先進国好配当株式ファンド(3ヵ月決算型)(年2回決算型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和1年11月8日-令和2年5月7日)

    【提出】
    2020/08/06 9:23
    【資料】
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    【項目】
    65項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [令和 1年11月 7日現在]
    当期
    [令和 2年 5月 7日現在]
    1.期首元本額8,342,404,108円6,155,901,723円
    期中追加設定元本額17,348,801円33,400,926円
    期中一部解約元本額2,203,851,186円868,339,389円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。―円1,123,804,659円
    3.受益権の総数6,155,901,723口5,320,963,260口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 令和 1年 5月 8日
    至 令和 1年11月 7日
    当期
    自 令和 1年11月 8日
    至 令和 2年 5月 7日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    第14期
    令和 1年 5月 8日
    令和 1年 8月 7日
    第16期
    令和 1年11月 8日
    令和 2年 2月 7日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A34,157,255円費用控除後の配当等収益額A27,974,982円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B319,924,043円
    収益調整金額C2,065,857円収益調整金額C60,699,170円
    分配準備積立金額D44,299,997円分配準備積立金額D45,279,996円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,523,109円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D453,878,191円
    当ファンドの期末残存口数F6,950,081,952口当ファンドの期末残存口数F5,577,110,473口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000115円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000813円
    1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H440円
    収益分配金金額I=F*H/10,00027,800,327円収益分配金金額I=F*H/10,000245,392,860円
    第15期
    令和 1年 8月 8日
    令和 1年11月 7日
    第17期
    令和 2年 2月 8日
    令和 2年 5月 7日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A45,650,153円費用控除後の配当等収益額A25,156,394円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B44,721,462円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C66,777,709円収益調整金額C2,351,844円
    分配準備積立金額D45,458,485円分配準備積立金額D140,862,931円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D202,607,809円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D168,371,169円
    当ファンドの期末残存口数F6,155,901,723口当ファンドの期末残存口数F5,320,963,260口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000329円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000316円
    1万口当たり分配金額H140円1万口当たり分配金額H40円
    収益分配金金額I=F*H/10,00086,182,624円収益分配金金額I=F*H/10,00021,283,853円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 令和 1年 5月 8日
    至 令和 1年11月 7日
    当期
    自 令和 1年11月 8日
    至 令和 2年 5月 7日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [令和 1年11月 7日現在]
    当期
    [令和 2年 5月 7日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [令和 1年11月 7日現在]
    当期
    [令和 2年 5月 7日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券648,626,920△1,247,963,196
    合計648,626,920△1,247,963,196



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [令和 1年11月 7日現在]
    当期
    [令和 2年 5月 7日現在]
    1口当たり純資産額1.0189円0.7888円
    (1万口当たり純資産額)(10,189円)(7,888円)

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