半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年3月27日-平成31年3月26日)

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2018/12/19 9:18
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16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成30年3月27日
至 平成30年9月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成30年3月26日現在
当中間計算期間末
平成30年9月26日現在
1.※1期首元本額271,741,250円267,152,078円
期中追加設定元本額48,543,123円19,793,369円
期中一部解約元本額53,132,295円44,721,633円
2.中間計算期間末日における受益権の総数267,152,078口242,223,814口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は8,511,357円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は9,190,261円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成29年3月28日
至 平成29年9月27日
当中間計算期間
自 平成30年3月27日
至 平成30年9月26日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成30年9月26日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
前計算期間末
平成30年3月26日 現在
当中間計算期間末
平成30年9月26日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建222,945,609-223,160,100△214,491204,100,443-205,185,024△1,084,581
アメリカ・ドル222,945,609-223,160,100△214,491204,100,443-205,185,024△1,084,581
合計222,945,609-223,160,100△214,491204,100,443-205,185,024△1,084,581

(注)1.時価の算定方法
(1)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成30年3月26日現在
当中間計算期間末
平成30年9月26日現在
1口当たり純資産額0.9681円0.9621円
(1万口当たり純資産額)(9,681円)(9,621円)

(参考)
当ファンドは、「米国国債マザーファンド」受益証券及び「トピックス・インデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「米国国債マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年3月26日現在平成30年9月26日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金41,448,48319,080,244
金銭信託1,966,611-
コール・ローン27,878,54392,431,965
国債証券14,123,275,53913,251,409,943
未収利息66,944,80167,164,165
前払費用2,591,79612,313,067
流動資産合計14,264,105,77313,442,399,384
資産合計14,264,105,77313,442,399,384
負債の部
流動負債
未払解約金23,800,00017,094,000
その他未払費用7478
流動負債合計23,800,07417,094,078
負債合計23,800,07417,094,078
純資産の部
元本等
元本※112,248,755,24910,780,959,127
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,991,550,4502,644,346,179
元本等合計14,240,305,69913,425,305,306
純資産合計14,240,305,69913,425,305,306
負債純資産合計14,264,105,77313,442,399,384

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年3月27日
至 平成30年9月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年3月26日現在平成30年9月26日現在
1.※1期首平成29年3月28日平成30年3月27日
期首元本額9,754,406,810円12,248,755,249円
期中追加設定元本額5,900,166,371円661,558,053円
期中一部解約元本額3,405,817,932円2,129,354,175円
期末元本額の内訳
ファンド名
米国国債ファンド 為替ヘッジあり(年1回決算型)3,944,739,357円3,245,706,997円
米国国債ファンド 為替ヘッジなし(年1回決算型)1,776,683,872円1,766,468,148円
米国国債ファンド フレックスヘッジ(年1回決算型)199,246,519円164,287,729円
米国国債ファンド 為替ヘッジなし(毎月決算型)6,042,807,183円5,377,072,342円
為替ヘッジ付米国国債プラス日本株式ファンド196,055,473円166,317,467円
米国国債ファンド 為替ヘッジあり(毎月決算型)89,222,845円61,106,444円
12,248,755,249円10,780,959,127円
2.期末日における受益権の総数12,248,755,249口10,780,959,127口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成30年9月26日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成30年3月26日現在平成30年9月26日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成30年3月26日現在平成30年9月26日現在
1口当たり純資産額1.1626円1.2453円
(1万口当たり純資産額)(11,626円)(12,453円)

「トピックス・インデックス・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年3月26日現在平成30年9月26日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託839,376,610-
コール・ローン11,898,947,93714,006,768,001
株式※2※3134,541,211,690150,968,914,750
新株予約権証券-1,462,500
派生商品評価勘定-34,463,380
未収入金-936,202,368
未収配当金158,321,3501,247,531,311
未収利息428,860714,797
前払金32,645,000-
その他未収収益※46,060,2044,555,640
流動資産合計147,476,991,651167,200,612,747
資産合計147,476,991,651167,200,612,747
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定26,495,780-
前受金-34,122,000
未払金1,068,240-
未払解約金117,755,500524,608,300
受入担保金11,801,415,20213,569,657,517
その他未払費用8,02717,300
流動負債合計11,946,742,74914,128,405,117
負債合計11,946,742,74914,128,405,117
純資産の部
元本等
元本※1130,371,388,477132,508,803,400
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)5,158,860,42520,563,404,230
元本等合計135,530,248,902153,072,207,630
純資産合計135,530,248,902153,072,207,630
負債純資産合計147,476,991,651167,200,612,747

