純資産
個別
- 2018年3月26日
- 2億6151万
- 2018年9月25日 -6.15%
- 2億4543万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2018/12/21 9:11
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2018年 9月28日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2018/12/21 9:11
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 879 12,500,034 追加型公社債投資信託 16 1,276,140 単位型株式投資信託 56 265,058 単位型公社債投資信託 1 6,073 合 計 952 14,047,305 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/12/21 9:11
① a.信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.0584%(税抜0.9800%)の率を乗じて得た額とし、日々ファンドの基準価額に反映されます。信託報酬は消費税等相当額を含みます。
1万口当たりの信託報酬:保有期間中の平均基準価額×信託報酬率×(保有日数/365) - #4 投資制限(連結)
- a.委託会社は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2018/12/21 9:11
b.当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
c.信託財産の一部解約等の事由により、b.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資対象(連結)
- (参考)投資先ファンドの概要2018/12/21 9:11
「J.P.モルガン・インベストメント・マネージメント・インク」について名称 US・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(USDクラス) 投資の基本方針 米ドル建のハイ・イールド債券を中心に投資を行います。 運用方針 1.米ドル建のハイ・イールド債券を中心に投資を行います。・個別銘柄の投資にあたっては、S&P社またはMoody's社による格付け(両社の格付けが異なる場合は高い方の格付け)が、主としてBB格相当以下とします。なお、一部無格付けの社債に投資する場合があります。・無格付けの社債への投資は、投資顧問会社がハイ・イールド債券(BB格相当以下)の格付けと同等と判断した社債に投資を行います。無格付けの社債への投資割合は、原則として純資産総額の5%以内とします。・S&P社またはMoody's社による格付けがBBB格相当以上の投資適格社債への投資割合は、原則として純資産総額の15%以内とします。・デフォルト債(デフォルトした債券)には、原則として投資を行いません。ただし、保有している債券がデフォルト債となった場合は、継続して保有することができます。その場合の投資割合は、原則として純資産総額の15%以内とします。・デュレーション、イールドカーブ、市場のボラティリティをヘッジする目的において、デリバティブを利用することがあります。2.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。 投資顧問会社 J.P.モルガン・インベストメント・マネージメント・インク 収益分配 原則として、毎月分配を行います。 信託(管理)報酬 純資産総額に対して年率0.59%程度(運用報酬:年率0.50%、管理費用:年率0.09%程度)※ 上記の信託(管理)報酬の他、信託財産に関する租税、組入有価証券の売買時の売買委託手数料、信託事務の処理に要する費用、信託財産の監査に要する費用、ファンド設立に係る費用、法律関係の費用、外貨建資産の保管などに要する費用、借入金の利息および立替金の利息等も投資先ファンドの信託財産から支弁されます。 申込手数料 ありません。
J.P.モルガン・インベストメント・マネージメント・インク(以下、JPMIM)(所在地:米国ニューヨーク)は、1988年4月に米国において設立された運用会社であり、JPモルガン・チェース・アンド・カンパニー傘下の資産運用部門である「JPモルガン・アセット・マネジメント」グループに所属しています。JPMIMは、グローバルに展開する「JPモルガン・アセット・マネジメント」グループの運用技術および調査能力を活用することができます。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2018/12/21 9:11
- #7 投資状況(連結)
- 2018/12/21 9:11
資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 4,807,681 1.99 純資産総額 241,644,602 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/12/21 9:11
第33期(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 1,446,576 6,546 1,453,123 112,606,339 当期変動額 剰余金の配当 △26,807,312 当期純利益 12,762,244 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 48,009 △6,546 41,462 41,462 当期変動額合計 48,009 △6,546 41,462 △14,003,605 当期末残高 1,494,586 ― 1,494,586 98,602,734
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2018/12/21 9:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #10 注記表(連結)
- 2018/12/21 9:11
前期[平成30年 3月26日現在] 当期[平成30年 9月25日現在] 2. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。 28,410,108円 11,591,488円 3. 受益権の総数 289,926,413口 257,026,282口 - #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2018/12/21 9:11
下記計算期間末日および平成30年9月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円) - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/12/21 9:11
- #13 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法2018/12/21 9:11
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数
なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。 - #14 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- マネー・プール マザーファンド2018/12/21 9:11
純資産額計算書
- #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2018/12/21 9:11
注記表[平成30年 9月25日現在] 負債合計 195 純資産の部 元本等
- #16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 2018/12/21 9:11
投資資産資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 181,595,895 100.00 純資産総額 181,595,895 100.00