純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成29年3月25日-平成29年9月25日)
【閲覧】

個別

2017年3月24日
32億1152万
2017年9月25日 -10.5%
28億7424万

個別

2017年3月24日
56億244万
2017年9月25日 -9.31%
50億8058万

個別

2017年3月24日
45億2238万
2017年9月25日 -6.28%
42億3857万

個別

2017年3月24日
96億2707万
2017年9月25日 -8.35%
88億2303万

個別

2017年3月24日
4497万
2017年9月25日 +10.83%
4984万

個別

2017年3月24日
2億3027万
2017年9月25日 +77.45%
4億862万

個別

2017年3月24日
64億1016万
2017年9月25日 +89.81%
121億6695万

個別

2017年3月24日
22億8068万
2017年9月25日 +18.49%
27億229万

個別

2017年3月24日
5億9734万
2017年9月25日 +4.61%
6億2485万

個別

2017年3月24日
3029万
2017年9月25日 -38.13%
1874万

有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。
2017/12/22 9:21
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
平成29年 9月29日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)
商品分類本 数純資産総額
(本)(百万円)
追加型株式投資信託83111,186,459
追加型公社債投資信託161,350,611
単位型株式投資信託52346,536
単位型公社債投資信託16,454
合 計90012,890,060
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。
2017/12/22 9:21
#3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
<各通貨コース>① a.信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.0584%(税抜0.9800%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬は消費税等相当額を含みます。
1万口当たりの信託報酬:保有期間中の平均基準価額×信託報酬率×(保有日数/365)
2017/12/22 9:21
#4 投資リスク(連結)
・ 計算期末に、基準価額水準に応じて、別に定める分配方針により収益の分配を行いますが、委託会社の判断により、分配が行われないこともあります。
・ 投資信託(ファンド)の収益分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので収益分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、収益分配金の有無や金額は確定したものではありません。
・ 収益分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、収益分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
2017/12/22 9:21
#5 投資制限(連結)
a.委託会社は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。
b.当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
c.信託財産の一部解約等の事由により、b.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。
2017/12/22 9:21
#6 投資対象(連結)
・個別銘柄の投資にあたっては、S&P社またはMoody's社による格付け(両社の格付けが異なる場合は高い方の格付け)が、主としてBB格相当以下とします。なお、一部無格付けの社債に投資する場合があります。
・無格付けの社債への投資は、投資顧問会社がハイ・イールド債券(BB格相当以下)の格付けと同等と判断した社債に投資を行います。無格付けの社債への投資割合は、原則として純資産総額の5%以内とします。
・S&P社またはMoody's社による格付けがBBB格相当以上の投資適格社債への投資割合は、原則として純資産総額の15%以内とします。
2017/12/22 9:21
#7 投資方針(連結)
② 投資態度
各通貨コースマネー・プール・ファンドⅤ
a.円建の外国投資信託であるUS・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(後記「※1」をご参照ください。)の受益証券への投資を通じ、米ドル建のハイ・イールド債券(原則として、格付機関による格付けが、BB格相当以下の社債をいいます。)を実質的な主要投資対象とします。なお、当該外国投資信託において、原則として為替取引(円コースについては「為替ヘッジ」と読み替えます。)を行います。(為替取引または為替ヘッジの内容については後記「※2」をご参照ください。)また、マネー・プール マザーファンド受益証券へも投資を行います。b.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。a.マネー・プール マザーファンドを通じて、わが国の公社債を中心に実質投資し、常時適正な流動性を保持するように配慮します。b.わが国の政府および日本銀行が発行もしくは保証する資産以外の有価証券への実質投資にあたっては、原則として組入時において1社以上の信用格付業者等より、以下の信用格付条件を1つ以上満たすものに投資します。(ア)A-2格相当以上の短期信用格付(イ)A格相当以上の長期信用格付(ウ)信用格付けがない場合、委託会社が上記(ア)、(イ)と同等の信用力を有すると判断したものc.実質投資する有価証券または金融商品は、主として残存期間または取引期間が1年以内のものとします。d.実質投資するわが国の政府および日本銀行が発行もしくは保証する資産以外の有価証券は、純資産総額に対し1発行体あたり原則1%を組入れの上限とします。ただし、2社以上の信用格付業者等からAA格相当以上の長期信用格付またはA-1格相当の短期信用格付のいずれかを受けているもの、もしくは信用格付のない場合には委託会社が当該信用格付と同等の信用度を有すると判断した有価証券においてのみ、純資産総額に対し1発行体あたり原則5%を組入れの上限とします。e.資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。
※1 各通貨コースが投資する「US・ハイ・イールド・ボンド・ファンド」は、以下の通りとなります。
2017/12/22 9:21
#8 投資有価証券の主要銘柄-001
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。
b全銘柄の種類/業種別投資比率
2017/12/22 9:21
#9 投資状況-001
(1)【投資状況】
平成29年9月29日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)55,840,6172.00
純資産総額2,805,143,903100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2017/12/22 9:21
#10 投資状況-002
(1)【投資状況】
平成29年9月29日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)168,611,7543.23
純資産総額5,226,394,273100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2017/12/22 9:21
#11 投資状況-003
(1)【投資状況】
平成29年9月29日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)84,242,7742.00
純資産総額4,200,324,551100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2017/12/22 9:21
#12 投資状況-004
(1)【投資状況】
平成29年9月29日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)173,467,3212.01
純資産総額8,667,782,760100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2017/12/22 9:21
#13 投資状況-005
(1)【投資状況】
平成29年9月29日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)994,9132.01
純資産総額49,585,450100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2017/12/22 9:21
#14 投資状況-006
(1)【投資状況】
平成29年9月29日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)11,715,9212.82
純資産総額416,258,428100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2017/12/22 9:21
#15 投資状況-007
(1)【投資状況】
平成29年9月29日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)282,552,1252.26
純資産総額12,487,131,057100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2017/12/22 9:21
#16 投資状況-008
(1)【投資状況】
平成29年9月29日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)53,242,4042.00
