楽天日本株トリプル・ベアⅢの(分配準備積立金)の推移 - 通期

【期間】

個別

2016年6月15日
1億4996万
2017年6月15日 -99.95%
74,451
2018年6月15日 -99.28%
535

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1)定款の変更
2018/09/13 9:49
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
1)信託の終了(繰上償還)
2018/09/13 9:49
#3 その他の手数料等(連結)
投資信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、投資信託財産にかかる監査報酬、当該監査報酬にかかる消費税等に相当する金額、受託会社の立替えた立替金の利息、法定書類の作成・印刷・交付にかかる費用ならびに当該費用にかかる消費税等に相当する金額、およびその他投資信託財産の運営にかかる費用ならびに当該費用にかかる消費税等に相当する金額(以下「諸経費」といいます。)は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支払われます。2018/09/13 9:49
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
2018/09/13 9:49
#5 その他投資資産の主要なもの(連結)
③【その他投資資産の主要なもの】
2018/09/13 9:49
#6 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
①ファンドの仕組み
2018/09/13 9:49
#7 ファンドの沿革(連結)
【ファンドの沿革】
平成27年10月7日 投資信託契約締結、当ファンドの設定・運用開始2018/09/13 9:49
#8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
2018/09/13 9:49
#9 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2018/09/13 9:49
#10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに、「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者として、その運用(投資運用業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める第二種金融商品取引業にかかる業務の一部および投資助言・代理業務を行っています。
2018/09/13 9:49
#11 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年1.0044%(税抜年0.93%)の率を乗じて得た額とします。
2018/09/13 9:49
#12 信託期間(連結)
【信託期間】
当ファンドの信託期間は、投資信託契約締結日から平成31年6月14日までとします。ただし、一定の条件により繰上償還する場合があります。2018/09/13 9:49
#13 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2018/09/13 9:49
#14 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
1口当たり分配金(円)
第1計算期間0.0000
第2計算期間0.0000
第3計算期間0.0000
2018/09/13 9:49
#15 分配方針(連結)
ファンドの収益分配は、毎決算時(毎年6月15日の年1回。ただし、休業日にあたる場合は翌営業日。)に原則として以下の方針に基づき分配を行います。ただし、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
イ.分配対象額の範囲
繰越分を含めた経費控除後の利子・配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
ロ.分配対象額についての分配方針
委託会社が、基準価額水準、市況動向等を勘案して分配金額を決定します。ただし、必ず分配を行うものではありません。
ハ.留保益の運用方針
収益分配に充てなかった利益の運用については、特に制限を設けません。委託会社の判断に基づいて元本部分と同一の運用を行います。2018/09/13 9:49
#16 利害関係人との取引制限(連結)
自己またはその取締役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2018/09/13 9:49
#17 参考情報(連結)
第3【参考情報】
当該計算期間において提出された、当ファンドに係る金融商品取引法第25条第1項に掲げる書類は以下の通りです。
書類名提出年月日
有価証券届出書平成29年9月14日
有価証券報告書平成29年9月14日
半期報告書平成30年3月15日
有価証券届出書の訂正届出書平成29年10月27日
平成30年3月15日
平成30年5月2日
2018/09/13 9:49
#18 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
収益率(%)
第1計算期間3.3
第2計算期間△62.9
第3計算期間△46.6
(注)収益率とは、各計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額)を基準とした、各計算期間末の基準価額(分配付)の上昇(または下落)率をいいます。なお、収益率は小数第2位を四捨五入しています。
2018/09/13 9:49
#19 受益者の権利等(連結)
収益分配金に対する請求権
受益者は、委託会社が支払いを決定した収益分配金を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、毎計算期間の終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として計算期間終了日から起算して5営業日まで)から、毎計算期間の末日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に支払いを開始するものとします。当該収益分配金交付表と引き換えに受益者に支払います。収益分配金の支払いは、販売会社の営業所等において行います。2018/09/13 9:49
#20 委託会社等の概況(連結)
1【委託会社等の概況】
(1)資本金の額(平成30年7月末日現在)
2018/09/13 9:49
#21 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
委託会社である楽天投信投資顧問株式会社(以下「当社」といいます。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号、以下「財務諸表等規則」といいます。)、並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。2018/09/13 9:49
