為替ヘッジ付米国国債プラス日本株式ファンド

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成29年3月28日-平成30年3月26日)

    【提出】
    2017/12/20 9:16
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    16項目
    (3) 【中間注記表】

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分当中間計算期間
    自 平成29年3月28日
    至 平成29年9月27日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区 分前計算期間末
    平成29年3月27日現在
    当中間計算期間末
    平成29年9月27日現在
    1.※1期首元本額1,000,000円271,741,250円
    期中追加設定元本額284,191,584円26,291,991円
    期中一部解約元本額13,450,334円18,946,908円
    2.中間計算期間末日における受益権の総数271,741,250口279,086,333口
    3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は5,056,087円であります。――――――

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区 分前中間計算期間
    自 平成28年4月1日
    至 平成28年9月30日
    当中間計算期間
    自 平成29年3月28日
    至 平成29年9月27日
    ※1その他費用主に、LEI指定に係る手数料であります。該当事項はありません。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分当中間計算期間末
    平成29年9月27日現在
    1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
    (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

    通貨関連
    前計算期間末
    平成29年3月27日 現在
    当中間計算期間末
    平成29年9月27日 現在
    種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
    (円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
    1年超1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売 建229,177,831-227,318,7191,859,112242,430,205-242,778,360△348,155
    アメリカ・ドル229,177,831-227,318,7191,859,112242,430,205-242,778,360△348,155
    合計229,177,831-227,318,7191,859,112242,430,205-242,778,360△348,155

    (注)1.時価の算定方法
    (1)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    前計算期間末
    平成29年3月27日現在
    当中間計算期間末
    平成29年9月27日現在
    1口当たり純資産額0.9814円1.0017円
    (1万口当たり純資産額)(9,814円)(10,017円)

    (参考)
    当ファンドは、「米国国債マザーファンド」受益証券及び「トピックス・インデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
    なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

    「米国国債マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    平成29年3月27日現在平成29年9月27日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金52,115,38266,148,549
    コール・ローン46,007,088165,399,429
    国債証券11,794,692,35412,918,019,862
    派生商品評価勘定-530,200
    未収利息67,567,47578,792,443
    前払費用8,049,3965,345,280
    流動資産合計11,968,431,69513,234,235,763
    資産合計11,968,431,69513,234,235,763
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定162,3953,098
    未払金-108,399,926
    未払解約金8,100,0001,931,000
    流動負債合計8,262,395110,334,024
    負債合計8,262,395110,334,024
    純資産の部
    元本等
    元本※19,754,406,81010,281,224,119
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)2,205,762,4902,842,677,620
    元本等合計11,960,169,30013,123,901,739
    純資産合計11,960,169,30013,123,901,739
    負債純資産合計11,968,431,69513,234,235,763

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成29年3月28日
    至 平成29年9月27日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
    個別法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成29年3月27日現在平成29年9月27日現在
    1.※1期首平成28年4月1日平成29年3月28日
    期首元本額3,671,575,969円9,754,406,810円
    期中追加設定元本額10,001,310,879円1,916,743,623円
    期中一部解約元本額3,918,480,038円1,389,926,314円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    米国国債ファンド 為替ヘッジあり(年1回決算型)2,580,555,397円2,045,390,536円
    米国国債ファンド 為替ヘッジなし(年1回決算型)1,445,798,327円1,724,889,419円
    米国国債ファンド フレックスヘッジ(年1回決算型)218,393,606円248,995,427円
    米国国債ファンド 為替ヘッジなし(毎月決算型)5,233,453,739円5,967,983,822円
    為替ヘッジ付米国国債プラス日本株式ファンド188,153,372円193,919,412円
    米国国債ファンド 為替ヘッジあり(毎月決算型)88,052,369円100,045,503円
    9,754,406,810円10,281,224,119円
    2.期末日における受益権の総数9,754,406,810口10,281,224,119口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分平成29年9月27日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
    (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

    通貨関連
    平成29年3月27日 現在平成29年9月27日 現在
    種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
    (円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
    1年超1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    買 建20,000,000-19,837,605△162,395130,000,000-130,527,102527,102
    アメリカ・ドル20,000,000-19,837,605△162,395130,000,000-130,527,102527,102
    合計20,000,000-19,837,605△162,395130,000,000-130,527,102527,102

    (注)1.時価の算定方法
    (1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    平成29年3月27日現在平成29年9月27日現在
    1口当たり純資産額1.2261円1.2765円
    (1万口当たり純資産額)(12,261円)(12,765円)

    「トピックス・インデックス・マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    平成29年3月27日現在平成29年9月27日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン6,347,583,8694,067,719,169
    株式※3※4124,781,807,730135,013,534,950
    派生商品評価勘定-19,774,640
    未収入金64,563,000296,124,456
    未収配当金172,841,3081,080,853,796
    未収利息426,283365,444
    前払金7,685,000-
    その他未収収益※54,722,3175,041,923
    流動資産合計131,379,629,507140,483,414,378
    資産合計131,379,629,507140,483,414,378
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定28,765,620-
    前受金-8,825,000
    未払解約金119,097,700215,613,900
    受入担保金5,072,174,0893,781,629,180
    流動負債合計5,220,037,4094,006,068,080
    負債合計5,220,037,4094,006,068,080
    純資産の部
    元本等
    元本※1135,803,715,077132,019,501,298
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△9,644,122,9794,457,845,000
    元本等合計126,159,592,098136,477,346,298
    純資産合計126,159,592,098136,477,346,298
    負債純資産合計131,379,629,507140,483,414,378

