半期報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和2年5月9日-令和3年5月10日)

【提出】
2021/02/08 10:04
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第6期中間計算期間
自 2020年5月9日
至 2020年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第5期
2020年5月8日現在
第6期中間計算期間末
2020年11月8日現在
1.期首元本額1,307,128,881円761,927,079円
期中追加設定元本額342,397,274円3,628,521円
期中一部解約元本額887,599,076円137,034,297円
2.受益権の総数761,927,079口628,521,303口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は131,750,616円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は23,989,678円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第5期
2020年5月8日現在
第6期中間計算期間末
2020年11月8日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第5期
2020年5月8日現在
第6期中間計算期間末
2020年11月8日現在
1口当たり純資産額0.8271円0.9618円
(1万口当たり純資産額)(8,271円)(9,618円)

(参考)
当ファンドは、「新興国株式インカムプラスマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
新興国株式インカムプラスマザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2020年11月8日現在
資産の部
流動資産
預金221,164,318
コール・ローン11,304,285
株式3,774,668,178
派生商品評価勘定17,027,540
未収配当金4,475,708
差入委託証拠金99,104,406
流動資産合計4,127,744,435
資産合計4,127,744,435
負債の部
流動負債
未払解約金750,000
未払利息24
流動負債合計750,024
負債合計750,024
純資産の部
元本等
元本4,191,836,598
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△64,842,187
元本等合計4,126,994,411
純資産合計4,126,994,411
負債純資産合計4,127,744,435

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2020年5月9日
至 2020年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2020年11月8日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額3,751,682,889円
同期中追加設定元本額626,371,112円
同期中一部解約元本額186,217,403円
元本の内訳
ファンド名
DIAM新興国株式インカムプラスファンド(ファンドラップ)608,569,201円
たわらノーロードplus 新興国株式低ボラティリティ高配当戦略57,551,212円
高度リスク分散・安定型戦略ファンド(適格機関投資家限定)2,912,979,810円
高度リスク分散・安定型戦略ファンド2(適格機関投資家限定)612,736,375円
4,191,836,598円
2.受益権の総数4,191,836,598口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は64,842,187円であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2020年11月8日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
株式関連
種類2020年11月8日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引
先物取引
買建221,262,616-238,290,15617,027,540
合計221,262,616-238,290,15617,027,540

(注)時価の算定方法
株価指数先物取引
1. 原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2. 先物取引の残高表示は、契約額によっております。
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2020年11月8日現在
1口当たり純資産額0.9845円
(1万口当たり純資産額)(9,845円)

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