#22 投資リスク(連結)
当ファンドの主なリスクおよび留意点
当ファンドは、公社債や株式等値動きのある証券に投資し、主として株価指数先物取引を積極的に活用します。これらの投資対象証券には、主として次のような性質があり、当ファンドの基準価額を変動させる要因となります。従って、当ファンドは、元本が保証されているものではありません。投資信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。投資信託は預貯金と異なります。
2018/09/13 9:49
#23 投資制限(連結)
投資信託約款に定める投資制限
イ.株式への投資割合
2018/09/13 9:49
#24 投資対象(連結)
投資の対象とする資産の種類
当ファンドにおいて投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。
イ.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
1.有価証券
2.デリバティブ取引にかかる権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、約款に定めるものに限ります。)
3.金銭債権
4.約束手形
ロ.次に掲げる特定資産以外の資産
1.デリバティブ取引にかかる権利と類似の取引にかかる権利
2.為替手形2018/09/13 9:49
#25 投資方針(連結)
基本方針
当ファンドは、わが国の株価指数を対象とした先物取引(以下「株価指数先物取引」といいます。)を積極的に活用することで、日々の基準価額の値動きがわが国の株式市場の値動きに対して概ね3倍程度反対となることを目指して運用を行います。2018/09/13 9:49
#26 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
2018/09/13 9:49
#27 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
(平成30年7月31日現在)
資産の種類時価合計(円)投資比率(%)
コマーシャル・ペーパー1,000,000,00023.52
内 日本1,000,000,00023.52
短期金融資産、その他(負債控除後)3,251,457,77176.48
純資産総額4,251,457,771100.00
その他資産の投資状況
2018/09/13 9:49
#28 換金(解約)手数料(連結)
換金(解約)手数料はありません。2018/09/13 9:49
#29 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】
イ.受益者は、販売会社が定める単位をもって一部解約の実行を請求することができます。なお、受付けは原則として営業日の午後2時50分以前で販売会社が定める時限までとし、当該受付時間を過ぎた場合の申込受付日は翌営業日となります。また、投資信託財産の資金管理を円滑に行うため、大口の解約請求に制限を設ける場合があります。
2018/09/13 9:49
#30 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
区 分前期自 平成28年 6月16日至 平成29年 6月15日金 額(円)当期自 平成29年 6月16日至 平成30年 6月15日金 額(円)
営業収益
受取利息20822
派生商品取引等損益△2,211,862,016△2,587,890,032
営業収益合計△2,211,861,996△2,587,889,210
営業費用
支払利息2,027,8982,878,154
受託者報酬969,2581,467,923
委託者報酬29,077,51144,037,616
その他費用2,634,8472,479,888
営業費用合計34,709,51450,863,581
営業利益又は営業損失(△)△2,246,571,510△2,638,752,791
経常利益又は経常損失(△)△2,246,571,510△2,638,752,791
当期純利益又は当期純損失(△)△2,246,571,510△2,638,752,791
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△1,927,431,829△2,125,115,057
期首剰余金又は期首欠損金(△)52,458,274△7,451,238,197
剰余金増加額又は欠損金減少額14,029,002,72155,430,898,082
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額14,029,002,72155,430,898,082
剰余金減少額又は欠損金増加額21,213,559,51162,038,684,807
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額21,213,559,51162,038,684,807
分配金--
期末剰余金又は期末欠損金(△)△7,451,238,197△14,572,662,656
2018/09/13 9:49
#31 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】
(単位:千円)
前事業年度(自平成28年4月 1日至平成29年3月31日)当事業年度(自平成29年4月 1日至平成30年3月31日)
営業収益
委託者報酬1,296,2831,216,403
営業収益計1,296,2831,216,403
営業費用
支払手数料544,973491,228
広告宣伝費2,6057,342
通信費65,88065,818
協会費2,1221,766
諸会費8418
営業費用計615,666566,173
一般管理費※1・2334,182※1・2364,433
営業利益346,434285,796
営業外収益
受取利息56
有価証券利息551683
投資有価証券売却益57837
為替差益-8
雑収入87-
営業外収益計7011,535
営業外費用
為替差損225-
営業外費用計225-
経常利益346,911287,332
特別損失
固定資産売却損185-
その他特別損失7,00810,492
特別損失計7,19310,492
税引前当期純利益339,717276,840
法人税、住民税及び事業税102,62280,331
法人税等調整額5,058670
法人税等合計107,68181,002
当期純利益232,036195,837
2018/09/13 9:49
#32 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2018/09/13 9:49
#33 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
[注記事項]
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
2018/09/13 9:49
