半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年8月1日-平成30年7月30日)

【提出】
2018/04/27 9:19
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの中間計算期間
当ファンドは、原則として毎年7月30日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間末日が休業日のため、2017年8月1日から2018年1月31日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第2期
(2017年7月31日現在)
第3期中間計算期間
(2018年1月31日現在)
1.受益権総口数2,087,548,386口1,771,548,828口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損
165,210,854円132,545,433円
3.1口当たり純資産額0.9209円0.9252円
(1万口当たり純資産額)(9,209円)(9,252円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第2期
(2017年7月31日現在)
第3期中間計算期間
(2018年1月31日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
元本額の変動
項目第2期
(2017年7月31日現在)
第3期中間計算期間
(2018年1月31日現在)
期首元本額2,400,193,776円2,087,548,386円
期中追加設定元本額-円-円
期中一部解約元本額312,645,390円315,999,558円

<参考>
開示対象ファンド(日米バランスファンド)は、「ニッセイ日経225インデックス マザーファンド」受益証券及び「ニッセイ米国国債 マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて各マザーファンドの受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における各マザーファンドの状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。

「ニッセイ日経225インデックス マザーファンド」の状況
貸借対照表(単位:円)
(2017年7月31日現在)(2018年1月31日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託121,354,834369,306,018
コール・ローン4,138,951,7946,583,318,221
株式112,281,197,480136,949,753,600
未収入金52,110,448-
未収配当金150,740,000196,842,000
前払金6,980,000108,850,000
差入委託証拠金79,380,000172,920,000
流動資産合計116,830,714,556144,380,989,839
資産合計116,830,714,556144,380,989,839
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定5,257,24060,898,040
未払金1,238,912,6723,827,662,480
未払解約金1,252,042,118620,208,444
その他未払費用14,03820,206
流動負債合計2,496,226,0684,508,789,170
負債合計2,496,226,0684,508,789,170
純資産の部
元本等
元本50,648,958,50152,970,258,489
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)63,685,529,98786,901,942,180
純資産合計114,334,488,488139,872,200,669
負債純資産合計116,830,714,556144,380,989,839

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(2017年7月31日現在)(2018年1月31日現在)
1.受益権総口数50,648,958,501口52,970,258,489口
2.1口当たり純資産額2.2574円2.6406円
(1万口当たり純資産額)(22,574円)(26,406円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2017年7月31日現在)(2018年1月31日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)にて記載したとおりであります。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
デリバティブ取引

株式関連
種類(2017年7月31日 現在)(2018年1月31日 現在)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
うち
1年超
市場取引
先物取引
買 建2,118,840,000-2,113,640,000△5,200,0002,970,170,000-2,909,340,000△60,830,000
合計2,118,840,000-2,113,640,000△5,200,0002,970,170,000-2,909,340,000△60,830,000

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。
3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。

(その他の注記)
開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
項目(2017年7月31日現在)(2018年1月31日現在)
開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額58,512,804,164円50,648,958,501円
開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額39,472,653,554円24,889,237,348円
開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額47,336,499,217円22,567,937,360円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイ日経225インデックスファンド(適格機関投資家限定)460,271,838円440,387,260円
ニッセイ日経225インデックスファンド49,194,460,609円50,486,254,712円
日米バランスファンド171,233,618円121,844,356円
DCニッセイ日経225インデックスファンドA283,844,272円513,234,420円
DCニッセイ日経225インデックスファンドB252,168,507円632,063,013円
<購入・換金手数料なし>ニッセイ日経平均インデックスファンド286,979,657円776,474,728円
50,648,958,501円52,970,258,489円

「ニッセイ米国国債 マザーファンド」の状況
貸借対照表(単位:円)
(2017年7月31日現在)(2018年1月31日現在)
資産の部
流動資産
預金155,226,73382,203,744
金銭信託30,271,4415,152,893
コール・ローン1,032,443,69991,856,439
国債証券19,938,301,74725,220,441,880
未収利息117,969,675185,980,450
前払費用28,044,14731,956,169
流動資産合計21,302,257,44225,617,591,575
資産合計21,302,257,44225,617,591,575
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定6,501,135-
未払金1,564,993,913-
未払解約金284,9738,040,293
その他未払費用1,035502
流動負債合計1,571,781,0568,040,795
負債合計1,571,781,0568,040,795
純資産の部
元本等
元本19,538,801,58426,112,313,555
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)191,674,802△502,762,775
純資産合計19,730,476,38625,609,550,780
負債純資産合計21,302,257,44225,617,591,575

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(2017年7月31日現在)(2018年1月31日現在)
1.受益権総口数19,538,801,584口26,112,313,555口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損
――――――502,762,775円
3.1口当たり純資産額1.0098円0.9807円
(1万口当たり純資産額)(10,098円)(9,807円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2017年7月31日現在)(2018年1月31日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)にて記載したとおりであります。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
デリバティブ取引

通貨関連
種類(2017年7月31日 現在)(2018年1月31日 現在)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建1,501,000,000-1,494,498,865△6,501,135----
アメリカ・ドル1,501,000,000-1,494,498,865△6,501,135----
合計1,501,000,000-1,494,498,865△6,501,135----

(注)1.時価の算定方法
国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。

(その他の注記)
開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
項目(2017年7月31日現在)(2018年1月31日現在)
開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額15,874,766,015円19,538,801,584円
開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額9,040,313,198円13,458,509,602円
開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額5,376,277,629円6,884,997,631円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイ米国国債ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家限定)4,563,841,954円2,226,722,511円
ニッセイ米国国債ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家限定)13,453,969,625円22,542,409,688円
日米バランスファンド1,520,990,005円1,343,181,356円
19,538,801,584円26,112,313,555円

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