有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2018/10/25 9:33
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0054%(税抜き0.005%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- (2018年8月31日現在)2018/10/25 9:33
※( )内は、私募投資信託分であり、内書き表記しております。本 数(本) 純資産総額(百万円) 株式投資信託 単位型 91( 44) 396,177( 315,284) 追加型 463( 196) 5,884,172( 2,767,788) 計 554( 240) 6,280,349( 3,083,072) 公社債投資信託 単位型 109( 109) 309,136( 309,136) 追加型 1( 0) 30,035( 0) 計 110( 109) 339,170( 309,136) 合 計 664( 349) 6,619,519( 3,392,208) - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/10/25 9:33
純資産総額に年0.9504%(税抜き0.88%)の率を乗じて得た金額が信託報酬として計算され、信託財産の費用として計上されます。
信託報酬は、毎計算期末に当該日の受益権口数に対応する金額を、ならびに信託契約の一部解約または信託終了のときに、当該一部解約または信託終了にかかる受益権口数に対応する金額を、信託財産中から支弁します。 - #4 投資リスク(連結)
- (ヘ)収益分配金に関する留意事項2018/10/25 9:33
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- (イ)委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産において有しない有価証券または借り入れた有価証券を売り付けることの指図をすることができます。なお、当該売付けの決済については、売り付けた有価証券の引渡しまたは買戻しにより行うことの指図をすることができるものとします。2018/10/25 9:33
(ロ)有価証券の空売りの指図は、当該売付けにかかる有価証券の時価総額が信託財産の純資産総額を超えない範囲で行うものとします。
(ハ)信託財産の一部解約等の事由により、空売りにかかる有価証券の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する売付けの一部を決済するための指図をするものとします。 - #6 投資状況(連結)
- 2018/10/25 9:33
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △1,205,243 △0.09 合計(純資産総額) 1,269,100,937 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/10/25 9:33
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 517,775 517,775 34,952,774 当期変動額 剰余金の配当 △ 2,010,960 当期純利益 3,519,223 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △ 190,658 △ 190,658 △ 190,658 当期変動額合計 △ 190,658 △ 190,658 1,317,604 当期末残高 327,116 327,116 36,270,379
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2018/10/25 9:33
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #9 注記表(連結)
- 2018/10/25 9:33
項 目 第5期自 平成29年 7月27日至 平成30年 1月26日 第6期自 平成30年 1月27日至 平成30年 7月26日 分配金の計算過程 計算期間末における費用控除後の配当等収益が23,891,030円、純資産額の元本超過額0円のうち、多い金額である23,891,030円(1万口当たり157.05円)を分配対象収益として、うち7,606,385円(1万口当たり50円)を分配金額としております。 計算期間末における費用控除後の配当等収益が20,705,723円、純資産額の元本超過額0円のうち、多い金額である20,705,723円(1万口当たり154.31円)を分配対象収益として、うち4,025,567円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 - #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
日系企業海外債券ファンド(為替ヘッジあり)2015-072018/10/25 9:33 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/10/25 9:33
日系企業海外債券ファンド(為替ヘッジあり)2015-07 - #12 設定及び解約の実績(連結)
- 2018/10/25 9:33
その他以下の取引を行っております。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 202,138,888 2.10 合計(純資産総額) 9,646,030,029 100.00
- #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/10/25 9:33
(単位:千円) 負債合計 10,306,337 13,949,354 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2018/10/25 9:33
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入れ有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
なお、外貨建資産の円換算については、原則として日本における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算するものとし、予約為替の評価は、原則として日本における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。 - #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2018/10/25 9:33
注記表(平成30年 1月26日現在) (平成30年 7月26日現在) 負債合計 7,212,008 46,158,474 純資産の部 元本等