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年3月27日
至 平成30年9月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)新株予約権証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年3月26日現在平成30年9月26日現在
1.※1期首平成29年3月28日平成30年3月27日
期首元本額135,803,715,077円130,371,388,477円
期中追加設定元本額16,795,623,456円8,307,774,549円
期中一部解約元本額22,227,950,056円6,170,359,626円
期末元本額の内訳
ファンド名
トピックス・インデックスファンド4,344,300,848円4,180,549,384円
ダイワ・トピックス・インデックスファンドVA10,144,312,936円9,253,380,820円
適格機関投資家専用・ダイワ・トピックスインデックスファンドVA261,617,006円50,954,856円
ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)77,134,028円65,921,062円
ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)1,282,417,660円1,108,853,578円
ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)60,750,134円57,664,694円
ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)1,764,892,302円1,514,166,036円
日本株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)-円4,003,956円
D-I's TOPIXインデックス29,632,470円30,887,946円
為替ヘッジ付米国国債プラス日本株式ファンド23,469,734円20,392,343円
DCダイワ・ターゲットイヤー2050615,913円675,429円
iFree TOPIXインデックス422,122,245円616,702,044円
iFree 8資産バランス792,154,062円1,104,959,592円
iFree 年金バランス-円8,179,728円
DCダイワ日本株式インデックス62,537,486,847円63,833,691,873円
ダイワ・ライフ・バランス302,214,432,874円2,482,974,199円
ダイワ・ライフ・バランス502,412,758,430円2,757,064,905円
ダイワ・ライフ・バランス702,346,940,901円2,674,726,593円
年金ダイワ日本株式インデックス4,129,426,450円4,464,918,783円
DCダイワ・ターゲットイヤー202016,623,307円15,165,854円
DCダイワ・ターゲットイヤー203051,553,250円49,822,548円
DCダイワ・ターゲットイヤー204014,437,491円16,774,873円
ダイワつみたてインデックス日本株式-円936,048円
ダイワ世界分散バランスファンド15VA330,547円337,828円
ダイワ世界分散バランスファンド20VA362,318円347,186円
ダイワ世界分散バランスファンド20VA(国内株式型)690,983円686,510円
ダイワ世界分散バランスファンド25VA2,857,428円4,016,770円
ダイワ世界分散バランスファンド30VA4,967,348円5,627,257円
ダイワ世界分散バランスファンド30VA(国内株式型)10,530,833円9,446,810円
ダイワ世界バランスファンド40VA264,211,563円210,380,634円
ダイワ世界バランスファンド60VA168,062,338円167,867,423円
ダイワ・バランスファンド35VA10,298,005,823円9,835,610,937円
ダイワ・ワールド・バランスファンド50VA133,716,617円21,077,804円
ダイワ・ワールド・バランスファンド75VA162,233,235円23,183,891円
ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)874,973,797円856,720,435円
ダイワ国内バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)134,813,124円129,305,829円
ダイワ国内バランスファンド30VA(適格機関投資家専用)230,374,774円223,180,217円
ダイワ・ノーロード TOPIXファンド105,802,337円119,614,629円
ダイワファンドラップ TOPIXインデックス7,169,889,658円8,303,608,379円
ダイワTOPIXインデックス(ダイワSMA専用)89,582,064円225,872,546円
ダイワファンドラップオンライン TOPIXインデックス1,437,851,570円1,834,808,536円
ダイワ・インデックスセレクト TOPIX1,314,382,361円1,386,327,271円
ダイワライフスタイル25175,089,091円178,551,686円
ダイワライフスタイル50612,401,594円632,994,496円
ダイワライフスタイル75517,314,102円539,387,328円
DC・ダイワ・トピックス・インデックス(確定拠出年金専用ファンド)13,935,866,084円13,486,481,854円
130,371,388,477円132,508,803,400円
2.期末日における受益権の総数130,371,388,477口132,508,803,400口
3.※2貸付有価証券株券貸借取引契約により、以下のとおり有価証券の貸付を行っております。株券貸借取引契約により、以下のとおり有価証券の貸付を行っております。
株式 10,873,342,910円株式 13,041,779,800円
4.※3差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。
株式 664,200,000円株式 703,000,000円
5.※4その他未収収益貸付有価証券に係る配当金相当額の未入金分4,719,250円が含まれております。貸付有価証券に係る配当金相当額の未入金分2,739,750円が含まれております。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成30年9月26日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成30年3月26日 現在平成30年9月26日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建968,390,000-941,925,000△26,465,0001,842,141,000-1,876,660,00034,519,000
合計968,390,000-941,925,000△26,465,0001,842,141,000-1,876,660,00034,519,000

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成30年3月26日現在平成30年9月26日現在
1口当たり純資産額1.0396円1.1552円
(1万口当たり純資産額)(10,396円)(11,552円)

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  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。