純資産
個別
- 2016年4月11日
- 107億4102万
- 2016年10月11日 -5.63%
- 101億3643万
個別
- 2016年4月11日
- 107億4102万
- 2016年10月11日 -5.63%
- 101億3643万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- a.信託財産に関する租税、監査費用(消費税等相当額を含みます。)等の信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2017/01/10 9:04
b.信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支弁します。
② 売買・保管等に要する費用 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年10月31日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2017/01/10 9:04
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 785 10,228,907 追加型公社債投資信託 16 1,196,917 単位型株式投資信託 59 604,585 単位型公社債投資信託 2 59,113 合 計 862 12,089,522 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/01/10 9:04
① a.信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年0.8964%(税抜0.8300%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬は消費税等相当額を含みます。
- #4 投資制限(連結)
- 式2017/01/10 9:04
委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額が信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
②新株引受権証券および新株予約権証券 - #5 投資方針(連結)
- 主として世界各国の金融機関が発行する劣後債および優先証券等に投資を行います。2017/01/10 9:04
ポートフォリオの当初構築時において、世界各国の金融機関のうちG-SIFIs*1に選定された金融機関およびその関連会社*2が発行する、劣後債および優先証券への投資割合を、信託財産の純資産総額の50%以上とします。
*1 G-SIFIsとは、Global Systemically Important Financial Institutionsの略で、各国の金融監督当局等で構成され国際金融に関する措置・規制・監督等の役割を担う金融安定理事会(FSB)によって選定される、グローバルな金融システムの維持・安定に欠かせない重要な金融機関のことをいいます。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2017/01/10 9:04
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/01/10 9:04
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成28年10月31日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 265,856,744 2.67 純資産総額 9,946,898,926 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/01/10 9:04
第31期(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 1,669,167 1,669,167 54,942,978 会計方針の変更による累積的影響額 △7,631 会計方針の変更を反映した当期首残高 1,669,167 1,669,167 54,935,347 当期変動額 剰余金の配当 △3,375,465 当期純利益 8,199,525 株主資本以外の項目の当期変動額 (純額) 631,560 631,560 631,560 当期変動額合計 631,560 631,560 5,455,620 当期末残高 2,300,727 2,300,727 60,390,967
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/01/10 9:04
(2)中間損益計算書(単位:千円) (純資産の部) 株主資本 - #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2017/01/10 9:04
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第 1 期[ 平成28年4月11日現在 ] 第 2 期[ 平成28年10月11日現在 ] 元本残存率 99.7 % 91.9 % ※2 元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。 53,691,712円 ― 3 受益権の総数 10,794,714,355口 9,947,187,598口 4 1口当たり純資産額 0.9950円 1.0190円 (1万口当たり純資産額) (9,950円) (10,190円)
第 1 期(自 平成27年12月29日 至 平成28年4月11日) - #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/01/10 9:04
下記計算期間末日および平成28年10月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/01/10 9:04
平成28年10月31日現在 Ⅱ 負 債 総 額 104,656,515 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 9,946,898,926 Ⅳ 発 行 済 口 数 9,766,109,270 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0185( 1万口当たり 10,185 ) - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2017/01/10 9:04
基準価額の算出方法 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)株式:原則として、金融商品取引所における計算日の最終相場(外国で取引されているものについては、原則として、外国金融商品市場における計算時に知りうる直近の日の最終相場)で評価します。公社債等:原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、第一種金融商品取引業者・銀行等の提示する価額または価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価します。優先証券(上場):原則として、金融商品取引所における計算日の最終相場(外国で取引されているものについては、原則として、外国金融商品市場における計算時に知りうる直近の日の最終相場)で評価します。優先証券(非上場):金融商品取引業者、銀行等の提示する価額で評価します。外貨建資産:原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円換算します。外国為替予約取引:原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値により評価します。 基準価額の算出頻度 原則として、委託会社の毎営業日に計算されます。 基準価額の照会方法 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。なお、下記においてもご照会いただけます。三菱UFJ国際投信株式会社お客様専用フリーダイヤル 0120-151034(受付時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/