剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2017年3月31日
- -200万
- 2018年4月2日 -131.2%
- -463万
- 2019年4月1日 -75.61%
- -813万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2019/06/24 9:03
第2期自平成29年4月1日至平成30年4月2日 第3期自平成30年4月3日至平成31年4月1日 一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) △743,848 △499,681 期首剰余金又は期首欠損金(△) △2,003,864 △4,632,875 剰余金増加額又は欠損金減少額 1,278,710 1,654,528 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 1,278,710 1,654,528 剰余金減少額又は欠損金増加額 1,910,916 2,477,145 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 1,910,916 2,477,145 分配金 ※2- ※2- 期末剰余金又は期末欠損金(△) △4,632,875 △8,135,640 - #2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計 資本準備金 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益剰余金 当期首残高 15,174 11,495 374 13,960 14,334 41,004 当期変動額 剰余金の配当 - - - △13,261 △13,261 △13,261 当期純利益 - - - 11,533 11,533 11,533 当期変動額 剰余金の配当 - - △13,261 当期純利益 - - 11,533 (単位:百万円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計 資本準備金 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益
剰余金当期首残高 15,174 11,495 374 13,960 14,334 41,004 当期変動額 剰余金の配当 - - - △13,261 △13,261 △13,261 当期純利益 - - - 11,533 11,533 11,533 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) - - - - - - 当期変動額合計 - - - △1,728 △1,728 △1,728 当期末残高 15,174 11,495 374 12,231 12,606 39,276 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価2019/06/24 9:03 - #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 配当金支払額
e border="1" style="width:487.9pt;margin-left:17.0pt;border-collapse:collapse;border:none">決議 株式の種類 剰余金の配当の総額(百万円) 1株当たり配当額(円) 基準日 効力発生日 平成28年6月23日定時株主総会 普通株式 13,261 5,084 平成28年3月31日 平成28年6月24日 決議 株式の種類 剰余金の配当の総額(百万円) 1株当たり
配当額(円)基準日 効力発生日 平成28年6月23日2019/06/24 9:03 - #4 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/06/24 9:03 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第3期 自 平成30年4月3日 至 平成31年4月1日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 計算期間末日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">平成30年3月31日及びその翌日が休日のため、前計算期間末日を平成30年4月2日としており、平成31年3月31日が休日のため、当計算期間末日を平成31年4月1日としております。このため、当計算期間は364日となっております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第2期 平成30年4月2日現在 第3期 平成31年4月1日現在 1. ※1 期首元本額 3,926,189,347円 3,933,733,259円 期中追加設定元本額 2,203,113,977円 1,544,992,758円 期中一部解約元本額 2,195,570,065円 1,349,826,087円 2. 計算期間末日における受益権の総数 3,933,733,259口 4,128,899,930口 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,632,875円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は8,135,640円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第2期 自 平成29年4月1日 至 平成30年4月2日 第3期 自 平成30年4月3日 至 平成31年4月1日 1. ※1 その他費用 該当事項はありません。 主に、金銭信託預入に係る手数料であります。 2. ※2 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は0円(1万口当たり0.00円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は0円(1万口当たり0.00円)であり、分配を行っておりません。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第2期 自 平成29年4月1日 至 平成30年4月2日 第3期 自 平成30年4月3日 至 平成31年4月1日 1. ※1 その他費用 該当事項はありません。 主に、金銭信託預入に係る手数料であります。 2. ※2 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は0円(1万口当たり0.00円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は0円(1万口当たり0.00円)であり、分配を行っておりません。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第3期 自 平成30年4月3日 至 平成31年4月1日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第3期 平成31年4月1日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第2期 平成30年4月2日現在 第3期 平成31年4月1日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 親投資信託受益証券 △1,627,803 △2,671,415 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 △1,627,803 △2,671,415 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 第2期 平成30年4月2日現在 第3期 平成31年4月1日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 第3期 自 平成30年4月3日 至 平成31年4月1日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第2期 平成30年4月2日現在 第3期 平成31年4月1日現在 1口当たり純資産額 0.9988円 0.9980円 (1万口当たり純資産額) (9,988円) (9,980円) - #5 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】2019/06/24 9:03
