有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2021/10/27-2022/10/26)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託への投資を通じて、主として、世界の企業が発行する転換社債等に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
●日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド(為替ヘッジあり)
(イ)主として、「グローバルCBファンド(円ヘッジクラス)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「グローバルCBファンド(円ヘッジクラス)」を通じて、主として世界の企業が発行する転換社債等に投資します。
・主に、転換社債に投資を行いますが、転換社債以外の有価証券へ投資する場合があります。
(ハ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。
(ニ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ホ)原則として、「グローバルCBファンド(円ヘッジクラス)」の投資比率は高位に保ちます。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
●日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド(為替ヘッジなし)
(イ)主として、「グローバルCBファンド(円ヘッジなしクラス)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「グローバルCBファンド(円ヘッジなしクラス)」を通じて、主として世界の企業が発行する転換社債等に投資します。
・主に、転換社債に投資を行いますが、転換社債以外の有価証券へ投資する場合があります。
(ハ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ホ)原則として、「グローバルCBファンド(円ヘッジなしクラス)」の投資比率は高位に保ちます。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。







イ 基本方針
当ファンドは、投資信託への投資を通じて、主として、世界の企業が発行する転換社債等に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
●日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド(為替ヘッジあり)
(イ)主として、「グローバルCBファンド(円ヘッジクラス)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「グローバルCBファンド(円ヘッジクラス)」を通じて、主として世界の企業が発行する転換社債等に投資します。
・主に、転換社債に投資を行いますが、転換社債以外の有価証券へ投資する場合があります。
(ハ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。
(ニ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ホ)原則として、「グローバルCBファンド(円ヘッジクラス)」の投資比率は高位に保ちます。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
●日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・グローバルCBファンド(為替ヘッジなし)
(イ)主として、「グローバルCBファンド(円ヘッジなしクラス)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「グローバルCBファンド(円ヘッジなしクラス)」を通じて、主として世界の企業が発行する転換社債等に投資します。
・主に、転換社債に投資を行いますが、転換社債以外の有価証券へ投資する場合があります。
(ハ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ホ)原則として、「グローバルCBファンド(円ヘッジなしクラス)」の投資比率は高位に保ちます。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。