#34 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2018/09/13 9:49
#35 申込手数料、ファンドの状況(連結)
【申込手数料】
申込手数料は、申込金額(取得申込受付日の基準価額に申込口数を乗じて得た金額)に、3.24%(税込)を上限として販売会社が定める手数料率を乗じて得た金額となります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。
2018/09/13 9:49
#36 申込(販売)手続等(連結)
ファンドの状況 4 手数料等及び税金」をご覧ください。)
ニ.当ファンドが行う株価指数先物取引のうち主として取引を行うものについて、次の各号に該当する場合は、委託会社は、当該取得の申込みを中止することおよびすでに受付けた取得申込みの受付けを取消すことができます。
2018/09/13 9:49
#37 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
平成30年7月31日現在および同日前1年以内における各月末営業日および各計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
2018/09/13 9:49
#38 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
(平成30年7月31日現在)
項目金額または口数
Ⅰ 資産総額5,580,891,723円
Ⅱ 負債総額1,329,433,952円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)4,251,457,771円
Ⅳ 発行済数量20,288,618,143口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.2095円
2018/09/13 9:49
#39 計算期間(連結)
【計算期間】
計算期間は、原則として毎年6月16日から翌年6月15日までとします。ただし、各計算期間終了日が休業日のときは、各計算期間終了日は、該当日以降の最初の営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始します。2018/09/13 9:49
#40 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
設定数量(口)解約数量(口)発行済数量(口)
第1計算期間13,352,788,17111,751,831,6111,600,956,560
第2計算期間47,092,696,25136,614,611,81212,079,040,999
第3計算期間85,617,241,79779,379,275,12018,317,007,676
(注)当初申込期間中の設定数量は4,402,374口です。
2018/09/13 9:49
#41 課税上の取扱い(連結)
(5)【課税上の取扱い】
課税上は、株式投資信託として扱われます。
2018/09/13 9:49
#42 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
(単位:千円)
前事業年度(平成29年3月31日現在)当事業年度(平成30年3月31日現在)
資産の部
流動資産
現金・預金617,562670,928
金銭の信託1,300,0001,300,000
前払費用8872,915
未収入金1,648-
未収委託者報酬168,194173,836
立替金5,331-
繰延税金資産10,1309,060
その他5,0015,000
流動資産計2,108,7562,161,741
固定資産
有形固定資産※143,782※136,926
建物(純額)26,42123,218
器具備品(純額)17,36113,707
投資その他の資産4,32415,049
投資有価証券3,35114,291
長期前払費用972644
繰延税金資産-112
固定資産計48,10651,975
資産合計2,156,8632,213,716
負債の部
流動負債
預り金7,9533,131
未払費用83,64294,055
未払消費税等1,6019,375
未払法人税等31,59532,716
賞与引当金17,64214,916
役員賞与引当金3888,000
その他7,008-
流動負債計149,832162,194
固定負債
繰延税金負債611-
資産除去債務5,6995,699
固定負債計6,3115,699
負債合計156,143167,894
純資産の部
株主資本
資本金150,000150,000
資本剰余金
資本準備金400,000400,000
その他資本剰余金229,716229,716
資本剰余金合計629,716629,716
利益剰余金
その他利益剰余金
繰越利益剰余金1,220,7601,266,597
利益剰余金合計1,220,7601,266,597
株主資本合計2,000,4762,046,314
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金244△491
評価・換算差額合計244△491
純資産合計2,000,7202,045,822
負債・純資産合計2,156,8632,213,716
2018/09/13 9:49
#43 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
2018/09/13 9:49
#44 運用体制(連結)
【運用体制】
当ファンドの運用体制は、以下の通りです。
・「投資政策委員会」は、代表取締役が直轄する会議体として、経済環境や市場動向等の調査・分析に基づき、運用方針、運用計画等の運用に関する事項を協議・検討し、決定します。
・「運用会議」は、運用計画等に基づく運用の実施状況や投資環境・市場動向等を勘案して運用計画の変更の要否等の検討を行うなど、具体的な運用に関する事項を協議・検討します。
・ 運用部は「投資政策委員会」で決定された運用計画に従って運用を実行します。
・ コンプライアンス部は、法令等、投資信託約款および社内規程等の遵守状況の確認を行います。
※ 運用体制は平成30年7月末日現在のものであり、今後、変更になる場合があります。
※ 当社では、ファンドの適正な運用、受益者との利益相反となる取引の防止を目的として「内部者取引管理規程」「利益相反取引管理規程」等の社内諸規則を設けております。また、「運用の基本方針」「運用業務規程」「運用管理規程」等を設け、ファンドの運用に関する基本的な事項を定めています。2018/09/13 9:49
#45 運用状況の冒頭記載(連結)
5【運用状況】
2018/09/13 9:49
#46 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
第1 有価証券明細表
2018/09/13 9:49
#47 (参考情報)運用実績(連結)
(参考情報)運用実績
2018/09/13 9:49

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。