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 前事業年度 (平成29年3月31日) 当事業年度 (平成30年3月31日) 資産の部 流動資産 現金・預金 31,260 28,709 有価証券 110 0 前払費用 190 201 未収委託者報酬 10,453 12,368 未収収益 72 82 繰延税金資産 439 552 その他 34 47 流動資産計 42,560 41,962 固定資産 有形固定資産 ※1 229 ※1 213 建物 15 12 器具備品 214 200 無形固定資産 2,650 2,614 ソフトウェア 2,323 2,456 ソフトウェア仮勘定 327 158 投資その他の資産 12,353 15,066 投資有価証券 5,920 8,600 関係会社株式 5,129 5,129 出資金 185 183 長期差入保証金 1,050 1,072 繰延税金資産 31 45 その他 37 34 固定資産計 15,234 17,894 資産合計 57,795 59,856
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 12,231 13,370 利益剰余金合計 12,606 13,744 (単位:百万円) 前事業年度 (平成29年3月31日) 当事業年度 (平成30年3月31日) 負債の部 流動負債 預り金 79 65 未払金 9,466 9,747 未払収益分配金 7 8 未払償還金 59 59 未払手数料 4,453 5,202 その他未払金 ※2 4,946 ※2 4,476 未払費用 4,077 4,148 未払法人税等 980 850 未払消費税等 223 583 賞与引当金 945 1,012 その他 3 335 流動負債計 15,776 16,744 固定負債 退職給付引当金 2,318 2,350 役員退職慰労引当金 151 125 その他 7 5 固定負債計 2,477 2,481 負債合計 18,254 19,225 純資産の部 株主資本 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 12,231 13,370 利益剰余金合計 12,606 13,744 株主資本合計 39,276 40,414 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 264 216 評価・換算差額等合計 264 216 純資産合計 39,540 40,631 負債・純資産合計 57,795 59,856 - #6 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/06/24 9:03第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 種 類 銘 柄 券面総額 評価額 (円) 備考 親投資信託受益証券 ダイワ・マネー・マザーファンド 4,028,454,407 4,100,160,895 親投資信託受益証券 合計 4,100,160,895 親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。合計 4,100,160,895
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「ダイワ・マネー・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「ダイワ・マネー・マザーファンド」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">元本 ※1 71,735,649,434 67,640,401,978 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 1,337,169,508 1,204,758,260 貸借対照表 平成30年4月2日現在 平成31年4月1日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 金銭信託 7,050,586,755 - コール・ローン 65,022,436,620 77,045,237,756 現先取引勘定 999,996,301 999,998,808 流動資産合計 73,073,019,676 78,045,236,564 資産合計 73,073,019,676 78,045,236,564 負債の部 流動負債 未払解約金 - 9,200,000,000 その他未払費用 200,734 76,326 流動負債合計 200,734 9,200,076,326 負債合計 200,734 9,200,076,326 純資産の部 元本等 元本 ※1 71,735,649,434 67,640,401,978 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 1,337,169,508 1,204,758,260 元本等合計 73,072,818,942 68,845,160,238 純資産合計 73,072,818,942 68,845,160,238 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 73,073,019,676 78,045,236,564 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 平成30年4月3日 至 平成31年4月1日 有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 平成30年4月2日現在 平成31年4月1日現在 1. ※1 期首 平成29年4月1日 平成30年4月3日 期首元本額 62,974,780,286円 71,735,649,434円 期中追加設定元本額 170,705,045,633円 208,838,737,017円 期中一部解約元本額 161,944,176,485円 212,933,984,473円 期末元本額の内訳 ファンド名 ダイワ日経225-シフト11- 2019-03(適格機関投資家専用) -円 589,507円 ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代- (為替ヘッジあり) 977,694円 977,694円 ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代- (為替ヘッジなし) 977,694円 977,694円 ダイワFEグローバル・バリュー(為替ヘッジあり) 98,069円 98,069円 ダイワFEグローバル・バリュー(為替ヘッジなし) 98,069円 98,069円 NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり) -円 49,107円 NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし) -円 49,107円 ダイワ/“RICI®”コモディティ・ファンド 8,952,508円 5,024,392円 US債券NB戦略ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型) 1,676円 1,676円 US債券NB戦略ファンド(為替ヘッジなし/年1回決算型) 1,330円 1,330円 NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>米ドルコース 