有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 託財産の財務諸表の監査に要する費用(消費税等相当額を含みます。)は、監査法人に支払うファンドの監査にかかる費用であり、毎日、純資産総額に対し、年率0.011%(税抜0.01%)を乗じて得た金額(ただし、年99万円(税抜90万円)の1日分相当額を上限とします。)を計上し、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。2022/01/18 9:59
- #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2022/01/18 9:59
該当事項はありません。 - #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 資産複合
e border="0" width="590">属性区分表 投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ 株式一般大型株中小型株 債券一般公債社債その他債券クレジット属性( ) 不動産投信 その他資産(投資信託証券(不動産投信)) 資産複合( )資産配分固定型資産配分変更型 年1回 年2回 年4回 年6回(隔月) 年12回(毎月) 日々 その他( ) グローバル(日本を含む) 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング ファミリーファンド ファンド・オブ・ファンズ あり( ) なし 属性区分表 投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ
株式2022/01/18 9:59- #4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2021年10月末日現在、委託会社が運用を行っている証券投資信託(親投資信託を除きます。)は次の通りです。2022/01/18 9:59
e border="0" width="616">本数 純資産総額(百万円) 追加型公社債投資信託 0 0 追加型株式投資信託 173 2,939,539 単位型公社債投資信託 2 5,158 単位型株式投資信託 11 39,738 合計 186 2,984,436 本数 純資産総額(百万円) 追加型公社債投資信託 0 0 追加型株式投資信託 173 2,939,539 単位型公社債投資信託 2 5,158 単位型株式投資信託 11 39,738 合計 186 2,984,436 - #5 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】2022/01/18 9:59
① 委託会社、販売会社および受託会社の信託報酬の総額は信託財産の純資産総額に対し、年率1.749%(税抜1.59%)を乗じて得た金額とし、計算期間を通じて、毎日計上します。
② ①の信託報酬(消費税等相当額を含みます。)は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。- #6 受益者の権利等(連結)
② 償還金の請求権2022/01/18 9:59
償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権総口数で除した金額をいいます。以下同じ。)は、信託終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として償還日(償還日が休業日の場合には当該償還日の翌営業日)から起算して5営業日まで)から、償還日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(償還日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該償還日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)にお支払いします。ただし、受益者が償還金について、上記に規定する支払開始日から10年間その支払いを請求しないときは、その権利を失い、委託会社が受託会社より交付を受けた金銭は委託会社に帰属します。
③ 換金(解約)請求権- #7 投資リスク(連結)
② 為替変動リスク2022/01/18 9:59
外貨建資産の円換算価値は、資産自体の価格変動の他、当該外貨の円に対する為替レートの変動の影響を受けます。為替レートは、各国・地域の金利動向、政治・経済情勢、為替市場の需給その他の要因により大幅に変動することがあります。組入外貨建資産について、当該外貨の為替レートが円高方向にすすんだ場合には、基準価額が下落する要因となります。
③ 金利変動リスク- #8 投資制限(連結)
a.株式への直接投資は行いません。2022/01/18 9:59
b.外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。
c.投資信託証券への実質投資割合には制限を設けません。- #9 投資対象(連結)
③ 約束手形(金融商品取引法第2条第1項第15号に掲げるものを除きます。)2022/01/18 9:59
(2) 次に掲げる特定資産以外の資産
為替手形- #10 投資方針(連結)
②当ファンドの運用は、ファミリーファンド方式により行います。したがって、実質的な運用は、マザーファンドで行うこととなります。2022/01/18 9:59
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④資金動向、市況動向、残存期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。- #11 投資状況(連結)
(1)【投資状況】2022/01/18 9:59
e border="0" width="648">資産の種類 地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 23,661,190,491 100.05 コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) △12,496,918 △0.05 合計(純資産総額) 23,648,693,573 100.00 資産の種類 地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 23,661,190,491 100.05 コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) △12,496,918 △0.05 合計(純資産総額) 23,648,693,573 100.00
(ご参考:親投資信託の投資状況)- #12 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】
e border="0" width="630">(単位:千円) 賞与引当金繰入 244,679 273,836 固定資産減価償却費 118,517 139,782 法定福利費 580,893 596,481 (単位:千円) 第35期
(自 2019年4月1日2022/01/18 9:59- #13 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
当期変動額(純額)当期変動額合計 - - - - △ 16 2,189,903 当期末残高 2,000,000 400,000 400,000 500,000 0 20,065,811
