ダイワ米国株主還元株ツインαプレミアム(毎月分配型…

第3期
資料
Link
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成28年10月19日-平成29年4月18日)
【閲覧】

個別

2016年10月18日
6037万
2017年4月18日 -3.11%
5849万

個別

2016年10月18日
1417万
2017年4月18日 -21.4%
1114万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書
2017/07/11 9:17
#2 投資リスク(連結)
額変動リスク
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、株式に投資するとともに、株式および通貨のカバードコール戦略を組み合わせた運用を行ないますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。委託会社の指図に基づく行為により信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。
投資信託は預貯金とは異なります。
2017/07/11 9:17
#3 投資対象(連結)
ロ.約束手形
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2017/07/11 9:17
#4 注記表(連結)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2.※2その他費用主に、事務過誤により信託財産に影響が生じたため、原状回復をしたものであります。該当事項はありません。
3.※3分配金の計算過程(自平成28年4月19日 至平成28年5月18日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(18,368,600円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,327,615円)及び分配準備積立金(40,841,352円)より分配対象額は67,537,567円(1万口当たり564.23円)であり、うち14,363,946円(1万口当たり120円)を分配金額としております。(自平成28年10月19日 至平成28年11月18日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(14,878,235円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,292,607円)及び分配準備積立金(56,653,613円)より分配対象額は79,824,455円(1万口当たり836.79円)であり、うち11,447,180円(1万口当たり120円)を分配金額としております。
(自平成28年5月19日 至平成28年6月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(21,737,026円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,549,897円)及び分配準備積立金(44,779,537円)より分配対象額は76,066,460円(1万口当たり625.83円)であり、うち14,585,362円(1万口当たり120円)を分配金額としております。(自平成28年11月19日 至平成28年12月19日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(15,349,956円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(10,914,633円)及び分配準備積立金(57,492,561円)より分配対象額は83,757,150円(1万口当たり879.37円)であり、うち11,429,552円(1万口当たり120円)を分配金額としております。
(自平成28年6月21日 至平成28年7月19日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(18,933,121円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,271,360円)及び分配準備積立金(47,205,995円)より分配対象額は75,410,476円(1万口当たり675.57円)であり、うち13,394,912円(1万口当たり120円)を分配金額としております。(自平成28年12月20日 至平成29年1月18日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(15,570,460円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(12,471,987円)及び分配準備積立金(59,886,795円)より分配対象額は87,929,242円(1万口当たり926.96円)であり、うち11,382,913円(1万口当たり120円)を分配金額としております。
(自平成28年7月20日 至平成28年8月18日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(16,780,555円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,016,466円)及び分配準備積立金(50,938,092円)より分配対象額は76,735,113円(1万口当たり711.09円)であり、うち12,949,514円(1万口当たり120円)を分配金額としております。(自平成29年1月19日 至平成29年2月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(16,970,032円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(67,230,161円)及び分配準備積立金(58,002,968円)より分配対象額は142,203,161円(1万口当たり923.32円)であり、うち18,481,469円(1万口当たり120円)を分配金額としております。
(自平成28年8月19日 至平成28年9月20日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(19,235,614円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,263,485円)及び分配準備積立金(54,617,197円)より分配対象額は83,116,296円(1万口当たり769.10円)であり、うち12,968,326円(1万口当たり120円)を分配金額としております。(自平成29年2月21日 至平成29年3月21日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(21,925,952円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(81,133,067円)及び分配準備積立金(55,429,963円)より分配対象額は158,488,982円(1万口当たり937.10円)であり、うち20,295,326円(1万口当たり120円)を分配金額としております。
(自平成28年9月21日 至平成28年10月18日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(15,401,573円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,746,333円)及び分配準備積立金(57,155,319円)より分配対象額は81,303,225円(1万口当たり800.80円)であり、うち12,183,285円(1万口当たり120円)を分配金額としております。(自平成29年3月22日 至平成29年4月18日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(24,511,844円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(84,250,051円)及び分配準備積立金(54,248,793円)より分配対象額は163,010,688円(1万口当たり965.21円)であり、うち20,266,345円(1万口当たり120円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
2017/07/11 9:17
#5 附属明細表(連結)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 平成28年10月19日至 平成29年4月18日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2017/07/11 9:17

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。