シュローダー・グローバル好利回りCBファンド2016-04…
(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2017年4月25日
- 5億3604万
- 2017年10月25日 -33.09%
- 3億5865万
個別
- 2017年4月25日
- 9286万
- 2017年10月25日 -37.06%
- 5845万
有報情報
- #1 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 1.金融商品の状況に関する事項2018/01/25 9:12
2.金融商品の時価等に関する事項第25期自 平成27年 1月 1日至 平成27年12月31日 第26期自 平成28年 1月 1日至 平成28年12月31日 (1) 金融商品に対する取組方針当社は顧客の資産運用を行う上で、自己資金に関しても安全な運用を心掛けております。余剰資金は安全性の高い金融資産で運用し、また、デリバティブ取引等も行っておりません。(2) 金融商品の内容及びそのリスク当座預金は、預金保険の対象であるため信用リスクはありませんが、普通預金及び定期預金は、銀行の信用リスクに晒されております。営業債権である未収委託者報酬および未収運用受託報酬、未収入金については、顧客の信用リスクに晒されております。未収入金およびその他未払金の一部には、海外の関連会社との取引により生じた外貨建ての資産・負債を保有しているため、為替相場の変動による市場リスクに晒されております。(3) 金融商品に係るリスク管理体制① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理預金に係る銀行の信用リスクに関しては、口座開設時及びその後も継続的に銀行の信用力を評価し、格付けの高い金融機関でのみ運用し、預金に係る信用リスクを管理しております。未収委託者報酬及び未収運用受託報酬は、投資信託または取引相手ごとに残高を管理し、当社が運用している資産の中から報酬を徴収するため、信用リスクは僅少であります。また、未収入金は、概ね、海外の関連会社との取引により生じたものであり、原則、翌月中に決済が行われる事により、回収が不能となるリスクは僅少であります。② 市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理外貨建ての債権債務に関する為替の変動リスクに関しては、個別の案件ごとに毎月残高照合等を行い、原則、翌月中に決済が行われる事により、リスクは僅少であります。③ 流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理余剰資金は最長でも1ヵ月の定期預金で運用することにより、流動性リスクを管理しております。 (1) 金融商品に対する取組方針同左(2) 金融商品の内容及びそのリスク当座預金は、預金保険の対象であるため信用リスクはありませんが、普通預金及び定期預金は、銀行の信用リスクに晒されております。貸付金、営業債権である未収委託者報酬および未収運用受託報酬、未収入金については、顧客の信用リスクに晒されております。未収入金およびその他未払金の一部には、海外の関連会社との取引により生じた外貨建ての資産・負債を保有しているため、為替相場の変動による市場リスクに晒されております。(3) 金融商品に係るリスク管理体制① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理預金に係る銀行の信用リスクに関しては、口座開設時及びその後も継続的に銀行の信用力を評価し、格付けの高い金融機関でのみ運用し、預金に係る信用リスクを管理しております。貸付金は海外の関連会社に対するものであり、概ね3ヵ月程度と短期であり、期限前でも必要に応じて一部または全ての返済を要求できるという契約のため、回収が不能となるリスクは僅少であります。未収委託者報酬及び未収運用受託報酬は、投資信託または取引相手ごとに残高を管理し、当社が運用している資産の中から報酬を徴収するため、信用リスクは僅少であります。また、未収入金は、概ね、海外の関連会社との取引により生じたものであり、原則、翌月中に決済が行われる事により、回収が不能となるリスクは僅少であります。② 市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理同左③ 流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理余剰資金は最長でも1ヵ月の定期預金または関連会社への要求払い条件付き短期貸付で運用することにより、流動性リスクを管理しております。
第25期(平成27年12月31日現在)における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。