ただし、後記「ファンドの償還条件等」の規定によりファンドを償還させることがあります。2025/11/04 9:01 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2025/11/04 9:01
- #15 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2025/11/04 9:01
e border="0">1万口当たりの分配金 第13計算期間 10円 第14計算期間 10円 第15計算期間 10円 第16計算期間 10円 第17計算期間 10円 第18計算期間 10円 第19計算期間 10円 第20計算期間 10円 第21計算期間 10円 第22計算期間 10円 1万口当たりの分配金 第13計算期間 10円 第14計算期間 10円 第15計算期間 10円 第16計算期間 10円 第17計算期間 10円 第18計算期間 10円 第19計算期間 10円 第20計算期間 10円 第21計算期間 10円 第22計算期間 10円 - #16 分配方針(連結)
- 収益分配方針
毎年8月5日(休業日の場合は翌営業日とします。)に決算を行い、原則として以下の方針により分配を行います。
a.分配対象収益額の範囲
経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
なお、前期から繰越された分配準備積立金および収益調整金中のその他調整金は、全額分配に使用することができます。
b.分配対象収益についての分配方針
委託会社が基準価額水準・市況動向等を勘案して、利子・配当収入を中心に分配金額を決定します。(ただし、分配を行わないこともあります。)
c.留保益の運用方針
留保益については、特に制限を設けず、運用の基本方針に則した運用を行います。2025/11/04 9:01 - #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2025/11/04 9:01
- #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2025/11/04 9:01
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
提出年月日 提出書類 2024年11月 1日 有価証券届出書 2024年11月 1日 有価証券報告書 2025年 5月 2日 有価証券届出書の訂正届出書 2025年 5月 2日 半期報告書 - #19 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2025/11/04 9:01
e border="0">収益率(%) 第13計算期間 △10.06 第14計算期間 16.06 第15計算期間 △0.66 第16計算期間 3.41 第17計算期間 3.67 第18計算期間 6.56 第19計算期間 △2.85 第20計算期間 9.77 第21計算期間 13.13 第22計算期間 9.16 収益率(%) 第13計算期間 △10.06 第14計算期間 16.06 第15計算期間 △0.66 第16計算期間 3.41 第17計算期間 3.67 第18計算期間 6.56 第19計算期間 △2.85 第20計算期間 9.77 第21計算期間 13.13 e border="0">第22計算期間 9.16 (注)「収益率」とは、計算期間末の基準価額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額)を控除した額を当該基準価額(分配落の額)で除して得た数に100を乗じて得た数をいう。 - #20 受益者の権利等(連結)
- 分配金受取コース(一般コース)
収益分配金は、税金を差引いた後、毎計算期間の終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として決算日から起算して5営業日以内)から、販売会社において、受益者に支払います。
ただし、受益者が、収益分配金について支払開始日から5年間その支払いの請求を行わない場合はその権利を失い、その金銭は委託会社に帰属します。2025/11/04 9:01 - #21 委託会社等の概況(連結)
- 投資環境見通しの策定
各運用部は国内外の経済・金融情報および各国証券市場等の調査・分析に基づいた投資環境見通しを策定します。2025/11/04 9:01 - #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 財務諸表の作成方法について
委託会社である三菱UFJアセットマネジメント株式会社(以下「当社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和38年大蔵省令第59号)」(以下「財務諸表等規則」という。)第2条の規定により、財務諸表等規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令(平成19年内閣府令第52号)」に基づき作成しております。
なお、財務諸表に掲載している金額については、従来、千円未満の端数を切り捨てて表示しておりましたが、当事業年度より百万円未満の端数を切り捨てて表示することに変更しました。2025/11/04 9:01 - #23 投資リスク(連結)
- 為替変動リスク
ファンドは、主に米ドル建の有価証券に投資しています(ただし、これらに限定されるものではありません。)。外貨建資産に投資を行っていますので、投資している有価証券の発行通貨が円に対して強く(円安に)なればファンドの基準価額の上昇要因となり、弱く(円高に)なればファンドの基準価額の下落要因となります。2025/11/04 9:01 - #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
該当事項はありません。2025/11/04 9:01 - #25 投資制限(連結)
- マザーファンドへの投資
マザーファンドへの投資割合は、制限を設けません。2025/11/04 9:01 - #26 投資対象(連結)
- 投資の対象とする資産の種類
ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)とします。
a.有価証券
b.デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、(5)投資制限 <信託約款に定められた投資制限>の⑧および⑨に定めるものに限ります。)に係る権利
c.約束手形
d.金銭債権2025/11/04 9:01 - #27 投資方針(連結)
- 基本方針
ファミリーファンド方式により、高水準かつ安定的なインカムゲインの確保とキャピタルゲインの獲得を目的として、信託財産の成長を目指して運用を行います。2025/11/04 9:01 - #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】
e border="0"> e border="0">a評価額上位30銘柄 2025年 8月29日現在
e border="0">国/地域 種類 銘柄名 数量 簿価単価(円) 簿価金額(円) 評価単価(円) 評価金額(円) 投資比率(%) 日本 親投資信託受益証券 エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド 2,983,446,711 5.7256 17,082,022,488 5.7897 17,273,261,422 98.70 国/2025/11/04 9:01 - #29 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
