純資産
個別
- 2016年7月31日
- 145億3729万
- 2017年1月31日 +124.98%
- 327億583万
- 2017年7月31日 -0.03%
- 326億9649万
個別
- 2016年7月31日
- 145億3729万
- 2017年1月31日 +124.98%
- 327億583万
- 2017年7月31日 -0.03%
- 326億9649万
個別
- 2016年7月31日
- 145億3729万
- 2017年1月31日 +124.98%
- 327億583万
- 2017年7月31日 -0.03%
- 326億9649万
個別
- 2016年7月31日
- 145億3729万
- 2017年1月31日 +124.98%
- 327億583万
- 2017年7月31日 -0.03%
- 326億9649万
個別
- 2016年7月31日
- 145億3729万
- 2017年1月31日 +124.98%
- 327億583万
- 2017年7月31日 -0.03%
- 326億9649万
個別
- 2016年7月31日
- 145億3729万
- 2017年1月31日 +124.98%
- 327億583万
- 2017年7月31日 -0.03%
- 326億9649万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ① 増減資に関する制限2017/10/27 15:05
(イ) 最低純資産額
本投資法人の最低純資産額は、5,000万円です(規約第7条)。 - #2 事業の内容及び営業の概況、資産運用会社の概況(連結)
- 本書の日付現在、本資産運用会社が資産の運用を行う投資法人は、本投資法人、いちごオフィスリート投資法人及びいちごグリーンインフラ投資法人となっています。2017/10/27 15:05
本投資法人、いちごオフィスリート投資法人及びいちごグリーンインフラ投資法人の名称、基本的性格、設立年月日、純資産額(純資産総額及び投資口1口当たり純資産額)は下記のとおりです。
(注1)いちごオフィスリート投資法人の平成29年7月25日付平成29年4月期有価証券報告書の記載に基づいて記載しています。名称 いちごホテルリート投資法人 いちごオフィスリート投資法人 いちごグリーンインフラ投資法人 設立年月日 平成27年7月22日 平成17年6月23日 平成28年6月24日 純資産総額 32,696百万円(平成29年7月31日現在) 101,911百万円(平成29年4月30日現在)(注1) 5,043百万円(平成29年6月30日現在)(注2) 投資口1口当たり純資産額 126,935円(平成29年7月31日現在) 66,509円(平成29年4月30日現在)(注1) 97,971円(平成29年6月30日現在)(注2) - #3 投資リスク(連結)
- の他投資資産の主要なもの(ヨ)個別信託不動産等の概要」を併せてご参照下さい。なお、以下に記載の事項には、将来に関する事項が含まれますが、別段の記載のない限り、当該事項は本書の日付現在において本投資法人が判断したものです。2017/10/27 15:05
本投資法人は、対応可能な限りにおいてこれらのリスクの発生の回避及び発生した場合の対応に努める方針ですが、回避及び対応が結果的に十分である保証はありません。以下に記載するリスクが顕在化した場合、本投資証券の市場価格は下落し、その結果、投資主が損失を被る可能性があります。また、本投資法人の純資産額の低下その他財務状況の悪化により、分配率の低下が生じる可能性があります。
各投資家は、自らの責任において、本項及び本書中の本項以外の記載事項を慎重に検討した上で本投資証券に関する投資判断を行う必要があります。 - #4 投資状況(連結)
- 2017/10/27 15:05
(注1)「地域」は、下記によります。以下同じです。金額(百万円) 資産総額に対する比率(%) 負債総額(注3)(注4) 21,064 39.2 純資産総額(注3) 32,696 60.8 資産総額(注3) 53,760 100.0
- #5 注記表(連結)
- 本投資法人では、平成27年11月の上場以降、投資主価値最大化を目指した運用を行っています。外部成長においては、上場時の9ホテル(取得価格ベース204億円)から、平成29年1月期に10ホテル、平成29年7月期に1ホテル、平成30年1月期においても1ホテルを追加取得しており、平成29年10月10日現在で21ホテル(取得価格ベース509億円)までポートフォリオの成長を実現しました。また、内部成長においては、ホテルの価値向上のための戦略的CAPEXの実施及びその価値向上によるホテルオペレーターが支払う賃料の増額などにより、着実に1口当たり純利益及び分配金の成長を遂げました。2017/10/27 15:05
一方、本投資法人の投資口価格は、平成29年7月期末時点の1口当たりNAV(純資産)(注)139,940円を20%超下回る水準にあります。こうした状況下、本投資法人では、自己投資口の取得及び消却を行い、1口当たり純資産、純利益及び分配金を向上することが、投資主価値の最大化につながるものと判断しました。
本投資法人では、こうした施策に併せ、今後とも外部成長及び内部成長戦略を継続することで、引き続き投資主価値の最大化を図っていきます。 - #6 純資産等の推移(連結)
- ①【純資産等の推移】2017/10/27 15:05
- #7 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/10/27 15:05
- #8 自己資本利益率(収益率)の推移(連結)
- ③【自己資本利益率(収益率)の推移】2017/10/27 15:05
(注1)自己資本利益率=当期純利益/{(期首純資産額+期末純資産額)÷2}計算期間 自己資本利益率 年換算値 (%) (注1) (%) (注2)
なお、第1期の期首純資産額には第1期の実質的な運用開始日である平成27年11月30日現在の純資産額を用いています。 - #9 課税上の取扱い(連結)
- (注3)投資主の譲渡原価は、次の算式により計算されます。2017/10/27 15:05
※この割合は、小数第3位未満の端数がある時は切り上げとなります。この割合に関しては、本投資法人からお知らせします。資本の払戻し直前の投資口の取得価格 × 投資法人の資本の払戻し額 ※ 税務上の投資法人の前期末の簿価純資産価額+前期末から当該払戻し直前の時までの間に増加した税務上の資本金等の額-前期末から当該払戻し直前の時までの間に減少した税務上の資本金等の額
(注4)投資口の譲渡損益は、次のように計算されます。 - #10 資産の評価(連結)
- 投資法人が発行する投資口の1口当たり純資産額は、後記「(4)計算期間」記載の決算期ごとに、以下の算式にて算出しています。2017/10/27 15:05
1口当たり純資産額=(総資産の資産評価額-負債総額)÷発行済投資口の総口数