剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2017年6月20日
- 3億6696万
- 2017年12月20日 -11.15%
- 3億2605万
個別
- 2016年12月20日
- 1億7402万
- 2017年6月20日 +110.87%
- 3億6696万
- 2017年12月20日 -11.15%
- 3億2605万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2018/03/13 9:12
第2期自平成28年12月21日至平成29年6月20日 第3期自平成29年6月21日至平成29年12月20日 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 8,749,087 △691,207 期首剰余金又は期首欠損金(△) 174,020,910 366,965,320 剰余金減少額又は欠損金増加額 14,923,233 49,317,237 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 14,923,233 49,317,237 分配金 ※225,918,548 ※222,435,301 期末剰余金又は期末欠損金(△) 366,965,320 326,056,643 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 平成28年6月23日開催の定時株主総会の議案として、普通株式の配当に関する事項を次のとおり提案しております。2018/03/13 9:12
① 剰余金の配当の総額 13,262百万円
② 配当の原資 利益剰余金 - #3 注記表(連結)
- 2018/03/13 9:12
(金融商品に関する注記)(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第2期自 平成28年12月21日至 平成29年6月20日 第3期自 平成29年6月21日至 平成29年12月20日 1. ※1 投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用 17,518,275円 15,974,513円 2. ※2 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(200,802,293円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(25,780,391円)、投資信託約款に規定される収益調整金(7,937,335円)及び分配準備積立金(163,594,788円)より分配対象額は398,114,807円(1万口当たり460.81円)であり、うち25,918,548円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(173,377,121円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,870,618円)及び分配準備積立金(315,305,407円)より分配対象額は495,553,146円(1万口当たり662.64円)であり、うち22,435,301円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
- #4 附属明細表(連結)
- 2018/03/13 9:12
元本 ※1 12,213,022,899 10,063,678,155 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 502,680,605 1,199,063,114