有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年10月27日-平成30年10月26日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託への投資を通じて、主として、世界の企業が発行する転換社債等に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
●日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド(為替ヘッジあり)
(イ)主として、「グローバルCBファンド(円ヘッジクラス)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「グローバルCBファンド(円ヘッジクラス)」を通じて、主として世界の企業が発行する転換社債等に投資します。
・主に、転換社債に投資を行いますが、転換社債以外の有価証券へ投資する場合があります。
(ハ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。
(ニ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ホ)原則として、「グローバルCBファンド(円ヘッジクラス)」の投資比率は高位に保ちます。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ト)主要投資対象とする投資信託は、下記の通りとします。
a.グローバルCBファンド(円ヘッジクラス)
b.マネー・マーケット・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。
●日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド(為替ヘッジなし)
(イ)主として、「グローバルCBファンド(円ヘッジなしクラス)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「グローバルCBファンド(円ヘッジなしクラス)」を通じて、主として世界の企業が発行する転換社債等に投資します。
・主に、転換社債に投資を行いますが、転換社債以外の有価証券へ投資する場合があります。
(ハ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ホ)原則として、「グローバルCBファンド(円ヘッジなしクラス)」の投資比率は高位に保ちます。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ト)主要投資対象とする投資信託は、下記の通りとします。
a.グローバルCBファンド(円ヘッジなしクラス)
b.マネー・マーケット・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託への投資を通じて、主として、世界の企業が発行する転換社債等に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
●日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド(為替ヘッジあり)
(イ)主として、「グローバルCBファンド(円ヘッジクラス)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「グローバルCBファンド(円ヘッジクラス)」を通じて、主として世界の企業が発行する転換社債等に投資します。
・主に、転換社債に投資を行いますが、転換社債以外の有価証券へ投資する場合があります。
(ハ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。
(ニ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ホ)原則として、「グローバルCBファンド(円ヘッジクラス)」の投資比率は高位に保ちます。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ト)主要投資対象とする投資信託は、下記の通りとします。
a.グローバルCBファンド(円ヘッジクラス)
| 運用会社 | エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・アセット・マネジメント(フランス) |
| 主要運用対象 | 世界の企業が発行する転換社債 |
| 運用の基本方針 | ・主として、世界の企業が発行する転換社債等に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。 ・原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。 |
| 運用会社 | 三井住友アセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品を主要投資対象として、安定した収益の確保を目指します。 |
●日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド(為替ヘッジなし)
(イ)主として、「グローバルCBファンド(円ヘッジなしクラス)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「グローバルCBファンド(円ヘッジなしクラス)」を通じて、主として世界の企業が発行する転換社債等に投資します。
・主に、転換社債に投資を行いますが、転換社債以外の有価証券へ投資する場合があります。
(ハ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ホ)原則として、「グローバルCBファンド(円ヘッジなしクラス)」の投資比率は高位に保ちます。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ト)主要投資対象とする投資信託は、下記の通りとします。
a.グローバルCBファンド(円ヘッジなしクラス)
| 運用会社 | エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・アセット・マネジメント(フランス) |
| 主要運用対象 | 世界の企業が発行する転換社債 |
| 運用の基本方針 | ・主として、世界の企業が発行する転換社債等に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。 ・原則として対円での為替ヘッジを行いません。 |
| 運用会社 | 三井住友アセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品を主要投資対象として、安定した収益の確保を目指します。 |