有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第5期自平成29年8月19日至平成30年2月19日第6期自平成30年2月20日至平成30年8月20日
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)11,492,083△25,300,583
期首剰余金又は期首欠損金(△)285,089,724291,339,060
剰余金増加額又は欠損金減少額4,554,4283,628,629
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額4,554,4283,628,629
剰余金減少額又は欠損金増加額33,030,34642,904,745
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額33,030,34642,904,745
分配金※1129,514,062※197,790,914
期末剰余金又は期末欠損金(△)291,339,060△95,586,238
2018/11/13 9:48
#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
平成29年6月26日開催の定時株主総会の議案として、普通株式の配当に関する事項を次のとおり提案しております。
剰余金の配当の総額 11,532百万円
② 配当の原資 利益剰余金
2018/11/13 9:48
#3 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第5期自 平成29年8月19日至 平成30年2月19日第6期自 平成30年2月20日至 平成30年8月20日
※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(129,590,905円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(34,648,411円)、投資信託約款に規定される収益調整金(7,520,230円)及び分配準備積立金(254,499,183円)より分配対象額は426,258,729円(1万口当たり625.33円)であり、うち129,514,062円(1万口当たり190円)を分配金額としております。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(97,839,449円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(10,943,725円)及び分配準備積立金(247,070,682円)より分配対象額は355,853,856円(1万口当たり600.42円)であり、うち97,790,914円(1万口当たり165円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
2018/11/13 9:48
#4 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表
(単位:円)
元本7,642,549,2786,726,060,318
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)248,623,089420,308,935
(2)損益及び剰余金計算書
2018/11/13 9:48

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。