- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1) 定款の変更
2016/12/19 9:02- #2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
[信託の終了]
2016/12/19 9:02- #3 その他の手数料等(連結)
- 信託事務の諸費用
信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担として信託財産中から支弁します。2016/12/19 9:02 - #4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2016/12/19 9:02- #5 その他投資資産の主要なもの-001
③【その他投資資産の主要なもの】
2016/12/19 9:02- #6 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
① ファンド運営の仕組み
2016/12/19 9:02- #7 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
平成27年10月9日 信託契約締結、設定日、運用開始2016/12/19 9:02 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
2016/12/19 9:02- #9 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。
(2) 当ファンドの第1期計算期間は信託約款第30条により、平成27年10月9日から平成27年12月17日までとしており、前特定期間は第1期計算期間から第2期計算期間までをあわせて特定期間として報告しております。
なお当ファンドの計算期間は6ヵ月未満であるため、財務諸表は6ヵ月毎に作成しております。
(3) 当ファンドは、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当特定期間(平成28年3月18日から平成28年9月20日まで)の財務諸表について、PwCあらた有限責任監査法人により監査を受けております。2016/12/19 9:02 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託者は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用及び投資一任契約に基づき委任された資産の運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める第二種金融商品取引業及び投資助言業を行っています。
2016/12/19 9:02- #11 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.9224%(税抜年率1.78%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支弁するものとします。また信託報酬に係る消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のとき、信託財産中から支弁します。
2016/12/19 9:02- #12 信託期間(連結)
- 【信託期間】
平成27年10月9日から平成37年9月17日までとします。ただし、委託会社は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と協議のうえ、信託期間を延長することができます。また、後記「(5)その他[信託の終了]」に該当する場合は、信託を終了させることがあります。2016/12/19 9:02 - #13 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2016/12/19 9:02
- #14 分配の推移-001
②【分配の推移】
| 期間 | 1口当たりの分配金(円) |
| 第1期特定期間 | 0.0000 |
| 第2期特定期間 | 0.0000 |
2016/12/19 9:02- #15 分配の推移-002
② 分配の推移
| 期間 | 1口当たりの分配金(円) |
| 第1期特定期間 | 0.0000 |
| 第2期特定期間 | 0.0000 |
2016/12/19 9:02- #16 分配方針(連結)
(4)【分配方針】
毎決算時(毎年3月、6月、9月および12月の17日。ただし、休業日の場合は翌営業日とします。)に、原則として以下の方針に基づき分配を行います。
2016/12/19 9:02- #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2016/12/19 9:02
- #18 参考情報(連結)
第3【参考情報】
当特定期間において、下記の書類が提出されております。
平成28年 3月23日 臨時報告書
2016/12/19 9:02- #19 収益率の推移-001
③【収益率の推移】
| 期間 | 収益率(%) |
| 第1期特定期間 | ▲3.5 |
| 第2期特定期間 | 0.6 |
(注)「収益率」とは特定期間末の基準価額(当該特定期間中の分配金累計額を加算した額)から当該特定期間の直前の特定期間末の基準価額(分配落ちの額。以下「前特定期間末基準価額」)を控除した額を前特定期間末基準価額で除して得た数値に100を乗じて得た数値です。
2016/12/19 9:02- #20 収益率の推移-002
③ 収益率の推移
| 期間 | 収益率(%) |
| 第1期特定期間 | ▲10.0 |
| 第2期特定期間 | ▲9.1 |
(注)「収益率」とは特定期間末の基準価額(当該特定期間中の分配金累計額を加算した額)から当該特定期間の直前の特定期間末の基準価額(分配落ちの額。以下「前特定期間末基準価額」)を控除した額を前特定期間末基準価額で除して得た数値に100を乗じて得た数値です。
2016/12/19 9:02- #21 受益者の権利等(連結)
- 分配金受領権
受益者は、分配金を、自己に帰属する受益権の口数に応じて受領する権利を有します。
分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者に、原則として決算日から起算して5営業日目までにお支払いを開始します。
なお、「自動けいぞく投資コース」をお申込の場合は、原則として分配金は税引後、無手数料で再投資されますが、再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。
ただし、受益者が分配金について支払開始日から5年間その支払いを請求しないときは、その権利を失い、受託会社から交付を受けた金銭は委託会社に帰属します。2016/12/19 9:02 - #22 委託会社等の概況(連結)
1【委託会社等の概況】(平成28年9月30日現在)
a 資本金の額 22億円
2016/12/19 9:02- #23 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 財務諸表の作成方法について
当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2016/12/19 9:02 - #24 投資リスク(連結)
当ファンドにかかる主なリスクは次の通りです。ただし、すべてのリスクについて記載されているわけではありません。
■株式の価格変動リスク
2016/12/19 9:02- #25 投資制限(連結)
(5)【投資制限】
[信託約款による投資制限]
2016/12/19 9:02- #26 投資対象(連結)
(2)【投資対象】
[円ヘッジコース]、[ユーロコース]共通
2016/12/19 9:02- #27 投資方針(連結)
- マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、世界各国の株式および債券に投資する投資信託証券(投資信託または外国投資信託の受益証券(振替受益権を含みます。)および投資証券または外国投資法人の投資証券をいいます。以下同じ。)へ投資を行います。2016/12/19 9:02