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成29年3月28日
    至 平成29年9月27日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成29年3月27日現在平成29年9月27日現在
    1.※1期首平成28年4月1日平成29年3月28日
    期首元本額144,467,927,535円135,803,715,077円
    期中追加設定元本額12,844,764,955円7,979,830,444円
    期中一部解約元本額21,508,977,413円11,764,044,223円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    トピックス・インデックスファンド5,272,946,984円4,724,890,435円
    ダイワ・トピックス・インデックスファンドVA13,126,947,100円11,802,099,997円
    適格機関投資家専用・ダイワ・トピックスインデックスファンドVA2118,645,055円63,804,628円
    ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)111,165,587円92,608,203円
    ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)1,949,394,108円1,584,141,240円
    ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)85,742,086円74,800,504円
    ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)2,867,825,694円2,200,914,385円
    D-I's TOPIXインデックス32,272,718円29,758,179円
    為替ヘッジ付米国国債プラス日本株式ファンド27,377,107円26,683,610円
    DCダイワ・ターゲットイヤー2050576,797円571,628円
    iFree TOPIXインデックス198,305,763円217,081,650円
    iFree 8資産バランス296,875,024円570,629,338円
    DCダイワ日本株式インデックス61,786,838,665円60,909,469,460円
    ダイワ・ライフ・バランス302,206,896,996円2,292,733,524円
    ダイワ・ライフ・バランス502,289,313,616円2,356,147,790円
    ダイワ・ライフ・バランス702,121,830,740円2,221,928,792円
    年金ダイワ日本株式インデックス3,856,473,716円3,965,118,057円
    DCダイワ・ターゲットイヤー202025,073,892円20,079,901円
    DCダイワ・ターゲットイヤー203061,600,737円59,173,644円
    DCダイワ・ターゲットイヤー204013,500,663円12,595,154円
    ダイワ世界分散バランスファンド15VA404,752円404,752円
    ダイワ世界分散バランスファンド20VA400,556円400,556円
    ダイワ世界分散バランスファンド20VA(国内株式型)839,912円753,865円
    ダイワ世界分散バランスファンド25VA30,573,099円10,598,777円
    ダイワ世界分散バランスファンド30VA164,447,261円39,344,423円
    ダイワ世界分散バランスファンド30VA(国内株式型)59,955,607円21,096,664円
    ダイワ世界バランスファンド40VA1,323,241,557円509,133,637円
    ダイワ世界バランスファンド60VA205,375,990円191,358,243円
    ダイワ・バランスファンド35VA13,131,983,656円11,786,995,652円
    ダイワ・ワールド・バランスファンド50VA355,232,365円307,044,525円
    ダイワ・ワールド・バランスファンド75VA596,688,907円434,240,603円
    ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)1,090,811,481円1,002,103,841円
    ダイワ国内バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)162,313,951円148,071,718円
    ダイワ国内バランスファンド30VA(適格機関投資家専用)271,540,129円253,738,834円
    ダイワ・ノーロード TOPIXファンド52,623,916円59,981,584円
    ダイワファンドラップ TOPIXインデックス3,577,769,160円5,658,253,259円
    ダイワTOPIXインデックス(ダイワSMA専用)1,056,102円4,252,300円
    ダイワファンドラップオンライン TOPIXインデックス241,627,443円1,002,276,462円
    ダイワ・インデックスセレクト TOPIX1,130,599,336円1,197,656,826円
    ダイワライフスタイル25189,635,328円184,092,869円
    ダイワライフスタイル50657,811,758円639,288,499円
    ダイワライフスタイル75509,111,510円519,978,842円
    DC・ダイワ・トピックス・インデックス(確定拠出年金専用ファンド)15,600,068,253円14,823,204,448円
    135,803,715,077円132,019,501,298円
    2.期末日における受益権の総数135,803,715,077口132,019,501,298口
    3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は9,644,122,979円であります。――――――
    4.※3貸付有価証券株券貸借取引契約により、以下のとおり有価証券の貸付を行っております。株券貸借取引契約により、以下のとおり有価証券の貸付を行っております。
    株式 4,806,485,650円株式 3,589,309,800円
    5.※4差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。
    株式 615,800,000円株式 674,800,000円
    6.※5その他未収収益貸付有価証券に係る配当金相当額の未入金分3,645,075円が含まれております。貸付有価証券に係る配当金相当額の未入金分4,078,525円が含まれております。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分平成29年9月27日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
    (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

    株式関連
    平成29年3月27日 現在平成29年9月27日 現在
    種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
    (円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
    1年超1年超
    市場取引
    株価指数
    先物取引
    買 建1,582,465,000-1,553,755,000△28,710,0001,382,980,000-1,402,800,00019,820,000
    合計1,582,465,000-1,553,755,000△28,710,0001,382,980,000-1,402,800,00019,820,000

    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    平成29年3月27日現在平成29年9月27日現在
    1口当たり純資産額0.9290円1.0338円
    (1万口当たり純資産額)(9,290円)(10,338円)

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