981円 981円 NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>円コース 981円 981円 NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>世界通貨分散コース 981円 981円 堅実バランスファンド -ハジメの一歩- 224,989,693円 -円 NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/隔月分配型) -円 180,729円 NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/隔月分配型) -円 737,649円 NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/資産成長型) -円 95,276円 NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/資産成長型) -円 337,885円 DCダイワ・マネー・ポートフォリオ 2,700,153,559円 4,028,454,407円 ダイワファンドラップ コモディティセレクト 317,088,630円 317,088,630円 ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 日本円・コース(毎月分配型) 132,757円 132,757円 ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 豪ドル・コース(毎月分配型) 643,132円 643,132円 ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- ブラジル・レアル・コース(毎月分配型) 4,401,613円 4,401,613円 ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 米ドル・コース(毎月分配型) 12,784円 12,784円 ダイワ/フィデリティ北米株式ファンド -パラダイムシフト- 9,853,995円 9,853,995円 低リスク型アロケーションファンド2(適格機関投資家専用) 13,743,005,794円 4,703,901,844円 ブルベア・マネー・ポートフォリオⅣ 16,825,727,363円 -円 ブル3倍日本株ポートフォリオⅣ 35,006,026,107円 -円 ベア2倍日本株ポートフォリオⅣ 2,831,690,175円 -円 ブルベア・マネー・ポートフォリオⅤ -円 21,282,233,741円 ブル3倍日本株ポートフォリオⅤ -円 33,892,695,849円 ベア2倍日本株ポートフォリオⅤ -円 3,290,264,771円 ダイワFEグローバル・バリュー株ファンド(ダイワSMA専用) 4,090,590円 160,930円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)ブラジル・レアル・コース(毎月分配型) 155,317円 155,317円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)日本円・コース (毎月分配型) 38,024円 38,024円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)米ドル・コース(毎月分配型) 4,380円 4,380円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)豪ドル・コース(毎月分配型) 22,592円 22,592円 ダイワ/アムンディ食糧増産関連ファンド 164,735円 164,735円 ダイワ日本リート・ファンド・マネー・ポートフォリオ 46,478,614円 91,341,330円 ダイワ新興国ソブリン債券ファンド(資産成長コース) 33,689円 33,689円 ダイワ新興国ソブリン債券ファンド(通貨αコース) 96,254円 96,254円 ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジあり) 988,283円 988,283円 ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジなし) 4,926,018円 4,926,018円 ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)米ドルコース 285,029円 285,029円 ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)日本円コース 144,570円 144,570円 ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)通貨αコース 677,850円 677,850円 ダイワ英国高配当株ツインα(毎月分配型) 98,107円 98,107円 ダイワ英国高配当株ファンド 98,107円 98,107円 ダイワ英国高配当株ファンド・マネー・ポートフォリオ 1,229,944円 980,367円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)南アフリカ・ランド・コース(毎月分配型) 1,097円 1,097円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)トルコ・リラ・コース(毎月分配型) 2,690円 2,690円 ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)通貨セレクト・コース(毎月分配型) 1,350円 1,350円 ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 株式αコース 98,203円 98,203円 ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 通貨αコース 98,203円 98,203円 ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 株式&通貨ツインαコース 982,029円 982,029円 ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ-通貨セレクト・コース(毎月分配型) 98,174円 98,174円 計 71,735,649,434円 67,640,401,978円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 71,735,649,434口 67,640,401,978口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 平成30年4月3日 至 平成31年4月1日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 平成31年4月1日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:99.66%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 平成30年4月2日現在 平成31年4月1日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 平成30年4月2日現在 平成31年4月1日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (1口当たり情報) 平成30年4月2日現在 平成31年4月1日現在 1口当たり純資産額 1.0186円 1.0178円 附属明細表(1万口当たり純資産額) (10,186円) (10,178円) IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。