有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成28年11月29日-平成29年5月29日)

【提出】
2017/08/24 9:14
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 平成28年11月29日 至 平成29年 5月29日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
平成29年 5月28日が休日のため、当特定期間末日は平成29年 5月29日としております。このため、当特定期間は182日となっております。

(未適用の会計基準等に関する注記)
該当事項はありません。
(貸借対照表に関する注記)
前期
平成28年11月28日現在
当期
平成29年 5月29日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
315,093,360口314,414,346口
2.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
2.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
1,448,470円-円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
一口当たり純資産額0.9954円一口当たり純資産額1.0497円
(一万口当たり純資産額)(9,954円)(一万口当たり純資産額)(10,497円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目前期
自 平成28年 5月31日
至 平成28年11月28日
当期
自 平成28年11月29日
至 平成29年 5月29日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額委託者報酬のうち、「LM・豪ドル債券マザーファンド」と「LM・豪州インカム資産マザーファンド」において、販売会社へ支払う手数料を除いた額の100分の50相当額を支払っております。同左
2.分配金の計算過程平成28年 5月31日から
平成28年 6月28日まで
の計算期間
平成28年11月29日から
平成28年12月28日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額121,465円496,228円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円5,110,125円
収益調整金額6,222,679円8,708,323円
分配準備積立金額1,581,458円6,093,726円
当ファンドの分配対象収益額7,925,602円20,408,402円
当ファンドの期末残存口数300,438,256口290,662,539口
1万口当たり収益分配対象額263.79円702.11円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額600,876円581,325円
平成28年 6月29日から
平成28年 7月28日まで
の計算期間
平成28年12月29日から
平成29年 1月30日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額1,821,800円1,680,484円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額6,048,136円4,879,529円
収益調整金額6,471,569円8,532,242円
分配準備積立金額1,059,300円10,604,980円
当ファンドの分配対象収益額15,400,805円25,697,235円
当ファンドの期末残存口数307,335,410口280,454,278口
1万口当たり収益分配対象額501.09円916.24円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額614,670円560,908円
平成28年 7月29日から
平成28年 8月29日まで
の計算期間
平成29年 1月31日から
平成29年 2月28日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額614,539円1,040,405円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円1,467,157円
収益調整金額6,815,650円8,838,602円
分配準備積立金額8,009,374円14,777,809円
当ファンドの分配対象収益額15,439,563円26,123,973円
当ファンドの期末残存口数307,845,775口263,242,303口
1万口当たり収益分配対象額501.52円992.37円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額615,691円526,484円
平成28年 8月30日から
平成28年 9月28日まで
の計算期間
平成29年 3月 1日から
平成29年 3月28日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額1,257,340円831,929円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額8,472,309円10,809,728円
分配準備積立金額6,590,578円15,864,430円
当ファンドの分配対象収益額16,320,227円27,506,087円
当ファンドの期末残存口数308,824,583口273,848,669口
1万口当たり収益分配対象額528.45円1,004.40円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額617,649円547,697円
平成28年 9月29日から
平成28年10月28日まで
の計算期間
平成29年 3月29日から
平成29年 4月28日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額492,778円501,942円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額8,685,306円12,227,427円
分配準備積立金額7,192,828円16,128,092円
当ファンドの分配対象収益額16,370,912円28,857,461円
当ファンドの期末残存口数312,178,333口287,892,091口
1万口当たり収益分配対象額524.40円1,002.36円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額624,356円575,784円
平成28年10月29日から
平成28年11月28日まで
の計算期間
平成29年 4月29日から
平成29年 5月29日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額762,477円629,934円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額8,876,417円14,849,918円
分配準備積立金額7,020,269円16,054,250円
当ファンドの分配対象収益額16,659,163円31,534,102円
当ファンドの期末残存口数315,093,360口314,414,346口
1万口当たり収益分配対象額528.68円1,002.93円
1万口当たり分配金額20.00円20.00円
収益分配金金額630,186円628,828円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
項目前期
自 平成28年 5月31日
至 平成28年11月28日
当期
自 平成28年11月29日
至 平成29年 5月29日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、株価変動リスク、投資証券の価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、運用リスク管理に関する委員会において、パフォーマンスの分析、運用計画のレビュー及び運用リスクの管理を行っております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、パフォーマンス実績等の状況を分析・把握し、投資方針に従っているかを管理しております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体等に関する格付情報に基づき、信用度に応じた組入制限等の管理をしております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性について、組入比率等の状況を把握することにより管理をしております。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
項目前期
自 平成28年 5月31日
至 平成28年11月28日
当期
自 平成28年11月29日
至 平成29年 5月29日
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
1 元本の移動
項目前期
自 平成28年 5月31日
至 平成28年11月28日
当期
自 平成28年11月29日
至 平成29年 5月29日
期首元本額198,423,179円315,093,360円
期中追加設定元本額209,823,929円106,714,955円
期中解約元本額93,153,748円107,393,969円

2 有価証券関係
売買目的有価証券
種類前期
平成28年11月28日現在
当期
平成29年 5月29日現在
当期の損益に含まれた評価差額(円)当期の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券12,776,5981,648,955
合計12,776,5981,648,955

3 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

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