- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)為替予約取引の時価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
2019/08/08 9:09- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年5月31日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
| 基本的性格 | 本数 | 純資産総額(単位:円) |
| 追加型公社債投資信託 | 26 | 1,159,472,215,197 |
| 追加型株式投資信託 | 867 | 13,227,040,773,887 |
| 単位型公社債投資信託 | 46 | 144,006,217,757 |
| 単位型株式投資信託 | 163 | 1,238,345,394,320 |
| 合計 | 1,102 | 15,768,864,601,161 |
2019/08/08 9:09- #3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
各ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.324%*(税抜0.30%)
*消費税率が10%になった場合は、年率0.33%となります。
2019/08/08 9:09- #4 分配方針(連結)
2)売買損益に評価損益を加減した額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」といいます。)は、諸経費、監査費用および当該監査費用にかかる消費税等に相当する金額、信託報酬および当該信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のある時はその全額を売買益をもって補填した後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。
(2)上記(1)の1)および2)におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの信託財産にかかる配当等収益の額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占めるこの信託の信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
(3)毎計算期末において、信託財産につき生じた損失は、次期に繰り越します。
2019/08/08 9:09- #5 投資リスク(連結)
受益者の個別元本の状況によっては、分配金の全額または一部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。個別元本とは、追加型投資信託を保有する受益者毎の取得元本のことで、受益者毎に異なります。
分配金は純資産総額から支払われます。このため、分配金支払い後の純資産総額は減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に分配金の支払いを行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
○⦅為替ヘッジなし⦆はS&P 先進国 REITインデックス(除く日本、円換算ベース、配当込み、為替ヘッジなし)に、⦅為替ヘッジあり⦆はS&P 先進国 REITインデックス(除く日本、円ベース、配当込み、為替ヘッジあり)に連動する投資成果をめざして運用を行いますが、当該インデックス採用全銘柄を組入れない場合があること、資金流出入から組入銘柄の売買執行までのタイミングにずれが生じること、売買時のコストや信託報酬等の費用を負担すること等により、基準価額と当該インデックスが乖離する場合があります。
2019/08/08 9:09- #6 投資制限(連結)
⑤デリバティブ取引の直接利用は行いません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
⑥一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する実質比率は、原則として、それぞれ10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
⑦特別な場合の外貨建有価証券への投資制限(約款第20条)
2019/08/08 9:09- #7 投資対象(連結)
4.手形割引市場において売買される手形
2019年5月31日現在、各ファンドが実質的に純資産総額の10%を超えて投資している不動産投資信託証券はありません。
(参考)各ファンドが投資対象とするマザーファンドの概要
2019/08/08 9:09- #8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
投資有価証券の種類別投資比率
2019/08/08 9:09- #9 投資状況(連結)
DIAM先進国REITインデックスファンド<為替ヘッジなし>(ファンドラップ)
| | 令和1年5月31日現在 |
| コール・ローン、その他の資産(負債控除後) | 20,983 | 0.01 |
| 純資産総額 | 205,219,313 | 100.00 |
(注1)投資比率は、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。
2019/08/08 9:09- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)貸借対照表項目
| 第33期(2018年3月31日現在) | 第34期(2019年3月31日現在) |
| 負債合計 | 13,059,836千円 | 10,571,428千円 |
| 純資産 | 101,210,659千円 | 93,754,650千円 |
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。
2019/08/08 9:09- #11 注記表(連結)
(1口当たり情報に関する注記)
| 第3期平成30年5月8日現在 | 第4期令和1年5月8日現在 |
| 1口当たり純資産額 | 1.0120円 | 1.1270円 |
| (1万口当たり純資産額) | (10,120円) | (11,270円) |
2019/08/08 9:09- #12 申込(販売)手続等(連結)
「分配金再投資コース」により収益分配金を再投資する場合は、各計算期間終了日の基準価額とします。
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
<基準価額の照会方法等>基準価額は、委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。
2019/08/08 9:09- #13 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
直近日(令和1年5月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。
2019/08/08 9:09- #14 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
DIAM先進国REITインデックスファンド<為替ヘッジなし>(ファンドラップ)
2019/08/08 9:09- #15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
| | (単位:千円) |
| 負債合計 | | 24,047,195 | | 21,990,776 |
| (純資産の部) | | | | |
| 株主資本 | | | | |
2019/08/08 9:09- #16 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>各ファンド
2019/08/08 9:09- #17 附属明細表(連結)
貸借対照表
| | | (単位:円) |
| 負債合計 | | 141,155,137 | 3,845,516,188 |
| 純資産の部 | | | |
| 元本等 | | | |
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2019/08/08 9:09