e border="0" width="557">株主資本 評価・換算差額等 純資産合計 利益剰余金 株主資本合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 利益剰余金合計 当期首残高 18,375,924 20,775,924 2,096 2,096 20,778,021 当期変動額 剰余金の配当 △ 2,017,644 △ 2,017,644 △ 2,017,644 特別償却準備金の取崩 - - - 当期純利益 4,207,531 4,207,531 4,207,531 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △ 5,273 △ 5,273 △ 5,273 当期変動額合計 2,189,887 2,189,887 △ 5,273 △ 5,273 2,184,613 当期末残高 20,565,811 22,965,811 △ 3,177 △ 3,177 22,962,634 株主資本 評価・換算差額等 純資産合計 利益剰余金 株主資本
合計その他2022/01/18 9:59 - #14 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(重要な会計方針)
e border="0" width="638">第36期自 2020年4月1日至 2021年3月31日 移動平均法による原価法 2.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産 定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として3年間で均等償却する方法を採用しております。 (2) 無形固定資産 定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 第36期
自 2020年4月1日2022/01/18 9:59- #15 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
e border="0" width="648">第5期自 2019年10月19日至 2020年10月19日 第6期自 2020年10月20日至 2021年10月18日 1.※1 投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託する場合における当該委託に要する費用純資産総額に対して年10,000分の49の率を乗じて得た金額 1.※1 投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託する場合における当該委託に要する費用同左 2.※2 分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(738,537,618円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,209,583,129円)及び分配準備積立金(751,914,645円)より、分配対象額は6,700,035,392円(1万口当たり2,589.26円)でありますが、分配を行っておりません。 2.※2 分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(864,556,635円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(280,251,344円)、投資信託約款に規定される収益調整金(4,513,153,065円)及び分配準備積立金(856,634,435円)より、分配対象額は6,514,595,479円(1万口当たり3,740.52円)でありますが、分配を行っておりません。 第5期
自 2019年10月19日2022/01/18 9:59- #16 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
e border="0" width="648">期 年月日 純資産総額2022/01/18 9:59 - #17 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2022/01/18 9:59
e border="0" width="648">2021年10月29日 現在 種類 金額 Ⅰ 資産総額 23,779,983,171 円 Ⅱ 負債総額 131,289,598 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 23,648,693,573 円 Ⅳ 発行済数量 17,119,880,129 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.3814 円 2021年10月29日 現在 種類 金額 Ⅰ 資産総額 23,779,983,171 円 Ⅱ 負債総額 131,289,598 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 23,648,693,573 円 Ⅳ 発行済数量 17,119,880,129 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.3814 円 - #18 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
e border="0" width="630">(単位:千円) 第35期(2020年3月31日現在) 第36期(2021年3月31日現在) 資産の部 流動資産 現金・預金 19,928,671 22,550,090 未収入金 101,676 3,865 その他の流動資産 22,090 21,479 流動資産計 25,250,541 28,160,759 固定資産 有形固定資産 *1 576,200 *1 530,601 建物 388,342 354,556 器具備品 187,858 176,045 無形固定資産 5,385 137,430 電話加入権 3,795 3,795 ソフトウエア仮勘定 1,590 43,795 投資その他の資産 2,987,389 3,057,965 投資有価証券 65,610 49,477 その他長期差入保証金 10,030 10,030 繰延税金資産 723,961 734,459 固定資産計 3,568,975 3,725,997 負債合計 5,856,883 6,381,041 純資産の部 株主資本 22,965,811 25,499,322 (単位:千円) 第35期
(2020年3月31日現在)第36期2022/01/18 9:59 - #19 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2022/01/18 9:59
a.基準価額とは、受益権1口当たりの純資産価額(純資産総額を計算日における受益権総口数で除した金額)をいいます。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。- #20 運用状況(連結)
以下は2021年10月29日現在の運用状況です。2022/01/18 9:59
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #21 附属明細表(連結)
(ご参考)2022/01/18 9:59
当ファンドは、「東京海上・グローバルヘルスケアREITマザーファンド」を主要な投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。なお、同ファンドの状況は次のとおりです。
なお、以下に記載した情報は監査の対象ではありません。IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。