- #28 投資有価証券の主要銘柄-001
①【投資有価証券の主要銘柄】
2016/12/19 9:02- #29 投資有価証券の主要銘柄-002
(2)投資資産
① 投資有価証券の主要銘柄
2016/12/19 9:02- #30 投資状況-001
[UBSグローバル・アロケーション Cコース(年4回決算型・円ヘッジコース)]
(1)【投資状況】
2016/12/19 9:02- #31 投資状況-002
[UBSグローバル・アロケーション Dコース(年4回決算型・ユーロコース)]
(1)投資状況
2016/12/19 9:02- #32 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
ありません。2016/12/19 9:02 - #33 換金(解約)手続等(連結)
ファンドの状況 4 手数料等及び税金」をご覧ください。
(換金代金の支払い)
2016/12/19 9:02- #34 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
| | 前期自 平成27年10月 9日至 平成28年 3月17日 | 当期自 平成28年 3月18日至 平成28年 9月20日 |
| 営業収益 | | |
| 有価証券売買等損益 | △92,240 | △80,764 |
| 為替差損益 | 65,180 | 96,613 |
| 営業収益合計 | △27,060 | 15,849 |
| 営業費用 | | |
| 受託者報酬 | 160 | 184 |
| 委託者報酬 | 8,196 | 9,376 |
| その他費用 | 98 | 169 |
| 営業費用合計 | 8,454 | 9,729 |
| 営業利益又は営業損失(△) | △35,514 | 6,120 |
| 経常利益又は経常損失(△) | △35,514 | 6,120 |
| 当期純利益又は当期純損失(△) | △35,514 | 6,120 |
| 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) | - | 449 |
| 期首剰余金又は期首欠損金(△) | - | △35,832 |
| 剰余金増加額又は欠損金減少額 | - | 1,583 |
| 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | - | 1,583 |
| 剰余金減少額又は欠損金増加額 | 318 | 915 |
| 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | 318 | 915 |
| 分配金 | - | - |
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | △35,832 | △29,493 |
|
2016/12/19 9:02- #35 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2016/12/19 9:02
- #36 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【株主資本等変動計算書】2016/12/19 9:02
- #37 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
[ 注 記 事 項 ]
(重要な会計方針)
1. 有価証券の評価基準及び評価方法
2016/12/19 9:02- #38 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2016/12/19 9:02- #39 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
買付申込受付日の翌々営業日の基準価額に、3.24%(税抜3.00%)以内で販売会社が定める率を乗じて得た額とします。
※申込手数料は、商品および関連する投資環境の説明および情報提供等、ならびに購入に関する事務手続きの対価です。
詳しくは、販売会社または下記までお問い合わせください。
委託会社のホームページ http://www.ubs.com/japanfunds/
委託会社の電話番号 03-5293-3700(営業日の9:00~17:00)2016/12/19 9:02 - #40 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】
(買付申込の受付け)
2016/12/19 9:02- #41 純資産の推移-001
①【純資産の推移】
2016年9月30日および同日1年以内における各月末ならびに下記特定期間末の純資産の推移は次の通りです。
2016/12/19 9:02- #42 純資産の推移-002
(3)運用実績
① 純資産の推移
2016/12/19 9:02- #43 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】(平成28年9月30日現在)
UBSグローバル・アロケーション Cコース(年4回決算型・円ヘッジコース)
2016/12/19 9:02- #44 計算期間(連結)
- 【計算期間】
原則として、3月18日から6月17日、6月18日から9月17日、9月18日から12月17日および12月18日から翌年3月17日までとします。ただし、計算期間終了日に該当する日が休業日の場合は翌営業日までとします。2016/12/19 9:02 - #45 設定及び解約の実績-001
(4)【設定及び解約の実績】
下記特定期間中の設定及び解約の実績は次の通りです。
2016/12/19 9:02- #46 設定及び解約の実績-002
(4) 設定及び解約の実績
下記特定期間中の設定及び解約の実績は次の通りです。
2016/12/19 9:02- #47 課税上の取扱い(連結)
(5)【課税上の取扱い】
課税上は、株式投資信託として取扱われます。
2016/12/19 9:02- #48 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 財 務 諸 表
(1)【貸借対照表】2016/12/19 9:02 - #49 資産の評価(連結)
- 【資産の評価】
(基準価額の算定)
・ 基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額を、計算日における受益権総口数で除した1口当たりの金額をいいます。当ファンドの場合、1万口当たりで表示されます。
(基準価額の算出頻度と公表)
・ 基準価額は、委託会社において毎営業日算出され、販売会社にお問い合わせ頂くことにより知ることができるほか、原則として計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。また委託会社のホームページでご覧いただくこともできます。
委託会社のホームページ http://www.ubs.com/japanfunds/
委託会社の電話番号 03-5293-3700 (営業日の9:00~17:00)2016/12/19 9:02 - #50 運用体制(連結)
【運用体制】
※上記の体制は今後変更される場合があります。 (平成28年9月末日現在)
2016/12/19 9:02- #51 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
第1 有価証券明細表
2016/12/19 9:02- #52 (参考情報)運用実績(連結)
<参考情報>
2016/12/19 9:02- #53 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
(参考)UBSグローバル・アロケーション・マザーファンド 2015
(1)投資状況
2016/12/19 9:02