純資産総額2,663,391,616100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2017/12/22 9:21
#17 投資状況-009
(1)【投資状況】
平成29年9月29日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)12,270,9012.00
純資産総額615,114,524100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2017/12/22 9:21
#18 投資状況-010
(1)【投資状況】
平成29年9月29日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)375,2542.00
純資産総額18,744,236100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2017/12/22 9:21
#19 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金繰延ヘッジ損益評価・換算差額等合計
当期首残高2,300,7272,300,72760,390,967
当期変動額
剰余金の配当△4,107,643
当期純利益12,660,003
合併による増加903,495△148,745754,74945,265,365
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△1,757,645155,292△1,602,353△1,602,353
当期変動額合計△854,1506,546△847,60452,215,371
当期末残高1,446,5766,5461,453,123112,606,339
第32期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/12/22 9:21
#20 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2017/12/22 9:21
#21 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
前期[ 平成29年3月24日現在 ]当期[ 平成29年9月25日現在 ]
期中一部解約元本額650,142,670円726,881,262円
2元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。698,955,832円616,210,543円
3受益権の総数3,910,485,307口3,490,450,692口
41口当たり純資産0.8213円0.8235円
(1万口当たり純資産額)(8,213円)(8,235円)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年9月27日 至 平成29年3月24日)
2017/12/22 9:21
#22 純資産の推移-001
①【純資産の推移】
下記計算期間末日および平成29年9月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。
2017/12/22 9:21
#23 純資産額計算書-001
純資産額計算書】
平成29年9月29日現在
Ⅱ 負 債 総 額71,988,384
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,805,143,903
Ⅳ 発 行 済 口 数3,401,937,852
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)0.8246( 1万口当たり 8,246)
2017/12/22 9:21
#24 純資産額計算書-002
純資産額計算書】
平成29年9月29日現在
Ⅱ 負 債 総 額92,365,384
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)5,226,394,273
Ⅳ 発 行 済 口 数5,480,314,714
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)0.9537( 1万口当たり 9,537)
2017/12/22 9:21
#25 純資産額計算書-003
純資産額計算書】
平成29年9月29日現在
Ⅱ 負 債 総 額31,630,330
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)4,200,324,551
Ⅳ 発 行 済 口 数6,190,666,365
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)0.6785( 1万口当たり 6,785)
2017/12/22 9:21
#26 純資産額計算書-004
純資産額計算書】
平成29年9月29日現在
Ⅱ 負 債 総 額14,373,974
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)8,667,782,760
Ⅳ 発 行 済 口 数12,297,248,885
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)0.7049( 1万口当たり 7,049)
2017/12/22 9:21
#27 純資産額計算書-005
純資産額計算書】
平成29年9月29日現在
Ⅱ 負 債 総 額5,791
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)49,585,450
Ⅳ 発 行 済 口 数28,250,863
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)1.7552( 1万口当たり 17,552)
2017/12/22 9:21
#28 純資産額計算書-006
純資産額計算書】
平成29年9月29日現在
Ⅱ 負 債 総 額9,532,530
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)416,258,428
Ⅳ 発 行 済 口 数504,126,790
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)0.8257( 1万口当たり 8,257)
2017/12/22 9:21
#29 純資産額計算書-007
純資産額計算書】
平成29年9月29日現在
Ⅱ 負 債 総 額356,637,578
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)12,487,131,057
Ⅳ 発 行 済 口 数27,364,636,611
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)0.4563( 1万口当たり 4,563)
2017/12/22 9:21
#30 純資産額計算書-008
純資産額計算書】
平成29年9月29日現在
Ⅱ 負 債 総 額8,575,413
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,663,391,616
Ⅳ 発 行 済 口 数4,133,216,371
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)0.6444( 1万口当たり 6,444)
2017/12/22 9:21
#31 純資産額計算書-009
純資産額計算書】
平成29年9月29日現在
Ⅱ 負 債 総 額3,315,575
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)615,114,524
Ⅳ 発 行 済 口 数993,173,500
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)0.6193( 1万口当たり 6,193)
2017/12/22 9:21
#32 純資産額計算書-010
純資産額計算書】
平成29年9月29日現在
Ⅱ 負 債 総 額24
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)18,744,236
Ⅳ 発 行 済 口 数18,730,364
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)1.0007( 1万口当たり 10,007)
2017/12/22 9:21
#33 設定及び解約の実績-010
(1)投資状況
平成29年9月29日現在
コール・ローン、その他資産(負債控除後)215,402,803100.00
純資産総額215,402,803100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(2)投資資産
2017/12/22 9:21
#34 資産の評価(連結)
準価額の算出方法
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数
なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
2017/12/22 9:21
#35 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表
[ 平成29年3月24日現在 ][ 平成29年9月25日現在 ]
金 額(円)金 額(円)
負債合計23041
純資産の部
元本等
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年1月15日から7月14日まで、および7月15日から翌年1月14日までであります。
(2)注記表
2017/12/22 9:21
#36 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
マネー・プール マザーファンド
純資産額計算書
平成29年9月29日現在
Ⅱ 負 債 総 額92
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)215,402,803
Ⅳ 発 行 済 口 数214,416,537
Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ)1.0046( 1万口当たり 10,046)
2017/12/22 9:21

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