半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成28年4月1日-平成29年3月27日)

【提出】
2016/12/22 9:01
【資料】
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【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分当中間計算期間末
平成28年9月30日現在
1.※1期首元本額1,000,000円
期中追加設定元本額217,316,992円
期中一部解約元本額19,597円
2.中間計算期間末日における受益権の総数218,297,395口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日
※1その他費用主に、LEI指定に係る手数料であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成28年9月30日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
当中間計算期間末
平成28年9月30日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建192,619,027-192,811,212△192,185
アメリカ・ドル192,619,027-192,811,212△192,185
合計192,619,027-192,811,212△192,185

(注)1.時価の算定方法
(1)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
当中間計算期間末
平成28年9月30日現在
1口当たり純資産額1.0100円
(1万口当たり純資産額)(10,100円)

(参考)
当ファンドは、「米国国債マザーファンド」受益証券及び「トピックス・インデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「米国国債マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成28年9月30日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金136,241,800
コール・ローン178,971,224
国債証券13,397,617,277
派生商品評価勘定11,574
未収利息69,530,233
前払費用19,749,443
流動資産合計13,802,121,551
資産合計13,802,121,551
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定32,392
未払金212,238,558
流動負債合計212,270,950
負債合計212,270,950
純資産の部
元本等
元本※111,647,513,757
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,942,336,844
元本等合計13,589,850,601
純資産合計13,589,850,601
負債純資産合計13,802,121,551

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成28年9月30日現在
1.※1期首平成28年4月1日
期首元本額3,671,575,969円
期中追加設定元本額8,233,883,346円
期中一部解約元本額257,945,558円
期末元本額の内訳
ファンド名
米国国債ファンド 為替ヘッジあり(年1回決算型)2,852,018,160円
米国国債ファンド 為替ヘッジなし(年1回決算型)2,300,854,226円
米国国債ファンド フレックスヘッジ(年1回決算型)84,272,647円
米国国債ファンド 為替ヘッジなし(毎月決算型)6,231,595,470円
為替ヘッジ付米国国債プラス日本株式ファンド168,989,706円
米国国債ファンド 為替ヘッジあり(毎月決算型)9,783,548円
11,647,513,757円
2.期末日における受益権の総数11,647,513,757口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成28年9月30日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成28年9月30日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建169,000,000-168,979,182△20,818
アメリカ・ドル169,000,000-168,979,182△20,818
合計169,000,000-168,979,182△20,818

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成28年9月30日現在
1口当たり純資産額1.1668円
(1万口当たり純資産額)(11,668円)

「トピックス・インデックス・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成28年9月30日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン3,951,006,310
株式※3※4113,112,216,964
未収入金54,412,892
未収配当金964,110,635
未収利息360,680
その他未収収益※519,632,437
流動資産合計118,101,739,918
資産合計118,101,739,918
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定19,298,040
前受金10,020,000
未払金2,349,720
未払解約金201,630,100
受入担保金3,049,453,794
流動負債合計3,282,751,654
負債合計3,282,751,654
純資産の部
元本等
元本※1142,719,895,697
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△27,900,907,433
元本等合計114,818,988,264
純資産合計114,818,988,264
負債純資産合計118,101,739,918

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成28年9月30日現在
1.※1期首平成28年4月1日
期首元本額144,467,927,535円
期中追加設定元本額5,359,732,213円
期中一部解約元本額7,107,764,051円
期末元本額の内訳
ファンド名
適格機関投資家専用投信1号1,611,506,198円
トピックス・インデックスファンド5,887,930,249円
ダイワ・トピックス・インデックスファンドVA13,990,159,410円
適格機関投資家専用・ダイワ・トピックスインデックスファンドVA2123,951,702円
ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)154,001,937円
ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)2,526,594,550円
ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)118,142,999円
ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)3,599,474,602円
D-I's TOPIXインデックス33,456,548円
為替ヘッジ付米国国債プラス日本株式ファンド26,668,508円
DCダイワ・ターゲットイヤー2050593,766円
iFree TOPIXインデックス27,170,429円
iFree 8資産バランス14,763,016円
DCダイワ日本株式インデックス64,475,414,650円
ダイワ・ライフ・バランス302,455,608,967円
ダイワ・ライフ・バランス502,424,386,068円
ダイワ・ライフ・バランス702,171,282,372円
年金ダイワ日本株式インデックス3,815,723,134円
DCダイワ・ターゲットイヤー202026,310,220円
DCダイワ・ターゲットイヤー203062,353,446円
DCダイワ・ターゲットイヤー204012,493,054円
ダイワ世界分散バランスファンド15VA448,097円
ダイワ世界分散バランスファンド20VA440,730円
ダイワ世界分散バランスファンド20VA(国内株式型)941,908円
ダイワ世界分散バランスファンド25VA65,202,419円
ダイワ世界分散バランスファンド30VA369,460,228円
ダイワ世界分散バランスファンド30VA(国内株式型)200,755,185円
ダイワ世界バランスファンド40VA1,560,074,571円
ダイワ世界バランスファンド60VA246,140,900円
ダイワ・バランスファンド35VA15,156,416,610円
ダイワ・ワールド・バランスファンド50VA422,638,333円
ダイワ・ワールド・バランスファンド75VA722,108,962円
ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)1,295,972,478円
ダイワ国内バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)203,482,755円
ダイワ国内バランスファンド30VA(適格機関投資家専用)325,091,956円
ダイワ・ノーロード TOPIXファンド26,324,092円
ダイワファンドラップ TOPIXインデックス1,228,215円
ダイワ・インデックスセレクト TOPIX968,299,624円
ダイワライフスタイル25220,239,770円
ダイワライフスタイル50688,085,051円
ダイワライフスタイル75518,624,220円
DC・ダイワ・トピックス・インデックス(確定拠出年金専用ファンド)16,169,933,768円
142,719,895,697円
2.期末日における受益権の総数142,719,895,697口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は27,900,907,433円であります。
4.※3貸付有価証券株券貸借取引契約により、以下のとおり有価証券の貸付を行っております。
株式 2,892,816,910円
5.※4差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。
株式 577,900,000円
6.※5その他未収収益貸付有価証券に係る配当金相当額の未入金分18,533,500円が含まれております。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成28年9月30日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成28年9月30日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引
株価指数先物取引
買 建1,686,210,000-1,666,980,000△19,230,000
合計1,686,210,000-1,666,980,000△19,230,000

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成28年9月30日現在
1口当たり純資産額0.8045円
(1万口当たり純資産額)(8,045円)

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