固定資産
個別
- 2022年2月28日
- 1兆1350億
- 2022年8月31日 +0.47%
- 1兆1403億
個別
- 2022年2月28日
- 1兆1350億
- 2022年8月31日 +0.47%
- 1兆1403億
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- 2022年2月28日
- 1兆1350億
- 2022年8月31日 +0.47%
- 1兆1403億
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- 2022年2月28日
- 1兆1350億
- 2022年8月31日 +0.47%
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- 2022年2月28日
- 1兆1350億
- 2022年8月31日 +0.47%
- 1兆1403億
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- 2022年2月28日
- 1兆1350億
- 2022年8月31日 +0.47%
- 1兆1403億
有報情報
- #1 投資リスク(連結)
- Y.賃料保証会社に係るリスク2023/06/23 12:57
Z.固定資産の減損に係る会計基準の適用に係るリスク
AA.物流施設、商業施設、オフィス及び居住用施設以外の用途の不動産への投資に係るリスク - #2 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2023/06/23 12:57
(追加情報)1.固定資産の減価償却の方法 ① 有形固定資産 (信託財産を含みます。)定額法を採用しています。なお、主たる有形固定資産の耐用年数は以下のとおりです。建物 3~70年構築物 6~45年機械及び装置 6~17年工具、器具及び備品 3~20年② 無形固定資産定額法を採用しています。なお、のれんについては、20年間で均等償却しています。③ 長期前払費用定額法を採用しています。 2.繰延資産の処理方法 投資法人債発行費償還までの期間にわたり定額法により償却しています。 3.引当金の計上基準 ①貸倒引当金債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。②災害損失引当金2021年福島県沖地震及び2022年福島県沖地震に伴う復旧費用等の支出に備えるため、第14期において合理的に見積もることができる額を計上しています。 4.収益及び費用の計上基準 ①固定資産税等の処理方法保有する不動産等に係る固定資産税、都市計画税及び償却資産税等については、賦課決定された税額のうち当期に対応する額を賃貸事業費用として費用処理する方法を採用しています。なお、不動産又は不動産を信託財産とする信託受益権の取得に伴い、精算金として譲渡人に支払った取得日を含む年度の固定資産税等相当額については、費用に計上せず、当該不動産等の取得原価に算入しています。不動産等の取得原価に算入した固定資産税等相当額は、前期は114,569千円、当期において33,773千円です。②収益に関する計上基準本投資法人の顧客との契約から生じる収益に関する主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりです。(1)不動産等の売却不動産等売却収入については、不動産売却に係る契約に定められた引渡義務を履行することにより、顧客である買主が当該不動産等の支配を獲得した時点で収益計上を行っています。(2)水道光熱費収入水道光熱費収入については、不動産等の賃貸借契約及び付随する合意内容に基づき、顧客である賃借人に対する電気、水道等の供給に応じて収益計上を行っています。水道光熱費収入のうち、本投資法人が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が供給する電気、ガス等の料金として収受する額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識する方針です。 5.ヘッジ会計の方法 ① ヘッジ会計方法繰延ヘッジ処理によっています。なお、特例処理の要件を満たす金利スワップ取引については特例処理を採用しています。② ヘッジ手段とヘッジ対象ヘッジ手段金利スワップ取引ヘッジ対象借入金金利③ ヘッジ方針本投資法人はリスク管理基本方針に基づき投資法人規約に規定するリスクをヘッジする目的でデリバティブ取引を行っています。④ ヘッジの有効性の評価の方法ヘッジ手段とヘッジ対象の時価変動の相関関係を求めることにより有効性の評価を行っています。 6.その他計算書類作成のための基礎となる事項 ① 不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方法保有する不動産等を信託財産とする信託受益権については、信託財産内の全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しています。なお、該当勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の科目については、貸借対照表において区分掲記することとしています。(1) 信託現金及び信託預金(2) 信託建物、信託構築物、信託機械及び装置、信託工具、器具及び備品、信託土地、信託リース資産(3) 信託借地権(4) 信託リース債務(5) 信託預り敷金及び保証金② 控除対象外消費税等の処理方法固定資産等に係る控除対象外消費税等は個々の取得原価に算入しています。 7.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金及び信託現金、随時引き出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっています。
(一時差異等調整引当額の引当て及び戻入れに関する注記) - #3 金銭の分配に係る計算書(連結)
- 2023/06/23 12:57
前期自 2021年9月 1日至 2022年2月28日 当期自 2022年3月 1日至 2022年8月31日 分配金の額の算出方法 本投資法人は規約第36条第1項及び第2項に定める金銭の分配の方針に基づき、分配金を算出しています。当期においては、当期純利益12,377,502,401円にのれん償却額2,622,242,820円を加算し、不動産売却損相当額300,369,335円を加算した金額15,300,114,556円のうち、以下の分配の内訳に記載する各種分配金の投資口1口当たりの金額が1円未満となる端数部分を除いた金額の合計15,296,108,800円(投資口1口当たり3,244円)を分配することとしました。分配の内訳は、利益分配金として、投信法第136条第1項に定める利益12,377,400,000円(投資口1口当たり2,625円)、利益超過分配金のうち、一時差異等調整引当額の分配として2,093,548,800円(投資口1口当たり444円)、その他の利益超過分配金として825,160,000円(投資口1口当たり175円)を分配することとしました。 本投資法人は規約第36条第1項及び第2項に定める金銭の分配の方針に基づき、分配金を算出しています。当期においては、当期純利益13,499,309,194円にのれん償却額2,622,242,820円を加算し、不動産等売却益の一部と固定資産受贈益を合計した561,392,014円を控除した金額15,560,160,000円(投資口1口当たり3,300円)を分配することとしました。分配の内訳は、利益分配金として、投信法第136条第1項に定める利益13,499,617,600円(投資口1口当たり2,863円)、利益超過分配金のうち、一時差異等調整引当額の分配として1,900,225,600円(投資口1口当たり403円)、その他の利益超過分配金として160,316,800円(投資口1口当たり34円)を分配することとしました。