純資産
個別
- 2017年8月17日
- 39億4282万
- 2018年2月19日 +70.73%
- 67億3164万
個別
- 2017年8月17日
- 39億4282万
- 2018年2月19日 +70.73%
- 67億3164万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 現在、委託会社が運用を行っている投資信託(マザーファンドは除きます)は以下の通りです。2018/05/18 9:18
(平成30年3月末日現在) ファンドの種類 本 数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 49 327,383 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/05/18 9:18
ファンドの日々の純資産総額に年1.9818%(税抜:年1.835%)を乗じて得た金額とします。運用管理費用(信託報酬)の配分は下記の通りとします。当該報酬は、毎計算期末または信託終了のときにファンドから支払われます。なお、委託会社の信託報酬には、運用指図に関する権限の一部を委託する投資顧問会社(ピムコジャパンリミテッド)に対する報酬年0.9072%(税抜:年0.84%)が含まれます。
信託報酬(運用管理費用)=保有期間中の日々の純資産総額×信託報酬率(年率) - #3 投資リスク(連結)
- ・投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。2018/05/18 9:18
・収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
《リスク管理体制》 - #4 投資制限(連結)
- (ⅲ) デリバティブの直接利用は行いません。2018/05/18 9:18
(ⅳ) 同一銘柄の投資信託証券への投資割合には制限を設けません。ただし、投資信託証券が一般社団法人投資信託協会の規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
(ⅴ) 株式への直接投資は行いません。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。2018/05/18 9:18
種類別投資比率 - #6 投資状況(連結)
- 2018/05/18 9:18
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国名 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 95,983,462 1.42 合計(純資産総額) 6,759,924,654 100.00 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/05/18 9:18
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 418,469 純資産の部 株主資本
- #8 注記表(連結)
- 2018/05/18 9:18
(貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券 移動平均法に基づき、特定期間末日の前営業日の基準価額で評価しております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第3特定期間平成29年 8月17日現在 第4特定期間平成30年 2月19日現在 1. 特定期間の末日における受益権の総数 3,786,443,522口 6,956,556,098口 2. 元本の欠損純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 ―円 224,911,583円 3. 1口当たり純資産額 1.0413円 0.9677円 (10,000口当たり純資産額) (10,413円) (9,677円)
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成30年 3月30日(直近日)現在、同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とはその月の最終営業日を指します。2018/05/18 9:18 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/05/18 9:18
- #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/05/18 9:18
(単位:千円) 負債合計 318,919 280,183 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (ⅰ) 基準価額の算出方法2018/05/18 9:18
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び第21条に規定する借入有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。(基準価額は便宜上1万口当たりで表示される場合があります。)
(ⅱ) 主な投資対象資産の評価方法