純資産
個別
- 2017年5月15日
- 4億4199万
- 2017年11月15日 -31.21%
- 3億406万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ・「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに、「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者として投資信託の運用および投資一任契約に基づく運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める第二種金融商品取引業に係る業務の一部および投資助言業務を行っています。2018/02/15 9:48
・平成29年11月末現在、委託会社が、運用する投資信託(総ファンド数18本、純資産総額9,998百万円。ただし、親投資信託は除きます。)は以下のとおりです。
純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。ファンドの種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 18 9,998 単位型株式投資信託 0 0 合計 18 9,998 - #2 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2018/02/15 9:48
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年2.0088%(税抜1.86%)の率を乗じて得た額とします。
② 信託報酬の配分 - #3 投資リスク(連結)
- ③ 収益分配に係る留意点2018/02/15 9:48
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。分配金は、計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があるため、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。また、投資者の購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
(2)リスク管理体制 - #4 投資制限(連結)
- 2)外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。2018/02/15 9:48
3)投資信託証券(上場投資信託証券等を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
4)新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以下とします。 - #5 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2018/02/15 9:48
その他の資産の投資状況資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 78,417,765 27.21 合計(純資産総額) 288,161,173 100.00 - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- ①中間貸借対照表2018/02/15 9:48
②中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 123,673 純資産の部 株主資本
- #7 注記表(連結)
- 2018/02/15 9:48
項目 第3期(平成29年 5月15日現在) 第4期(平成29年11月15日現在) 1口当たり純資産の額 1.0029円 1.0010円 (1万口当たり) (10,029円) (10,010円) - #8 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2018/02/15 9:48
- #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/02/15 9:48
Ⅰ 資産総額 297,151,260 円 Ⅱ 負債総額 8,990,087 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 288,161,173 円 Ⅳ 発行済口数 295,842,439 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9740 円 - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)【貸借対照表】2018/02/15 9:48
(単位:千円) 負債合計 49,321 131,559 純資産の部 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2018/02/15 9:48
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #12 運用体制(連結)
- ファンドの受託会社(信託銀行(再信託受託会社を含みます。))については、受託会社が特定の信託銀行に偏ることを避け、信託銀行間の競争を通じた適切な受託サービス水準の確保と適切な受託者報酬水準の維持に努めております。2018/02/15 9:48
また、受託会社に対しては、日々の基準価額および純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っております。
発注先業者については、受益者および顧客の利益を最優先としたトレーディング業務を遂行するため、定められた事項(信用リスク、取引執行能力、事務取扱能力、手数料率および情報提供力)に基づき評価した上で選定・採用しています。 - #13 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は2017年11月30日現在です。2018/02/15 9:48
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。