有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
10)格付の取得に要する費用
委託会社は、上記③の諸費用の支払いをファンドのために行い、その金額を合理的に見積もった結果、信託財産の純資産総額の年率0.108%(税抜0.10%)相当額を上限*として、係る諸費用の合計額とみなして、実際の金額のいかんにかかわらず、ファンドより受領します。ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、係る諸費用の年率を見直し、0.108%(税抜0.10%)を上限*としてこれを変更することができます。
*消費税等の率が10%となった場合は、年率0.11%(税抜0.10%)を上限とします。
2019/09/20 9:01
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年6月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下のとおりです(ただし、親投資信託を除きます。)。
ファンドの種類本数純資産総額(円)
追加型株式投資信託53695,022,351,287
2019/09/20 9:01
#3 信託報酬等(連結)
託報酬
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年率1.8036%(税抜1.67%)*を乗じて得た額とします。
*消費税等の率が10%となった場合は、年率1.837%(税抜1.67%)とします。
2019/09/20 9:01
#4 投資リスク(連結)
④ 収益分配金に関する留意事項
1)分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
2)分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
2019/09/20 9:01
#5 投資制限(連結)
2)外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。
3)新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。
4)同一銘柄の株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
2019/09/20 9:01
#6 投資対象(連結)
◆投資対象とするマザーファンドの概要
<シュローダー・アジアパシフィック(除く日本)株式サステナブル投資マザーファンド>
運用の基本方針
投資態度① 主として日本を除くアジアパシフィック諸国の株式を投資対象とします。② 株式の組入比率は原則として高位を基本とします。③ 株式の銘柄選択にあたっては、シュローダー・グループ*のアナリストによる定性評価におけるESG(環境・社会・ガバナンス)の観点を加味し、持続的に利益の成長が期待されると判断する企業に投資します。*シュローダー・グループとは、シュローダーplcを直接もしくは間接的に親会社とする会社等をいいます。④ 原則として外貨建資産については為替ヘッジを行いません。⑤ 運用にあたっては、シュローダー・インベストメント・マネージメント(香港)リミテッドに外貨建資産の運用の指図に関する権限を委託します。⑥ 資金の動向、市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への投資割合には制限を設けません。② 外貨建資産への投資割合には制限を設けません。③ 新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。④ 同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑤ 同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑥ 同一銘柄の転換社債、ならびに新株予約権付社債への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑦ 投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑧ デリバティブの利用はヘッジ目的に限定します。⑨ 一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
収益分配収益分配は行いません。
<シュローダー日本株式サステナブル投資マザーファンド>
運用の基本方針
投資態度① 主として、我が国の株式を投資対象とします。② 株式の組入比率は原則として高位を基本とします。③ 株式の銘柄選択にあたっては、シュローダー・グループ*のアナリストによる定性評価におけるESG(環境・社会・ガバナンス)の観点を加味し、持続的に利益の成長が期待されると判断する企業に投資します。また、エンゲージメント(企業との建設的対話)を通じて、ESGの観点で今後の改善が期待できる企業に対しても長期的視点で投資します。*シュローダー・グループとは、シュローダーplcを直接もしくは間接的に親会社とする会社等をいいます。④ 資金の動向、市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への投資割合には制限を設けません。② 新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。③ 同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。④ 同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑤ 同一銘柄の転換社債、ならびに新株予約権付社債への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑥ 投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑦ 外貨建資産への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑧ デリバティブの利用はヘッジ目的に限定します。⑨ 一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
収益分配収益分配は行いません。
2019/09/20 9:01
#7 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等、その他資産(負債控除後)△1,254,549△0.04
合計(純資産総額)3,011,108,837100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本3,012,363,386100.04コール・ローン等、その他資産(負債控除後)―△1,254,549△0.04合計(純資産総額)3,011,108,837100.00
2019/09/20 9:01
#8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
1.有価証券の評価基準及び評価方法その他有価証券時価のあるもの決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法(1) 有形固定資産(リース資産を除く)定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備については、定額法によっております。(2) 無形固定資産(リース資産を除く)定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準(1) 貸倒引当金債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。(2) 退職給付引当金従業員の退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。(3) 役員退職慰労引当金役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく期末要支給額の100%を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項消費税等の会計処理消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
注記事項
(貸借対照表関係)
2019/09/20 9:01
#9 注記表(連結)
第2期[2018年 6月20日現在]第3期[2019年 6月20日現在]
1口当たり純資産1.4885円1.4233円
(1万口当たり純資産額)(14,885円)(14,233円)
2019/09/20 9:01
#10 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2017年 6月20日)3,7403,7401.33001.3300第2計算期間末(2018年 6月20日)6,6276,6271.48851.4885第3計算期間末(2019年 6月20日)3,0023,0021.42331.42332018年 6月末日6,482―1.4671―7月末日6,311―1.4979―8月末日5,878―1.4835―9月末日5,746―1.5258―10月末日4,923―1.3629―11月末日4,721―1.4289―12月末日4,000―1.3102―2019年 1月末日3,821―1.3720―2月末日3,888―1.4461―3月末日3,518―1.4587―4月末日3,439―1.5001―5月末日2,961―1.3813―6月末日3,011―1.4412―
2019/09/20 9:01
#11 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額3,036,232,958
Ⅱ 負債総額25,124,121
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)3,011,108,837
Ⅳ 発行済口数2,089,334,207
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.4412
e border="0">Ⅰ 資産総額3,036,232,958円Ⅱ 負債総額25,124,121円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)3,011,108,837円Ⅳ 発行済口数2,089,334,207口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.4412円
2019/09/20 9:01
#12 資産の評価(連結)
・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入公社債を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準
2019/09/20 9:01
#13 運用状況(連結)
以下の運用状況は2019年 6月28日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2019/09/20 9:01
#14 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
シュローダー・アジアパシフィック(除く日本)株式サステナブル投資マザーファンド
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額1,973,513,871
Ⅱ 負債総額14,891,633
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,958,622,238
Ⅳ 発行済口数1,245,793,049
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.5722
e border="0">Ⅰ 資産総額1,973,513,871円Ⅱ 負債総額14,891,633円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,958,622,238円Ⅳ 発行済口数1,245,793,049口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.5722円
2019/09/20 9:01
#15 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-2
シュローダー日本株式サステナブル投資マザーファンド
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額1,062,808,519
Ⅱ 負債総額9,079,985
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,053,728,534
Ⅳ 発行済口数743,160,699
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.4179
e border="0">Ⅰ 資産総額1,062,808,519円Ⅱ 負債総額9,079,985円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,053,728,534円Ⅳ 発行済口数743,160,699口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.4179円
2019/09/20 9:01
#16 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
(単位:円)
負債合計14,342,36323,689,146
純資産の部
元本等
注記表
2019/09/20 9:01
#17 (参考)マザーファンド、財務諸表-2
貸借対照表
(単位:円)
負債合計8,804,04311,667,492
純資産の部
元本等
注記表
2019/09/20 9:01
#18 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
以下の運用状況は2019年 6月28日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況
2019/09/20 9:01

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