e border="0">2025年 8月29日現在 (単位:円) 2025年 8月29日現在 (単位:円)
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 17,273,261,422 98.70 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 227,682,171 1.30 純資産総額 17,500,943,593 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 17,273,261,422 98.70 コール・ローン、その他資産2025/11/04 9:01 - #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
かかりません。
ただし、信託財産留保額として、解約の受付日の翌営業日の基準価額の0.5%が差引かれます。
※換金(解約)手数料の対価として提供する役務の内容は、商品の換金に関する事務手続等です。2025/11/04 9:01- #31 換金(解約)手続等(連結)
- 解約の受付
原則として、いつでも解約の請求ができます。
ただし、以下の日は解約の請求ができません。
ニューヨーク証券取引所の休業日
ニューヨークの銀行の休業日
ロンドンの銀行の休業日
受益者の解約請求に係る受益権の口数の減少は、振替機関等の振替口座簿に記載または記録されます。2025/11/04 9:01- #32 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】2025/11/04 9:01
第21期自 2023年 8月 8日至 2024年 8月 5日 第22期自 2024年 8月 6日至 2025年 8月 5日 営業収益 受取利息 72,287 814,640 有価証券売買等損益 1,860,585,616 1,520,143,423 営業収益合計 1,860,657,903 1,520,958,063 営業費用 支払利息 31,221 - 受託者報酬 9,335,938 10,027,512 委託者報酬 208,036,430 226,427,696 その他費用 584,432 646,813 営業費用合計 217,988,021 237,102,021 営業利益又は営業損失(△) 1,642,669,882 1,283,856,042 経常利益又は経常損失(△) 1,642,669,882 1,283,856,042 当期純利益又は当期純損失(△) 1,642,669,882 1,283,856,042 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 393,113,576 64,391,006 期首剰余金又は期首欠損金(△) 8,236,123,946 9,264,323,322 剰余金増加額又は欠損金減少額 2,010,995,692 3,296,868,526 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 2,010,995,692 3,296,868,526 剰余金減少額又は欠損金増加額 2,228,747,010 967,266,959 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 2,228,747,010 967,266,959 分配金 3,605,612 4,423,586 期末剰余金又は期末欠損金(△) 9,264,323,322 12,808,966,339 - #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2025/11/04 9:01
- #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】2025/11/04 9:01
第39期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)- #35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
[注記事項]2025/11/04 9:01
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法- #36 注記表(連結)
(3)【注記表】2025/11/04 9:01
- #37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
申込価額(発行価格)×3.30%(税抜 3.00%)を上限として販売会社が定める手数料率
申込手数料は販売会社にご確認ください。
申込みには分配金受取コース(一般コース)と分配金再投資コース(自動けいぞくコース)があり、分配金再投資コース(自動けいぞくコース)の場合、再投資される収益分配金については、申込手数料はかかりません。
※申込手数料の対価として提供する役務の内容は、ファンドおよび投資環境の説明・情報提供、購入に関する事務手続等です。2025/11/04 9:01- #38 申込(販売)手続等(連結)
- 申込みの受付
原則として、いつでも申込みができます。
ただし、以下の日は申込みができません。
ニューヨーク証券取引所の休業日
ニューヨークの銀行の休業日
ロンドンの銀行の休業日
取得申込者の受益権は、振替機関等の振替口座簿に記載または記録されます。2025/11/04 9:01- #39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
e border="0">下記計算期間末日および2025年8月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円) 下記計算期間末日および2025年8月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円)
e border="0">純資産総額 基準価額(1万口当たりの純資産価額) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第13計算期間末日 (2016年 8月 5日) 7,694,137,045 7,697,553,281 22,522 22,532 第14計算期間末日 (2017年 8月 7日) 10,006,330,861 10,010,160,182 26,131 26,141 第15計算期間末日 (2018年 8月 6日) 12,710,413,548 12,715,312,013 25,948 25,958 第16計算期間末日 (2019年 8月 5日) 14,488,483,498 14,493,885,076 26,823 26,833 第17計算期間末日 (2020年 8月 5日) 12,801,430,723 12,806,035,957 27,798 27,808 第18計算期間末日 (2021年 8月 5日) 13,120,238,918 13,124,669,366 29,614 29,624 第19計算期間末日 (2022年 8月 5日) 13,005,961,985 13,010,484,614 28,758 28,768 第20計算期間末日 (2023年 8月 7日) 12,056,247,195 12,060,067,318 31,560 31,570 第21計算期間末日 (2024年 8月 5日) 12,869,935,616 12,873,541,228 35,694 35,704 第22計算期間末日 (2025年 8月 5日) 17,232,552,995 17,236,976,581 38,956 38,966 2024年 8月末日 13,145,341,691 ― 36,258 ― 9月末日 13,210,974,441 ― 36,286 ― 10月末日 14,047,035,713 ― 38,448 ― 11月末日 13,940,539,197 ― 38,008 ― 12月末日 14,438,076,421 ― 39,338 ― 2025年 1月末日 14,410,758,658 ― 39,103 ― 2月末日 14,202,976,994 ― 38,372 ― 3月末日 14,076,316,183 ― 37,958 ― 4月末日 15,644,241,149 ― 36,086 ― 5月末日 16,048,396,208 ― 36,711 ― 6月末日 16,561,001,423 ― 37,723 ― 7月末日 17,393,336,627 ― 39,416 ― 8月末日 17,500,943,593 ― 39,348 ― 純資産総額 基準価額2025/11/04 9:01 - #40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2025/11/04 9:01
e border="0">2025年 8月29日現在 (単位:円) 2025年 8月29日現在 (単位:円)
e border="0">Ⅰ 資産総額 17,527,614,031 Ⅱ 負債総額 26,670,438 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 17,500,943,593 Ⅳ 発行済口数 4,447,771,750 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 3.9348 (10,000口当たり) (39,348 ) Ⅰ 資産総額 17,527,614,031 Ⅱ 負債総額 26,670,438 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 17,500,943,593 Ⅳ 発行済口数 4,447,771,750 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 3.9348 (10,000口当たり) (39,348 ) - #41 計算期間(連結)
- 【計算期間】
毎年8月6日から翌年8月5日まで
ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日の場合、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。なお、最終計算期間の終了日は、ファンドの信託期間の終了日とします。2025/11/04 9:01- #42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】2025/11/04 9:01
e border="0">設定口数 解約口数 発行済口数 第13計算期間 786,458,048 619,010,809 3,416,236,809 第14計算期間 1,029,948,365 616,863,782 3,829,321,392 第15計算期間 1,640,305,291 571,161,509 4,898,465,174 第16計算期間 1,479,884,721 976,770,947 5,401,578,948 第17計算期間 909,911,954 1,706,256,522 4,605,234,380 第18計算期間 1,154,262,816 1,329,048,370 4,430,448,826 第19計算期間 700,455,492 608,275,097 4,522,629,221 第20計算期間 606,583,776 1,309,089,748 3,820,123,249 第21計算期間 813,004,851 1,027,515,806 3,605,612,294 第22計算期間 1,192,850,836 374,876,474 4,423,586,656 設定口数 解約口数 発行済口数 第13計算期間 786,458,048 619,010,809 3,416,236,809 第14計算期間 1,029,948,365 616,863,782 3,829,321,392 第15計算期間 1,640,305,291 571,161,509 4,898,465,174 第16計算期間 1,479,884,721 976,770,947 5,401,578,948 第17計算期間 909,911,954 1,706,256,522 4,605,234,380 第18計算期間 1,154,262,816 1,329,048,370 4,430,448,826 第19計算期間 700,455,492 608,275,097 4,522,629,221 第20計算期間 606,583,776 1,309,089,748 3,820,123,249 第21計算期間 813,004,851 1,027,515,806 3,605,612,294 第22計算期間 1,192,850,836 374,876,474 4,423,586,656 - #43 課税上の取扱い(連結)
個人の受益者に対する課税2025/11/04 9:01
受益者が支払いを受ける収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金ならびに解約時および償還時の譲渡益については、次の通り課税されます。- #44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2025/11/04 9:01
- #45 資産の評価(連結)
基準価額の算出方法2025/11/04 9:01
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数- #46 運用体制(連結)
- 運用の指図に関する権限の委託
当ファンドはマザーファンドの債券等の運用に関する権限をウエリントン・マネージメント・カンパニー・エルエルピー(「再委託先」といいます。)に委託しています。再委託先は与えられた運用の指図に関する権限の範囲内で投資戦略を策定し、ポートフォリオの構築を行います。2025/11/04 9:01- #47 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
e border="0">第1 有価証券明細表2025/11/04 9:01 - #48 (参考情報)運用実績(連結)
≪参考情報≫2025/11/04 9:01

- #49 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド2025/11/04 9:01
純資産額計算書- #50 (参考)マザーファンド、財務諸表
エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド2025/11/04 9:01
貸借対照表- #51 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド2025/11/04 9:01
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